Photo by
lahainanoon
特許法 好ましい/より好ましい/最も好ましい
特許明細書等で、好ましい/より好ましい/最も好ましいを記載するのであれば、以下のパターンA、パターンBのどちらかを使います。
(パターンA)
↓好ましい、
↓より好ましい、
↓より好ましい、
↓・
↓・
↓最も好ましい
こちらの方を省略せずに書くと、
Aより好ましくはB
Bより好ましくはC
という文になるはずです。
(パターンB)
↓好ましい、
↓より好ましい、
↓さらに好ましい、
↓最も好ましい
