不足時代の幕開けと「本質」と出会う祝祭
3月22日の第二回 緑龍書店 説明会の全容を「配布資料」としてまとめました!
こちらでご購入ください💚
クラウドファンディングがあとわずかで終了です!
ああ、終わってしまうのか…!?
https://camp-fire.jp/projects/930996/view#menu
目標金額までいかないと、私のマニフェステーションが完成しません…!
ラストスパート!まだ諦めたくありません😭
どうか応援よろしくお願いいたします!!
銀行振込での応援をご希望の場合は、こちらのメールにご連絡くださいませ🙇
nogi@tutanota.com
真愛なる皆様…!
昨日、舞鶴から「緑龍書店」という箱舟の出航を宣言した直後から
予想しておりました通り
世界からは「食糧難」や「供給停止」という不穏な足音が聞こえてきています。

これ全部仕組まれていますからね。最後に大逆転するんですけどね。
渦中にいると不安にもなりますよね。
SNSを開けば、数字やグラフで語られる「終わりの予兆」で溢れています。
正直に言いましょう。確かに、これまでの「当たり前」は消えていくかもしれません。
でも、私はこう思うのです。
「奪われる」のではなく、私たちは「不自然な依存から解放される」のだと。
嵐の夜こそ、灯台の光は鮮明になる
「食糧が足りなくなる」「エネルギーが止まる」。
それは、私たちがこれまで「誰か(中央集権システム)」に命のハンドルを握らせていたことの裏返しです。
今、起きている揺らぎは、私たちにこう問いかけています。
「君は、自分の足で土を踏み、自分の手で誰かと握手し、自分の知恵で生きていく準備はできているか?」
恐怖は、準備ができていない時にだけ忍び寄ります。
でも、皆さんは違います。私の話を聞き、この場所に集まってくれた時点で、皆さんの魂は「新しい生き方」への舵を切っているはずです。
「ない」からこそ、「ある」ものに気づく
スーパーの棚が空になることを想像して震えるのはやめましょう。
その代わりに、自分の周りにある「目に見えない豊かさ」を数えてみてください。
• あなたを支えてくれる仲間の顔。
• 先人たちが残してくれた、ネットが消えても残る「紙の本(知恵)」。
• そして、かつてシルクロードを渡り、例えば舞鶴の地に辿り着いた「海人族」のような、たくましい生存本能。
これらは、どんなハイパーインフレでも、どんな計画的なシャットダウンでも、決して奪うことはできません。
緑龍書店という「種」
私が京都舞鶴で始めようとしていることは、単なる商売ではありません。
それは、世界がどれだけ暗くなっても
そこに行けば「灯り」と「食べ物」と「語り合える仲間」がいる。
そんな「リアルな避難所(アーク)」の実装です。
「食糧難」「供給難」というニュースは、私たちを分断させ、争わせるためのノイズです。
私たちはその先を行きましょう。
「足りないなら、分け合おう。ないなら、一緒に作ろう」
この精神があれば、私たちは無敵です。
歴史を振り返れば、沈んだ「おおしあま」から生き残った私たちの先祖たちも、そうやって新しい国を作ってきたのですから。
大丈夫。私たちは、この時代を「攻略」するために、今ここに生まれてきました。そう設計されているのです。
ニュースを見て震える時間は、もう終わりです。
さあ、これからは「どうやって面白く生き抜いてやろうか」と、作戦会議を始めましょう。
舞鶴の緑龍書店は、そのための地図と、美味しいコーヒーを用意して、あなたを待っています。
レジカウンターとカフェカウンターを自作中… ☁️ ふむ、高さこれくらいで大丈夫かな
— N0G1 (翻訳家Co-Creative Vision/緑龍書店店主) (@NOGI1111_) March 24, 2026
カウンター内は段差があって、店内より低くなってますので、私のような大男でもレジに立っているときはお客様より下の目線になります💚 pic.twitter.com/36Ay65T7X9
舞鶴の美味しいコーヒーをお店で提供したいので、いくつか有名店さんを訪問してエスプレッソマシンで試作しております☕︎
— N0G1 (翻訳家Co-Creative Vision/緑龍書店店主) (@NOGI1111_) March 24, 2026
個人的には酸味が効いてるのが好きですが、ウケがいいのはどんななんでしょうね〜 pic.twitter.com/8SByHLEnQF
いいなと思ったら応援しよう!
サポートいただき、誠にありがとうございます!真実の島の共創に使わせていただきます💚