スタバみたいな人
その人がいると
なんだかホッとする。
話したくなるし
つい立ち寄りたくなる。
まるでスタバみたいに
心に余白をくれる存在。
そんな
いつもそばにあってほしい人を
優しい敬意とともに
紹介させてください☕🌿
🐤ぽむちゃん🐤
どうせ私なんかって
つぶやいたことがあるよね。
そんなとき
きっと、ぽむちゃんの存在は
静かに効いてくる。
彼女はアラサー。独身。
会社員という日々の波に
真正面から立ち向かってる。
しかも、その波はときに凶暴で
月70時間の残業が
当たり前だったりする。
だけど
ぽむちゃんは
ただ疲れた顔で帰宅して
寝て、また出勤…
そんな日々に、流されていない。
ふとした隙間に
noteをひらく。
きっとまぶたが重くなる頃だ。
そんな時間に、ぽむちゃんは動き出す。
「私のままで、何ができるだろう?」と。
そして答えを探しながら
ひとつずつ形にしていった。
noteやThreads、Brainに
自分の言葉を乗せて。
「売れたらいいな」じゃなくて
「まず届けよう」。
その小さな行動が、数字になった。
0から1へ。
最初の一人が
買ってくれたときの気持ちは
きっと誰よりも純度が高い。
けれど
ぽむちゃんは
「実績ドヤ!」なんて見せ方をしない。
彼女が語るのは
見えない部分のほうが多い。
たとえば、こんな言葉がある。
「あなたの発信、スタバになれてる?」
なんのことかと思うよね。
でも読み進めると
スーッと腑に落ちる。
ただ便利な投稿じゃなくて
誰かが居たくなる空気をまとえてるか。
心を置ける
温度のある空間になれているか。
彼女の言葉は
優しく問いかけてくる。
そして決して押しつけない。
そっと
背中に手を添えるような感じ。
強く押すのではなく
寄り添って一緒に立ち上がる
そんな感覚。
ぽむちゃんの投稿を読んでいると、
「あぁ、自分のダメさを隠さなくていいんだな」って思えてくる。
完璧じゃない。
不器用で
くたびれていて
何かにつまずいている。
でも
そんな今の自分を連れて、
未来に向かっている。
そこに
私たちは励まされる。
「私はがんばってるのに、うまくいかない」
そんな日にも
ぽむちゃんの言葉があると、
ふっと息がしやすくなる。
彼女は光り輝く存在というより、
優しい灯りみたいな人。
まぶしさではなく
あたたかさで照らしてくれる。
会社でも副業でも
役に立たなきゃ、
意味を出さなきゃって
焦ってしまう時代だからこそ。
ぽむちゃんのように
無理をしない優しさを持つ人の声が
心に沁みるんだと思う。
ほんの数行の投稿に
人が滲んでる。
それが、ぽむちゃんの魅力。
私は、
ぽむちゃんとの出会いを通して
すでに
いくつもの大切な言葉をもらっている。
自分の発信を見直したくなったとき。
周りのスピードについていけず、
立ち止まったとき。
そんな瞬間に
ぽむちゃんの存在が浮かんでくる。
彼女は
歩くスピードを決めつけない。
走りたければ走っていいし、
立ち止まりたければ
それもいい。
ただ
そのどちらも否定しないままに、
「一緒に考えてみよう」と言ってくれる。
その言葉の静けさと
芯の強さに
私は何度も救われている。
まるで
スタバみたいな存在。
だから今日も
私はぽむちゃんとともにいる。
そして
ぽむちゃんの文章が
まだ知らない誰かの朝を
変えていく瞬間を
心から楽しみにしている。
出会ってくれて
ありがとう。
