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竹岡先生の参考書ルート


本記事について

竹岡先生のルートについてご紹介します。私が今現在考えているベストです。英文法ドリルの発売により、作成したくなったので作りました。

関連としてルート作成の思考や英文熟考についても書いています。

設計の前提については、こちらで公開しているルートと同じです。

最強、最高の参考書ルート、見た目として綺麗な参考書ルートではなく、受験生に最適なルート、受験生が現実的に実行可能なルートを目指しています。ルートとしての綺麗さよりも、実行しやすさを最優先にしています。

竹岡先生の思想はできるだけ反映させるようにしています。

ご意見がもしあれば、質問箱やコメント欄からお願いします。

ルートについて

1.全体像

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4,906字

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