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【ちょっと昔の世界一周】 あらすじ紹介① #0〜#10

2024年1月から、過去の旅の記憶を書き始めた【ちょっと昔の世界一周】

話数が増えてきたので、各話のあらすじをまとめてみます。

今回の記事は#0〜#10のあらすじです。
※記事は各タイトルをクリックして読めます。

#0 《旅の記憶

2008年7月〜2009年3月にかけて旅した世界一周の記憶。
noteを使ってまとめていきます。

#1 《旅が始まる

23歳の誕生日を迎えた私はバンコクの宿から外を眺めていた。
世界一周の旅を決めるには私なりに理由があった。

#2 《1ドルの価値

初めての海外一人旅。
良いも悪いも、それまでの日本での生活とは違った海外の洗礼が...

#3 《自由って...

旅が始まり私は〝自由〟に動き出した、
でも〝自由〟ってなんだろう...

#4 《旅人

旅を始めたということは〝旅人〟なのだろう。
旅の先輩たちからのアドバイスを聞きつつ、それだけで私は旅人と言えるのか...

#5 《私の旅

バンコクを当てもなく歩き回る。
そして、様々な経験と出会いをする。
日本との違いを痛感しつつ、私の旅の形ができていく。

#6 《人恋しさ

旅が始まって数日。
楽しいはずの旅なのだが、不安な気持ちも徐々に出てくる。
そんな中、ラオスへ向けて道中を共にする人たちが...

#7 《出会いと別れ》

同じバスに乗り合わせた二人と共にラオスへ入国。
旅に出会いと別れはつきもの。
人との関係性には過ごした時間に関係ない。

#8 《初めての宿探し

バックパッカーにとって大事な能力。
それが〝宿探し〟
バスで一緒だった先輩を頼りに宿探し開始。

#9 《旅人の勘

旅をする中で、必ず選択をするタイミングはやってくる。
そんな時に頼りになるのは〝旅人の勘〟
私の勘はどれほどのものだろう…

#9.1 おまけ ※有料記事です

タカダさんのお目当ての物とは…

#10 《バスに揺られて

ビエンチャンを後にし、次の目的地のサワンナケートへと向かう。
道中のバスの中では様々な体験が待っていた…

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