悲観するな。俯瞰しろ。
実際、生きていると私自身もネガティブな事を多く捉えてしまうことがよくあります。
人から見たら大したことの無い出来事でも、他人事でも、自分のことのように強く感じて、自問自答したりした結果、
悩み事が多くなります事が多々あります。
というか、関係の無い話ですが投稿が続きました。
おめでとうございます(?)
私自身、自己紹介にある通りコンビニのアルバイトをしています。(現在進行形)
コンビニバイトに行き着いたのは、話すと長くなるのでまた今度にします。
元々人間関係に敏感で、距離感すら分からず、女性とすらまともに関わったことの無い人間ですが、コンビニで接客や共に働いている仲間と関わると、自分以外の人との適切な距離感が感覚的にですが、闇雲に掴めた気がします(笑)
コンビニで働いていると、時にはホームレス、美人さん、優しい人、癖のある人と、私と正反対のイケメンや高身長のお客さんが来たりします(😫🤬)
それが、良くも悪くもコンビニのいい所だと私は思っています。
接客業に限らず、人と無意識にでも関わっていたらネガティブになることは誰もが通る道なのではないかと私は思います。(人間関係か狭いので他は正直知りません、あくまで私の見解です。)
家にいる時も、大学にいる時も、働いている時もネガティブさやポジティブさに浮き沈みします。
私の日常は、不安や孤独かデフォルトですので、
その分、人一倍その人の気持ちに寄り添えると思っています。
普通の人は、悲観(ネガティブ)になるよりポジティブになろうとおもうのですが、
私は、どれだけポジティブになったとしても、朝起きると、
デフォルト(不安・孤独・ネガティブ)に毎度襲われます。
なので、そんな中でも悲観的な現実から1度目を離してみて、客観的に、より楽観的に捉えることが重要なのではないかと思います。
例えば、大阪→日本→世界→地球
というようにすると分かりやすいのではないでしょうか?
でも、俯瞰していても更に重要なのが、
・自分の現在地を知ること。
・成長過程を認識すること。
だとおもいます。
その為に「抽象化、客観的、楽観的」
が大切だと思います。
人生の帰路に立たされている方や、「今」辛い思いをしてる方、そんな人達に大切なのは
一言でまとめると、
俯瞰すること。
が大切だと、
私は、
思います。
ここまで見てくれた人いるかな?
ありがとうございます。
「悲観という檻に閉じ込められず、
その檻で何ができるかを模索しよう。」
~完~
