AIツール迷子から脱出せよ!24年の現場経験で発見した「高単価AI案件を獲得する3ステップ戦略」 / 作戦会議1on1開催します。
おつかれさまです。小畑です。
突然ですが、正直に答えてください。
AI関連の教材や講座に、今までいくら使いましたか?
30万円のAI講座。10万円のプロンプト集。5万円の自動化ツール。合計すると、おそらく50万円は超えているんじゃないでしょうか。
でも、現実はどうでしょう。
ダウンロードしたPDFは、フォルダの奥深くに眠っている。動画講座は3本目で挫折した。新しいAIツールの記事をお気に入りに追加して、それで満足してしまう。

僕のもとには、こんなメッセージが届きます。
「WordPressでサイトは作れるし、Photoshopも普通に使えます。でも最近、夜中に考えてしまうんです。『このスキル、あと何年通用するんやろう…』って」
「Figma Make、V0、bolt…毎週のように新しいAIツールが発表される。やばい、また新しいツール。これも覚えなアカン。そう思って公式サイトを開くけど、結局いつものWordPressで作業してしまう」
この気持ち、痛いほど分かります。

作戦会議を受ける前と受けた後で、日常がどう変わるか。具体的にイメージしてみてください。

朝、通勤電車の中で——
スマホでXを開く。また新しいAIツールの投稿が流れてきた。「これ使えば爆速でLP作れます!」。とりあえずブックマーク。昨日も一昨日も、同じことをした気がする。ブックマークフォルダには、まだ開いてもいないリンクが217件。
昼休み、デスクで——
クライアントから「最近AIで簡単にサイト作れるって聞いたんですけど、もう少し安くなりませんか?」とメールが届く。胸がざわつく。何も言い返せない自分が情けない。
夜、帰宅後——
YouTubeで「AI副業で月30万」という動画を見つける。1.5倍速で流し見して、なんとなく分かった気になる。でも、具体的に何をすればいいか分からないまま、また深夜2時。明日も早いのに。
週末——
「今度こそCursorを触ってみよう」と思って起動する。エラーが出た。ググっても解決策が分からない。30分で諦めて、結局Netflixを開いてしまう。「来週こそは…」と自分に言い訳しながら。

朝、通勤電車の中で——
スマホでXを開く。新しいAIツールの投稿が流れてきた。でも、もう焦らない。「自分はClaude + Cursorでいく」と決めたから。必要な情報だけをチェックして、あとはスルー。迷いがないって、こんなに楽やったんや。
昼休み、デスクで——
クライアントから「AIで安くなりませんか?」とメール。今度は違う。「AIを活用することで、従来より短納期で高品質なものをお届けできます。その分、単価は据え置きでいかがでしょうか」と自信を持って返信できる。根拠があるから、言葉に力が宿る。
夜、帰宅後——
仕事終わりに1時間だけ、自分のポートフォリオサイトを作る。Cursorでコードを生成して、Claudeに壁打ちしながら調整。「うわ、本当に動いた」。あの時の感動は今でも忘れられない。気づけば23時。でも、疲労感じゃなくて充実感がある。
週末——
作戦会議で繋がった仲間とDiscordで情報交換。「ここ、こうしたら上手くいったで」「まじか、試してみる!」。一人で抱え込んでた頃が嘘みたい。分からんことがあっても、聞ける人がいる安心感。これが一番大きかったかもしれない。


どんなに優れた教材も、一人で実践する限り、ただのデータに過ぎません。
あなたに本当に必要なのは、情報ではないんです。
一緒に手を動かす仲間であり、つまずいた時に引き上げてくれる先輩です。
僕がAIの可能性に本気で向き合うようになったのは、2023年のこと。NFTアートと画像生成AIとの出会いがきっかけでした。

プロンプトを打ち込むと、AIが息をのむほど美しい絵を描き出す。その瞬間、背筋に電流が走りました。
それは、20年以上前に初めてHTMLを手打ちして、自分のウェブサイトが画面に表示された時の感覚と全く同じやったんです。
だから僕は今、24年間のWeb制作経験とAIを掛け合わせた「AI駆動Web制作」という領域に、すべてを注いでいます。
高単価AI案件を獲得する「3ステップ」
2年間のAI研究と、多くのクリエイター支援を通じて、僕が発見した法則があります。

STEP1:ツール選択の「選球眼」を鍛える
全部覚える必要はありません。あなたの既存スキルと相性の良いツール「だけ」を厳選する。クライアントのビジネスに最適なツールを選ぶ目を養うことが、高単価案件獲得の第一歩です。
STEP2:「AIクリエイター」としてのブランド確立
「AIも使える普通のクリエイター」ではなく、「AI時代の制作のプロフェッショナル」としてポジショニングする。これが単価の分かれ道になります。
STEP3:提案力の革新的アップデート
ツールありきではなく、課題解決ありき。AIを使うことで「こんな価値が提供できる」を明確化し、従来の3倍の速度で、より高品質な提案を実現する。
この3ステップを実行した制作者は、例外なく単価が向上しています。
20分の無料作戦会議
ここまで読んでくださったあなたと、一度、直接お話ししたい。
作戦会議は、気づけば10年以上で500回以上開催してきました。普段、僕が企業のコンサルティングで提供しているサービスは、1時間3万円の料金をいただいています。
でも今回、この記事を読んでくださったあなたに限り、この個別作戦会議(20分)に、完全無料でご招待します。

現在地の明確化 - 「なんとなくAIで稼ぎたい」から「まずやるべき3ステップ」が分かる状態へ
ツール選択の決断 - 「どのツールがいいか分からない」から「この組み合わせ一本に集中」という確信へ
最初の成功体験 - 「自分にもできるか不安」から「本当にできた!」という手応えへ





ウェビナーの感想も✨️
事前にウェビナー視聴しましたが、Web制作×AIでこれほど解説が細かいのは初めてでした。多くの方は専門性が高すぎたり、逆に内容薄すぎたりで微妙なのですが、小畑さんは毎度質の高いコンテンツを作ってくれるので信用できます。Web制作は今も高単価案件受けれるので、副業でも学ぶ価値大ありです。
普段はlpなどをディレクションするマーケターの立場でしたが、これなら自分ひとりで完結できそうと思いつつも、クオリティを上げる作業やフレームワーク的な実務経験がないことで、aiを使いこなすのが難しいと感じました。 aiを使いこなすだけでなく、デザイン的な要件定義をする深さがいる→理論等がいると感じ、こことの学習方法が課題て、独学ではできないと思っています。
非常に有益なウェビナーでした。一通り同様なバイブコーディングはしているのですが、Figmaでデザインを取り込んで詰めていけるのは知らなかったので勉強になりました。プラグインを使ってサイトの構成、画像を取り込んでいましたが、結局あの部分は参考サイトのトップ画面をキャプチャして与えてあげたら同じことができると思って試してみました。Cursorは無料プランを使っているので、GeminiCLIで細部調整を行い、最終的にデプロイまで実施が出来ました。一番参考になったのは、サイト一つ作るにしても、何となくではなくて、競合分析を行ってから作りこんでいくというところが大変参考になりました。早速頂いたGemを活用させてもらいました
動画はとても分かりやすいです(ほんまに(笑))。これから何度も見て理解を深めることと、Figmaやcursorを順次設定して、とりあえず自分のポートフォリオ的なサイト作りから始められたらいいなと思いました。まだまだ説明中のことばのつなぎとつなぎの部分が具体的にわかっていない部分が多いのでまずはその辺からGeminiと壁打ちしながら学習を深めたいと思います。
Web制作×AIでこれほど解説が細かいのは初めてでした。多くの方は専門性が高すぎたり、逆に内容薄すぎたりで微妙なのですが、小畑さんは毎度質の高いコンテンツを作ってくれるので信用できます。
Figmaでデザインを取り込んで詰めていけるのは知らなかったので勉強になりました。早速頂いたGemを活用させてもらいました。
競合分析を行ってから作りこんでいくというところが大変参考になりました。なんとなくではなく、戦略的にサイトを作る重要性を実感しています。
ありがとうございました😊
以前教えて頂いたFigmaでプロトタイプ?作成までできました!
その先のカーサーは出来ていないです😭
Gemini3でも見た目まではできるようですね!
GoogleのAntigravityを訳もわからず触ってみたのですが、すぐにサイトが出来上がりビックリしました。
サーバーにアップするあたり経験がないのでやってみたいと思っています!
作戦会議の様子👨💻


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最後に
AI時代は、あなたの準備が整うのを待ってはくれません。
この無料作戦会議は、月3名限定です。枠が埋まり次第、募集は終了します。
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