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藤井風さんが自由になれたようでよかった

ロラパルーザインディアに関連して、インドメディアで風さんが取材を受けていて、そこで宗教観や幼い頃からの家庭での習慣など赤裸々に話しておられます。

ここ数年、そういうことを語りたくても制限されているような、話しにくそうなもどかしそうな風さんを見ていたから、やっと解き放たれたんだなあ、よかったなあと思った次第。

ただ、こんな素晴らしい日本語詞を書ける方ですから、またいつか日本語の楽曲も作って貰えると嬉しいかな。

Fujii Kaze/罪の香り


身に染みすぎてヒリヒリするわ。
この歌詞、痛くて刺さるわ。

アメリカで住もうとインドて住もうと、自由にしたらよろし。スピリチュアリティもセクシャリティもオープンにして、のびのびと創作に邁進したらよろし。今年は国内でのツアーがつまつてるけど、ワールドツアーが終わったら自由にしたらよろし。もはやずっずさんもとめないでしょ。

とりあえずは4月のコーチェラ楽しみですねー😊

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