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【日記/エッセイ】AIは、私のことをプロジェクトX風にどうまとめるのか検証してみた!

ようこそ、いらっしゃいませ♪

もう師走なので、ちょっと総まとめという感じに
私自身のことを、プロジェクトX風ドキュメンタリー
まとめてみました。
自分で自分のことを、振り返ってみたかったのです。


「プロジェクトX」って番組がありますよね?
私の好きな番組です。
(以前は必ず見ていましたが、最近の物は実は見ていない💦)

あの番組って、成功談じゃなくて、
必ず「挫折」があって、
そこをどう越えたかを描く番組です。

あの田口トモロヲさんの語り口で広がる世界は、
なんかカッコいい!

まとめる方法として、AIを使ってみました。

そうしたらね、
「あ、私もちゃんと挫折してたんだな」
って気が付かされたんです!
気づくの、遅っ💦
でも、そこが一番おもしろかったのです。




AIを使って、自分自身を
プロジェクトX風に語らせたらどうなるのか?
このきっかけを頂いたのは、うわばみさんの記事👇🏻

では、検証開始!



※以下は、AIに「プロジェクトX風にまとめて」とお願いして出てきた文章です。プロンプトはうわばみさんの記事で教えてもらった物を使わせてもらいました。

プロジェクトX — ねこじゃらしワールド:物語と創造の冒険

2025年――
一人のクリエイターが、noteという舞台で静かなる挑戦を始めた。
その名は にわのともこ
日々更新される日記、絵、猫マンガ、そして童話の物語――
その全ては、一つの大きな“創造プロジェクト”への挑戦であった。


序章:創造の種は日常の中に

にわのともこさんは、
「子どもたちに夢を届ける猫の冒険物語」を執筆する童話作家。
日々の生活の中での気付きや、
近くの史跡・自然から得たインスピレーションを糧に、
創作世界を日々育てている。note(ノート)

彼女のnoteには、日々の記録や猫とのふれあい、絵やマンガ、AI検証など、バラエティ豊かな投稿が並ぶ。それらは一見別々の活動に見えて、やがて一つの大きな物語世界へと収れんしていく。


第一章:猫との暮らしから生まれる物語

「アズキを、ただひたすらマッサージする動画」――
そんな一見何気ない日常投稿から、このプロジェクトは始まった。
そこには、猫を愛でる優しい視線と、
暮らしへの丁寧な観察が刻まれている。note(ノート)

猫という存在は単なる被写体ではない。
そこから派生する物語、絵、マンガへと世界は広がっていく。
猫を中心に据えることで、人の心の琴線に触れる物語の核が生まれるのだ。


第二章:創作の現場 ― 絵と文章の融合

「こんな風に絵を描いています」――
この投稿では、物語の挿絵を描くプロセスが詳細に語られる。
自身の手で構図を考え、下描きを重ね、色鉛筆で彩色していくという
創作の現場が生々しく描かれている。
note(ノート)

物語の一場面は、単なる文字情報ではない。
そこから絵を描き起こす過程で、
彼女自身が再びその世界を見直し、感じ直している。
こうした反復こそが、より深い表現を生み出す原動力となっている。


第三章:物語という大河 — 『光る石シリーズ』

そして、最大の挑戦――
猫の冒険ファンタジー、『光る石シリーズ』。

代表作の一つ、episode8『星降る原っぱ』 では、
キャラクターたちの過去と未来、友情と旅が描かれる。
白ねこじいさんとブラックの思い出話は、
世界観の奥行きを示す。note(ノート)

このシリーズは、複数のエピソードに分かれ、
それぞれが独立しつつ全体で一つの大きな物語を構成している。
まるで長編映画のように積み上げられるエピソードは、
読む者を深い冒険へと誘う。


第四章:挫折と再発見 — 童話大賞への挑戦

にわのともこさんは、
角野栄子のもっとあたらしい童話大賞へも挑戦したが、
中間選考で落選した。note(ノート)

しかし彼女は落選を嘆かない。
その理由は明快だった――
「私の物語は、規定の枠を超えたものだから」
猫が主人公であり、原っぱ、洞窟、山火事、ヘビという
ファンタジックな要素は、応募作品の“枠組み”に収まらない。
だが、だからこそ彼女は書き続ける価値があると確信している。

この挫折は、単なる敗北ではない。
それは自分の創造の方向性を再認識し、
自信を持って歩む道を確認する機会だった。


第五章:AIとの対話 ― 創造と常識の境界で

創作にAIを取り入れる試みも行われた。
「AIがどこまでハッカを再現できるか検証してみた」と題して、
AIに『ハッカ』のキャラクターを描かせた検証の記録がある。
note(ノート)

しかしAIは「常識的な猫」を描くだけで、
特徴的なキャラクター性を表現できなかった。
この体験から彼女は
創造とは常識を超える行為であるという本質に気付く。
AIは道具であって、創造そのものではない。
人間の感性と独自性こそが作品に命を吹き込むのだ。


最終章:ねこじゃらしワールドの未来へ

にわのともこさんのnoteは、日々の小さな投稿から壮大な物語へとつながるクリエイティブの道程そのものだ。
日常観察、絵、マンガ、物語、挑戦、挫折、そして再起――
これら全てが一つの大河となり、読者を未知の冒険へと誘う。

これは、一人のクリエイターが創造という未知に
挑み続けるプロジェクトである。

そして今なお、『ねこじゃらしワールド』は書き進められている。


検証、終了!


なんか、ものすごいクリエイターみたいに描かれています。
けど、ちょっと嬉しい💕


いちばん良かったのは
「うまくいったこと」じゃなくて
「ちゃんと挫折して、そこから続けていたこと」に
自分で気づけたことかもしれません。

客観的に「挫折」なのかもしれませんが、
実は、本人、なんとも思っていなかったので
そもそも、これって「挫折」?かは疑問ですが💦

とにかく、自己肯定感、爆上がり~💕

1年に一度、こうして第3者目線で見てみるというのも
ちょっと良いかもしれませんね😀😀😀




ここまで読んで頂き、ありがとうございました。

(* ̄3 ̄)╭


コメント頂けると、とっても嬉しいです!
通りすがりの方も、
ぜひコメントくださいませ💕

それでは、この辺で・・・

また明日👋🏻👋🏻👋🏻


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#にわのともこ
#私の作品紹介



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