ぬりかべ(田楽)
皆様こんにちは!
コロナで味覚がバグっているのに食欲だけは無くならない生粋のでぶこと明日パラ子です。
のどごし良くて味の濃いものが食べたい…
晒します。
食用ぬりかべ

田楽の魅力に気づいたのは大人になってから。
こんにゃく・豆腐・里芋・茄子
みそをかけると何でもご馳走になります。
今回使用したのはこちら⬇️



月のうさぎシリーズでいえば冷やし中華のこんにゃく麺も美味しくてオススメです。
食べられないぬりかべの説明はこちら⬇️
塗壁(ぬりかべ)は、日本の九州北部に伝えられる妖怪の一種。夜道で人間の歩行を阻む(姿の見えない[1])壁のような妖怪といわれる[4]。
江戸時代の妖怪絵巻に三つ目の獅子か犬[注 1](または長鼻でないゾウ[7][8])のような「ぬりかべ」の図像が近年に「発見」された。それ以前は、この妖怪の日本画は残存していないものと考えられていた。水木しげるが漫画に描いた、まさに壁に目と手足がついたような「ぬりかべ」は、いまや一般的に馴染みがあるものの、昔の絵の見本がないまま、水木が独自に空想した絵である。
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