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note初心者の私が、はじめてnoteのコンサルを受けて、「また書きたい」と思えた話

はじめて、noteのコンサルを受けました

今回コンサルをしてくださったのは、
INFJ×kindle作家のかぜの帽子さんです

noteを書き始めて、まだ3か月。

実は、有料noteを出しながらも、
ずっと不安がありました。

正直に言うと、
INFJ×Kindle作家さんというご実績のある方の
コンサルに自分から
ご連絡させて頂いたのですが…

いざご連絡をいただいたときには、
「本当に読んでいただくんだ」という実感が湧いてきて、
文章力も構成力も、まだまだ自信がなく、
「こんな内容で大丈夫だっただろうか」と

恥ずかしい気持ちが大きかったです。

それでも、私の
奨学金を使いながら子育てしてきた実体験を
正直に書いた記事だったからこそ、
分野が違う中でも目を通していただけたことが、
心からありがたかったです。



届いたのは「コンサルメモ」ではありませんでした

今回のコンサルは、
INFJ×Kindle作家のかぜの帽子さんが企画されていたものです。
フォロワー4000人達成記念の企画でした。

事前には「感想をまとめたメモを送ります」と聞いていました。

でも、実際に届いたものは——

メモという言葉では、足りませんでした。

こんなに愛のあるコンサルメモは、
はじめてでした。

これまでにもコンサルを受けたことはありましたが、
noteのコンサルは今回がはじめて。

作家さんのお人柄がそのまま表れているような、
とても丁寧な言葉の一つひとつに、心から感動しました。

ずっと心のどこかにあった不安が、
すっとほどけていくような感覚があり、
不思議と
「またnoteを書いてみたい」
そんなワクワクした気持ちが、自然と湧いてきました。

私にとっては、とても貴重な体験でした。



たくさん褒めていただいて、前を向けました

この言葉は驚きであり、
同時に大きな励みでした。

有料noteを出していながら、
どこかでずっと自信がなかった私の背中を、
そっと押してもらえたような気がしました。



国語が苦手な私でも、腑に落ちた理由

私は、国語よりも数学のほうが好きです。

伝えたいことはあるのに、
語彙が足りなくて、
うまく書けなくて、
書き終わるたびに自己嫌悪。

そんな私にも、
今回のコンサルは
「なるほど、そういうことか」と
ストンと腑に落ちるものでした。

感覚論ではなく、
具体的で、再現できるアドバイス。

タイトルの付け方、
冒頭の文章、
読み手の気持ちの動きまで——

ここまで丁寧に見ていただけるんだ、と驚きました。



また、noteを書いてみたいと思えた

何より大きかったのは、

「また書いてみたい」

そう思えたことです。

不安がゼロになったわけではありません。
それでも、
「この方向で続けていいんだ」と思えました。

いただいたコンサルメモは、
これからの私にとって、
きっとお守りのような存在になると思います。



ここまで具体的に寄り添ってくれるコンサルでした

今回、特に印象に残ったのは、
とにかく具体的だったことです。

アイコンの見せ方、
プロフィールの情報量の整理、
発信軸の考え方。

「こうしたほうがいいですよ」で終わらず、
なぜそうすると伝わりやすくなるのかまで、
一つひとつ丁寧に言葉にしてくださいました。

さらに、
記事タイトルの付け方や、
冒頭文の組み立て方まで。

実際にタイトルと冒頭をアドバイスいただいてすぐに書き直したところ、
思いがけず「いいね」をいただき、
自分でもとても驚きました。

あらためて、
プロの視点のすごさを実感しました。

ここまで踏み込んで、
書き手の目線に立って寄り添ってくれるコンサルは、
正直、初めてでした。


INFJ×kindle作家のかぜの帽子さん

心からおすすめしたい方です


この方は、メンバーシップも運営されています。

もし、
・noteを書いているけれど自信がない方
・有料記事を出したいけれど不安な方
・自分の文章にモヤモヤしている方

がいたら、
ぜひ一度、知ってほしい方です。

とても誠実で、温かく、
書き手にきちんと向き合ってくださる方でした。



noteを始めてまだ3か月の私でも、
こんな経験ができました。

この出会いに、心から感謝しています。

かぜの帽子さん
本当にありがとうございました。

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