言葉の種を蒔こう
「やってみたい」って、
いつの間にか
置いてきてしまった気持ち。
でも、この言葉に触れると、
もう一度
そっと思い出せる。
心の奥にある希望を
優しく灯してくれる存在を
そっと紹介させてください🕊️✨
🧸ブラウニーさん🧸
「本音で生きたい人の背中を、そっと押す」
その言葉が似合う人って、
実はなかなかいない。
自分の「好き」や「推し」や「情熱」を
誰にも押しつけずに
でも確かな温度で伝える。
それができるのが、
ブラウニーさんという人。
私とブラウニーさんとのお付き合いは、
けっこう長くなってきた。
でも
今回紹介させていただく
ブラウニーさんのnoteは、
どこか新しくて
そしてどこか懐かしくもあって。
自分の中にしまい込んでいた
「やりたいこと」に
もう一度
静かに目を向けるきっかけになった。
「なにを大切にして生きてきたのか」
「どんな人に、どんな言葉を届けたいのか」
これって
自分自身に問いかけると、
案外すぐには
言葉にできなかったりする。
でも
ブラウニーさんのnoteを読むと、
その答えを
自分の中に探したくなる。
読み終わって残るのは
感情の揺さぶりじゃなくて、
じんわりと灯る輪郭。
「私って、こんなこと考えてたな」とか、
「こういう生き方、したいって思ってたな」とか。
そういう記憶を、
そっと思い出させてくれる。
ブラウニーさんの発信には
派手さは、ない。
だけど
やってみたいを
しまい込んでる人にとっては
ものすごく勇気になる。
たとえば
誰かの声に圧倒されて
言葉を飲み込んだ日も。
誰にも言えないモヤモヤを抱えた夜も。
ブラウニーさんのnoteを開くと、
「そのままで、大丈夫」
「自分の大切にしてることは、なに?」と
言ってくれる気がする。
なんだろう
押し付けがましさが一切ないのに、
深く刺さってくる言葉たち。
そこに共通してあるのは、
やっぱり「本音」なんだと思う。
上辺の優しさじゃなくて、
自分と
ちゃんと向き合ってきた人だけが持つ
静かな強さ。
本音で生きたい。
でも
それがどこか怖くて
言葉にできない…
そんな人にこそ届けたいのが
ブラウニーさんの存在であり、
ブラウニーさんのnote。
しれば知るほど、
読めば読むほど、
自分の輪郭が浮かび上がってくる。
「自分の気持ちに、
正直に生きてもいいんだ」って思える。
私もそのひとり。
今回の出会いを通して、
また少し、自分に素直になれそう。
ありがとう、ブラウニーさん。
今日も誰かの言葉じゃなく
「自分の言葉」を紡ぎ続けてくれて。
ぜひ、ブラウニーさんの発信が
届きますように。
あなたの「やってみたい」を
もう一度
そっと思い出してみてください。
出会ってくれて
ありがとう。
