モノへの付加価値と社会の発展

 色々と考え方は有ると思うのですが、モノへの付加価値増やしていく増やしていけることが成長だと思います。

 そして、モノへの付加価値を増やしていくことが、社会の発展(狭い範囲で見ると産業の発展)につながる。

 なお、利益率を上げるというと、固定費削減が最初に来そうでしたので、ここでは「付加価値」という表現を使っています。

 何らかの「変化」を起こせるのであれば、固定費削減よりも「変化」への投資の方が将来的にはプラスになると思います。

 企業による利益率が高い(と予想される)事業への投資や、個人の生産性向上のための書籍費用などであれば、削らないほうが良いですね。

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