あなたが痩せられない理由→あなたが“ブラック会社”だからです(アトPの話もあるよ♪)
おはようございます!
今の時代、おいしい食ベものがたくさんあって、つい目移りしてしまいますよね!
手軽に調理もできるし、便利な世の中になったものですよホント( ˘ω˘ )
でもつい食べ過ぎて、身体に負担をかけてしまうんですよね、、、
皆さんも
✅ ダイエットを頑張っているのに、なかなか痩せられない
✅ 長年アトピーやアレルギーに悩まされている
✅ 色々ダイエット法を試したり
炎症に効く薬を使ってみたりはするものの
あまり効果がない
こんな経験ありませんか?
もし当てはまるなら、一度戦略を立て直した方がいいかもしれませんね🤔
というわけで今回は、これらの原因と解決の糸口を探す物語に、皆さんをいざなうこととしましょう。
また有料部分では、あなたが「カモ」られないためのヒントをふんだんに詰め込みました!
情報に対する “免疫力” アップも間違いなしですよ~
不要な出費を減らしたい人は最後まで見ることをオススメします(^^)v
それでは本編スタートです(/・ω・)/
「太りやすい」「なかなか痩せられない」理由
簡単なことです
そもそもなぜ太るのか、そして痩せられないのか。
理由は二つ。
「食べ過ぎ」
「身体を休ませなさすぎ」
実にシンプルですね。
もう少し具体的にいうと、
・代謝が悪い
=エネルギー変換しづらい
→脳がエネルギー不足と認識
→食欲が増す
・慢性的なストレス、自律神経の乱れ
→食べ過ぎにつながる
・食事回数が多い、早食い
=臓器が休まらない
→消化不良、肥満や老化・炎症の原因にも
これらを頭に入れておかないと、、、
・痩せようと頑張るけれど、思うように結果がでなくて諦めてしまう。
・かりに減量して「ダイエット成功!」と思っても、リバウンドして前より太ってしまう

こうなってしまうワケですね~
「当たり前やろ」
って思います?
そう思うことと、結果を出すこととは別なんですよ~
思ってるだけで結果が出るなら誰も苦労しませんからね。
木こりのハナシ
イソップ童話の「木こりの話」、知ってますか?
ざっくり紹介すると、
ある日、木こりが木を伐(き)っていました。
一生懸命に木を伐り続けるわりには、作業がはかどっていない様子。
木こりの持っている斧はすでにボロボロ。
それでは木が伐れるワケもありません。
あまりにコッケイなことをしているので、通りがかった旅人が木こりに
「ちょっと休んで斧を研いだらどーや?」
というものの、木こりは
「そんなヒマねーよ。早く木を伐らないと」
とのたまい、旅人の提案を却下。
そしてひたすらに汗だくで木を伐り続けましたとさ。
当の本人は気づかなくても、ハタから見れば
いかにイカれたことをしているか分かるものです🤔
ようは、ガムシャラに頑張っても効率悪いんですよ。
あなたも木こりと同じように、痩せることばかり考えて身体を痛めつけていませんか?
早く痩せたい気持ちは分かりますけど、そこは「急がば回れ」。
休むことも大事です。
むしろ休んだ方が、早く結果が出たりするもんですよ~

はたらけ細胞
あなたが食事をすると、臓器は消化吸収するために仕事しますよね!
臓器たちの仕事のおかげで、あなたは生命を維持できているワケです。
ありがたいことですよね~🙏
それなのに当のアナタといえば、恩をアダで返すかのように、ひたすらに食べ続ける。
休みもなく働かせ続けるってあんた、ブラック会社ですか?と。
そんなんじゃ結局は自分に還ってくるんですよ?
倒産の危機に陥るまえに、はたらく細胞たちに休暇をあたえてあげて下さい。
そうじゃないと細胞もヘトヘトになって、あなた老化まっしぐらですからね?
「食べない時間は身体のメンテナンス時間」
土台である身体のスペックを上げない(というより本来の機能を取り戻さない)限り、いくら痩せようとしても上手くいきませんよ!
痩せるためには順番が大事なんです。
あと「ダイエット=減量」のイメージがあるかもしれませんが
体重は減らせばいいってものじゃないですからね?
健康を損ねたら元も子もないですよ~
一日三食も必要?
以下ウンチク話なので、急ぎの方は飛ばしてどうぞ。
そもそも一日三食たべないとイケナイ、ってのが思い込みなんです。
かつての日本(江戸時代)では、朝と夕の一日二食が一般的だったんですよ。
そんなある日、江戸城を含む大規模な火災が起こってしまったんです。
江戸の復興作業に一日中かかるもんで、
「これじゃ作業員の体力がもたねーわ」
ってことで、今でいう「昼食」にあたる食事が追加されたんですよ。
またこの頃、庶民が夜でも気軽に明かりを使えるようになったことで活動時間が長くなり
一日三食が徐々に定着していった、というハナシもありますね。
ちなみに西洋でも一日二食だったところ、自社商品を売りたいがために
「一日三食たべるとアタマガヨクナルヨ」
みたいなことをアッピールして、
ソレを世間に定着させた策士がいるって話もあるんですね。だいたいエジソンのせい
確かに一日三食のメリットはありますよ!
栄養バランスを取りやすい
食事回数を分けて血糖値を安定させる
肉体労働や運動のための体力維持
これらのメリットを享受できるならアリだとは思います。
でも毎食おなか一杯になるまで食べてませんか?
もし、そうであるなら一度考え直しましょう。

それは突然やってくる
治らないカラダの不調
来~る~ きっと来る~
生まれつきの体質もあるとは思いますけど。
アトピーやアレルギーって、ある日突然やってきますよね。
今までは何ともなかったのに、急にじんましんがでたり、花粉症になったり、、、
イキナリやってくるもんですから、原因が分からず病院を転々としたり
ドラッグストアで良さげなクスリを探し続けたりしてしまうんですね。
ツライのは分かります。
僕もナゾのかゆみや炎症が続いて、お薬ジプシーになったことはあるので。
でも病院とかクスリってのは「西洋医学」がベースになっているんです。
西洋医学は対症療法、つまり応急処置なんですよ。
一時的に鎮めるだけで、根本的な治療にはなっていないんです。
しかも副作用のオマケつき。
西洋医学がダメってわけじゃないですよ?
ただ慢性的に続くからだの不調は、西洋医学の苦手分野です。
クスリでは治りません。
治らないからクスリを投与し続けるハメになるんです。
じゃあどうすればいいのか。
そこで「東洋医学」の出番ですよ。
東洋医学は、
「もともとカラダに備わっている自然治癒力を高めて病を治そう」
という考えです。
西洋医学ほどの即効性はないですが、長い目でみたらコッチの方がダンゼン効果的なんですよー
アトピー、アレルギーの意味
そもそもなんでアトピーやアレルギーが出るかっていうと、
「身体に毒が溜まっているから」なんです。
「毒出し」としての反応が「アトピー」「アレルギー」。
つまり「クスリを使う」ということは
わざわざ「毒出し」をジャマしているってことなんですよ🌚
噴水の口を押さえつけているようなイメージですね⛲️
身体が悲鳴をあげてるのに、その声を封じ込めるって、ヒドくないですか?
言いたい事も言えないこんな世の中じゃポイズン
モトを絶たない限り、いつまで経っても治りませんよ?
それどころか、ますます状況が悪くなる一方です🫣
言ってみれば生ゴミに消臭スプレー撒いたり
ゴミ箱の近くにハエ取りトラップ置いたりしているようなもんで。
そんなことしている間にも生ゴミはどんどん増えていきますよ!
溜まったゴミを取り除かないと、根本的な解決はしませんよね?
まもなく開始します
~TOYOシネマズ~
映画『アトの奮闘記 ~生ゴミに効くクスリを探して~』

わたしの名前はアト。
みんなからは「アトP」って呼ばれてるよ!
家に溜まった生ゴミのニオイ対策をするため、
今日も “生ゴミに効くクスリ” を探して旅に出るんDA☆
アトP「さて、そろそろ買い物にいこっと」
👣
👣
👣
~SEIYOに到着~
アトP「これ下さーい♪」っ(消臭スプレー¥350)
SEIYOスタッフ「いつもありがとうございます😌」
「無くなったらまた買いに来てくださいね~(^^)」
アトP「はーい(*´ω`*)」
👣
👣
👣
~帰宅~
アトP「よーし、さっそくスプレーするぞー!」プシュー
「ちょっとニオイがマシになった!効いてる効いてる♪」
――翌朝――
アトP「またニオイが出てきてる・・・」
「それにスプレー撒いたからか、余計ヘンなニオイになってる~😖」
「まあいつものことだけど」
ブンブンブン♪ ハエガトブン♪
アトP「うわ、なんかハエも湧いてるし😨」
「ハエもなんとかしなきゃ・・・」
「近くにハエに詳しい人いないかな~」グーグル
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
『ボッタクストア』
れびゅー(10)
★★★★★ 10
★★★★☆ 0
★★★☆☆ 0
★★☆☆☆ 0
★☆☆☆☆ 0
★★★★★ こんな “いい店” が近くにあったなんてしらなかった
★★★★★ とても安らげる “あっとほーむ” な場所です!
★★★★★ 私と “同年代” の方がいらっしゃって、つい話がはずんでしまいました♪
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
アトP「あ、こことか良さそう♪」
ハエ対策をするため、アトはハエに詳しい専門家の元へ向かうことにした。
👣
👣
👣
~ボッタクストアに到着~
アトP「ここがボッタクストアか~」
アトP「こんにちはー!」
モーロクハンバイシャ「いらっしゃい、ようきなすった」
アトP「こちらにハエに詳しい方がいるって聞いてきました~(^o^)」
モーロク「なるほどな、それは “ワシ” ぢゃよ」
アトP「よろしくお願いしまーす♪」
モーロク「さて、今日はどんな “ご相談” かね?」
アトP「最近家にハエが増えてきて、どうにかやっつけられないかと思って…」
モーロク「ほう、それなら丁度 “イイモノ” があるぞい」
アトP「ほんと!?」ワクワク
モーロク「用意するでな、ちょっと待っておれい」
――数分後――
モーロク「フガフガ…これが、ワシのオススメの…
“すーぱー はえとりとらっぷ でらっくす”
ぢゃ!!!」入れ歯ポロー
アトP「ヴオ”オ”オ”スゲェェェェー!!!
Σ(゚Д゚)」
モーロク「へもへー、ワフィの “ホッヘオヒ” ひゃはら、ホレひはのほっへないんひゃよ」
アトP「え、そうなの?(´・ω・`)」リカイリョク
モーロク「(入れ歯カパッ)ワシもひさしぶりの “客” が来て嬉しいんぢゃよ!」
「そこでぢゃ、おまえさんにだけ “トクベツに” ¥5,300でどうぢゃ??」
カモP「ほんと!?買います!!!」っ¥5,300
モーロク「まいどあり~(^^)」
――三日後――
ブンブンブン♪ ハエガトブン♪
アトP「あんまりハエ減ってないな~」
「もう効果無くなっちゃったの?🤔」
アトP「…」
「なーにが
『 “すーぱー はえとりとらっぷ でらっくす”
ぢゃ!!!』よ!」
「もうロクでもないよこんなの😡」ゴミバコポイー
また一つゴミが増えた。
――その日の夜――
アトP「今夜はなんだか眠れないよ~😑」
「テレビでも見よっと」リモコンピッ
テレビショッピングのオバお姉さん
「こちら、新商品の『コーカ・ウスイ』♪」
「貴重な成分を配合した、ヒジョー↑に高価な香水なんザマス🧐」
「これを生ゴミに、シュ↓シュ↑ッ!とひと吹き♪」
「すると、ア↑ーラ↓不思議😳」
「ま↓た↑たく↓間に、生ゴミのニオイが薄まっていくんザマス🤗」
「そしてゴ↑ージャ↓スで、エ↑レガン↓トな、フレ↑~グラン↓スがしてくるんザマスよ~🥰」
「今ならなんと!2本セットで¥8,346💴」
「さらに!初回の方限定で♪」
「もう1本、タ↑ダ↓でおつけするザマスよ~😉」
「この放送が終わってから30分♪」
「オペレーターを増やしてお待ちしているザマスよ~🫡」
「ではまた♪」
「次回の放送でお会いしましょ~😘」
・・・
カモP「今すぐ注文しないと!!!」っ¥8,346
――後日――
~カフェにて~
アトP「やっぱここのコーヒー(¥100)は香ばしくてよき☕」カッフェーヌ
「それにしても、この前買った『コーカ・ウスイ』」
「たしかに使った直後はいいんだけど、時間が経つと結局ゴミのニオイが復活しちゃうじゃん…」
「むしろニオイが混ざり合って余計にキツくなってるし😵💫」デジャブ
「これならSEIYOのスプレーの方がまだマシだよぉ…」
「あ~またゴミが増えちゃったよ~_(:3 」∠)_」ザマァス
MOB「…ねぇ、知ってる?」
「あそこの城に住んでる『アレル・ギー伯爵』のウワサ」
アトP「…👀」
MOB「色んなところにフラッと現れては、その辺に落ちてるものを拾って城に持ち帰ってるんだって」
アトP「👀👂」
BOB「オデ先月伯爵みかけたから、声かけて握手してもらったんだBOO」
MOB「わたしも最近、伯爵が
『これはゴミ対策に使えるんダネ』
とか言ってウキウキしてるのを見かけたよ~」
アトP「その話kwsk」シュババッ彡
MOB「え?…わたしもたまたま見かけただけで、彼のことはあまり知らないよ」
BOB「オデも握手はしてもらったけど、ほとんど会話はしなかったんだBOO」
MOB「気になるなら本人に直接聞いてみたら?」
BOB「だBOO」
アトP「分かりました!情報ありがとうございます🙂↕️」
アトはアレル・ギー伯爵の住む城『キャッスル・ギー』へと向かった。
👣
👣
👣
~キャッスル・ギーに到着~
アトP「こんにちは!私アトっていいます!」
「アレル・ギーさんの噂を聞いてきましたー」
アレル・ギー伯爵「よくぞ参られた。ゆっくりしていっテネ🤝」
アトP「ありがとうございます🤝」
アトと伯爵はすぐに打ち解けた。
そしてふたりの談笑はしばらく続いた。
🤖「…」
アトP「この子は?」
伯爵「お手伝いロボット、名づけて “捨てロイド”でアル」
「カレはゴミ袋の口を塞ぐことができるンダ」
「それにより生ゴミのニオイを防ぎ、虫も寄りつきにくくしてくれるのダヨ」
アトP「へー!すごーい!😮」
「どこで手に入れたんですか?」
伯爵「道端に捨てられていたロボを持ち帰り、ヨが手を加えて使えるようにしたのダヨ」
アトP「器用なんですね!」
伯爵「機械イジりはヨの十八番でアル」
「この “捨てロイド” を世に広め、ゴミに苦しむ者たちを救済するのがヨの夢なンダ」
アトP「すばらしいお考えです😭」
伯爵「ただ消耗が激しいゆえ、すぐに壊れてしまうんダヨ…」
アトP「そうなんだ…」
伯爵「まあ設計図は残しておるでな、量産など容易いことダネ👍️」
アトP「改良の余地はありそうですか?|ω・)」
伯爵「今まさに試行錯誤しているところでアル」
「でもなかなか今以上のものができなくテネ」
アトP「そうなんですか…」
🤖「…」
アトP「…」
🤖 アトP「…👀」ジー
伯爵「…」
「…せっかくここまで来てくれたんだ、キミだけ特別に1体¥530で譲ルネ」
アトP「ホントですか!?🤩🤩🤩」
「買うカネ?」
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