低学年向け【クレヨンしんちゃんでコミュニケーションの練習するぞ】
我が家の息子は自閉症スペクトラム、発達性協調運動障害です。心身の発達が遅い子供です
★むちゃくちゃ長い記事です。これが打開策になるんじゃないか?が後半辺りに出てきます。名付けて、ほわ〜〜自己肯定です💡
いつも、ありがとうございます。たくさんの方に読んで頂けて、むちゃくちゃ嬉しいです。愚痴や弱いところも大丈夫よと受け入れて頂いて、幸せ者です🥺🙏
ママが息子に発達に問題があると気付いた頃から薄々、夫との関連性に気付き出していて、何はともあれコミュニケーションにとことん力を入れようと、長い期間取り組んでいます
我が家の夫は、独特の感覚とコミュニケーションをします。一度でも否定と感じたらその人から言われた言葉は、褒め言葉さえも否定になる。
会話のキャッチボールが出来ず、一方通行、どの話をしても全部僕はね、となり脱線します
小学校へ入学し、何か良い本ははないかと探して見つけたのが、こちら↓
クレヨンしんちゃんがお友達付き合いに大切なことを教えてくれる本です
漫画も挟みますから読みやすいですし、子供に分かりやすい内容となっています
小学生になると、お友達との関わりが少し複雑になってきますね。それぞれの心の成長に伴い、気持ちも単純ではなくなってきます
どうしたら良いのかなの基本中の基本が書かれている本だと思います。1年生の頃はママと一緒に読んで身近な関わりに当てはめて話し合ったりをよくしていました。
ちょっと、いや、だいぶお下品ですが、楽しくコミュニケーションの練習が出来るという点ではオススメします💡
こちらの本は親側が参考にしました。
いっぺんにではなく、一つ一つ丁寧に向き合っていっています。普段の学校での出来事をあてはめて読める本です
こちらを親が読み込んで、クレヨンしんちゃんの本での親子の話し合いに情報を落とし込む方法をとっていました💡
⭐️むちゃ熱く語ります。コミュニケーションがやはり1番習得させるのは難しいんだろうなと思いますが、最重要の位置づけで未就園児の頃から死ぬ思いで取り組んでいます
本当に情報が少なく、困った記憶しかないので一介のママからの発信ですがどなたかの元へ届けという思いで書いています
こちらの記事に幼稚園時代に取り組んだ、コミュニケーションについて書いてあります。どちらかといえば未就園児向きの方法だと思いますが、こちらが基礎となり、現在の取り組みや声かけに繋がっています
2人の医師からのアドバイスを元に行いました
noteの仕組みなど分からない時に書いて、思ってるより沢山の方に訪れて頂いた事で身バレにびびってしまい強気の有料値段になっています🙏
InstagramもTwitterもやっておらず、SNS初心者でつい先日までURLコピーも出来なかったアラフォーママですので、息子の個人情報が全世界で見られるかと思うと怖くなってしまい、申し訳ないです
こんな取り組みで、こんな結果ですよ的に見て下さい💡
コミュニケーションの話に戻りますが、アラフォーママの持論なんですが、ずばり、その人の纏っている空気感が非常に大切なんじゃないかと考えています
空気感というのは、自己肯定の力がどれだけあるかって事なんじゃないかと。力をほわ〜〜と出している訳です
自己肯定の力を持てれば、場の空気感をこちら寄りに寄せれる訳です。その力を子供に持たせるにはどうしたら良いかと考え出したのが、こちらの記事に書いたのですが、
周りと同じことが出来なくても、結果ではなく過程に目を向けて頑張りを誇ろう。を一貫して、その価値観を貫く事。
自己肯定の力をほわ〜〜と出していたら、少々コミュニケーションが、下手でもクラスに1人はいる、変わってるけどあいついい奴なポジションになれるんじゃないの?と、年少さんの頃から手を変え品を変え取り組んでいます
どんだけ必死やねん🙌アホみたいに頑張ってるでしょ〜〜😭
しかも、これ一部です
書いてて、自分でちょっと引いた😱
ほわ〜〜と自己肯定の力を出す取り組み、この他にもしています。ほわ〜〜自己肯定と名づけようかな
🎀—————————-🎀
園芸店へ行ってきました
こちらのラナンキュラスをベースに春の寄せ植えを作ろうと1500円分程、購入してきました

可愛いお花ですよね☺️
最後まで読んで頂き嬉しいです
また、来てくださいね✨🎵✨
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