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8/18 死についてのハドル【第4回 性と死】まとめ

サムネはコチラから。

BGMにオナマシ貼ろうとしたけど18禁で駄目だった笑。「オイラはどーせ死んじまうんだろ好きなアの子と手すら繋げずに」。。。

ってな話でもすりゃえぇのにオナマシは出て来ません。先に感想を書いてみる。とにかくテーマが難しかった。は?難しい??

相手女のコだし「性」で殴るのは…つーことでテーマが難しかったっす。は?笑

って感じで今回は諦めて、書き殴ります。
反省してまふ、すみませんずり。


死が近づくと本能的に子どもを残そうとする。

っていう話を聴いたことがありますとゲストのもろこしさんから。

それオイラも聴いたことあるな。過労死寸前になると勃起したって義兄が言ってた。

なるほど。あるみたいね。

生理があがった女は生物として価値がない?

「あがっちゃったんだよね」とある女性から、聞いたことのある言葉。

47歳ワンルーム汚部屋男性のオイラも他人事ではない。もろこしさんは相手がいないと言う。

卵を産んで死ぬ生物もいるなか、おめおめと子どもも作らず生き延びている「君たちはどう生きるか」ハハ。

創作で発散している。

と、もろこしさんは言う。

もろこしさんにとって大きな「ストレス」は真善美(真:してしまう。善:するべき。美:したい。と僕は解釈してます。)の「美」が侵害されること。

そんなときは「うるせー!」という「衝動」(おちんちんパワーとも)が湧き、死んでたまるか!殺されてたまるか!となるそう。

それが自然なのかも?

結婚して子どもを産む人もいれば、子どもを持たず何かを創る人もいる。

そのどちらも無く「私なんか生きてる価値ない」と言う人も、その言葉が問いとなり、人に影響し、何かを産んでいる。

第3回の「自然と死」で「死は儚い」をやったが「生もまた儚い」ものなのかもなぁ。

子どもは放っておくと死んでしまう。

子育ての「不安」から、子ども欲しくないと思ってしまう、もろこしさん。わかる〜。

と話していたら


もろこしさんから名言いただきました。

物語は「作品」という形で産まれるのか、「創ること自体」が物語になるのか、はたまたシレっと結婚して「子ども」産むのか笑。
楽しみにしています☺

もろこしさんは漫画を描いている。

「子どもは放っておくと死んでしまう」わけだが、彼女が産み出したキャラクター達に対して「私が描かなければ彼らの人生は進まない」と言っていたの、オイラ感動した。


さいごに「あなたは何に勃起しますか?」と問う。

もろこしさんは答えた。

「彼らが、生きて動いてるとき!」

最高!押忍!

生きて、うみだしてください!!



シリーズ展望と次回予告。

もろこしさんとはもっと殴り合いたかったので、またいつか別枠でリングを用意したいな〜と思っております。

(やりました↓↓)

合気道が出来ませんでしたね。「諦める」「余計なことしない」が出来なかった。対談(鼎談)が難しいってなんやねん。「性」を語るに勉強が足りない(と終わったとき思った)ってなんだ???聴いて楽しいハドル?読んで面白いnote?諦めろ諦めろ!「性」の捉え方や「死生観」の「結論」???そんなもんあるか。余計なことすな。

そもそも何故ハドル始めたのか。「死」が好きだから笑。やってるうちに色んな人の死生観が聴きたくなってゲストを迎えた鼎談がデフォに。そしたらあとは自分が楽しんで聴くだけ。問いで殴り合うだけだろ。

8回1クールを目指して折り返しの4回目が終わり。

前回「合気道と死」ではもっと深く潜りたかった、今回はもっと殴り合いたかったと反省した。ダブルMCのまおりさんは、鼎談は「ジャズセッションのようなもの」と。

かっこいいリフを入れてやるぜ!などと「やろう」とするのではなく、合気道的に「やめて・諦めて」ただ演奏を楽しんで、ギグを重ねていきたい。

一方で、ハドルは運が上がると再認識。「運」とはだいたい「友だちの多さ」だと思ってる。

加速も感じる。

「合気道と死」で「#スラム合気道部関東支部」が立ち上がりこうなった。

ハドル1回目だったか2回目だったかで誰かが「人はなぜ死にたくなると海で黄昏れるんだろう」と言ったことから着想を得た「#夏の終わりに海に向かってバカヤローと叫ぶオフ」も8/30に企画している笑。

いわゆる躁転。ここらでブレーキを、いやギアをニュートラルに入れていきたい。

そこで次回は3週間あけた9/9予定(テーマ/ゲスト未定)その後は隔週でやるつもりです。コチラでお待ちしております。

合間の隔週に旅の計画を入れてしまったので躁がどうなるかは知らんけど〜。

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