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実務書式20点セット|委任状・同意書・覚書・承諾書・交換契約書をWordでまとめて使えます。不動産売買営業向け

福岡で不動産売買を専門にしております、野口貴矢と申します。

自己紹介ページ

不動産営業マンの方で、毎回使う書類をゼロから作っていませんでしょうか?

契約ノルマを達成するために、他の案件を追客しながら、一から書類を作るのはとてもつらい作業です。

しかも不動産売買の現場では、契約書そのものより、その前後で必要になる委任状、同意書、覚書、承諾書の方が手間がかかることも少なくありません。

そんなときに、手元に使える書式があるかどうかで、仕事の労力が大きく変わります。

ご購入いただき、誠にありがとうございます‼︎
他にはないオリジナルセットです。
私が全て作成しております。

【豪華20点セット内容】
不動産売買営業向け 実務書式20点セット|委任状・同意書・覚書・承諾書・交換契約書をWordでまとめて使えます。

今回の商品一部サンプル画像
実際は、ワード形式で自分で編集できます。

このような、実務で使える書式が各シーンに合わせて20点セットとなっております。
私の現場経験から、オリジナルで作成しております。


1.媒介取得時委任状(公課証明~役所調査、重要事項調査報告書等、包括バージョン)

2.代理委任状(土地戸建)所有者の代わりに他の人が売買を進めるとき用

3.代理人委任状(マンション)

4.売渡承諾書 売主様から売却の承諾をもらうとき用

5.名義人変更覚書 契約後、名義人が変わるパターン、ご主人→妻など。

6.名義変更覚書(共有名義人追加)契約後、名義人追加パターン、ご主人単独→妻と共有名義など。

7.ブロック解体・新設覚書 

8.ブロック塀新設工事承諾書

9.決済期日変更の覚書 
決済日が間に合わないときの期日変更

10.再建築時越境解消覚書 
越境物があるときの将来的に解消の一般的な覚書

11.私道の掘削・通行等に関する承諾書 
位置指定道路や私道物件で使用

12.私道掘削等承諾書 
私道に都市ガス・水道・下水道をつくるときに使用

13.引渡し猶予覚書 
所有権移転は先にして、引っ越しは後日の場合に使用

14.契約後法人設立覚書 
個人名義で契約したが、資産管理法人等に所有権移転する場合に使用

15.契約上の地位承継の覚書 
契約後に、買主が変わる場合に使用。契約書にも特約を入れる必要がありますので、要注意。

16.手付解除(買主側より申し出)
手付金支払いにより、買主から解除パターン

17.手付解除(売主側より申し出)
手付金支払いにより、売主から解除パターン

18.手付預かり覚書 
ローンの債務超過時に仲介会社が手付金を預かるとき用

19.土地交換契約書 
土地を交換するとき用

20.売却代金分配に関する同意書 
売ったお金を複数名義人で分けるとき用

特典内容は以上です。

チャットGPTからは、12,800円が適切な価格設定といわれました。

今後値上げをするかもしれませんが、まずは発売を記念して、コスパがいい価格でご提供いたします。

案件のイレギュラーに対応できる書式集があると、精神的な余裕、お客様への対応スピード、取引先からの印象、社内での評価も変わってきます。

私も新卒時代は、こういった書式もなく、試行錯誤しながら、特殊な案件を経験するたびに、覚書や承諾書も増えてきました。

正直、この20点が若手時代から手元にあれば、労力と時間を圧倒的にショートカットできたと思います。

この書類セットは私が、案件のたびに現場で壁にぶつかってきた証でもあります。

そんな過去の私と同じお悩みをお持ちの不動産売買営業マンの方に向けて、実務で使いやすい書式を20点にまとめたWordテンプレート集です。

私はデザイナーではないので、見た目がきれいな書式集ではありません。

ですが、実務で使える書式集です。

全て私が作成しております。

すべてWord形式なので、案件に合わせてそのままご自身で編集できます。

個別の情報を変更するだけで、誰でも簡単に書類が作れるセットにしています。

営業マンの仕事は、時間をかけて、書類を一から作ることではなく、契約を取ることだと思います。

ただ、他の先輩や同僚にこういった書類をもらおうとすると、手を抜いている、書類を作る能力がないと思われてしますので、結局自分で時間をかけて作っている人が多いと思います。

実際に、わたしがそうでした。

数千円のシステムや書式集への自己投資で、不動産売買営業マンとして成長して、億単位の契約がコンスタントに取れると、費用対効果は何十倍、何百倍となります。

飲み会にいくのも楽しいですが、同じ数千円を使うなら、本を買う、自己投資をする、書式をそろえる、同業でうまくいっている人のコンサルティングを受けてみる。

こういった行動を早い段階でおこなっておくと、一度身についた知識や経験は数十年の仕事生活の中で、強い武器となります。

ゲームに例えるなら、レア武器・装備に最初から課金して、ゲーム序盤から無双状態で進めるのか、無課金で地道に壁にぶつかりながら、成長していくのかの違いです。

たしかに、自分で書類を一から作りたいという人は、地道に成長できるので、それもいいと思います。

ただ、仕事の評価は相対的です。

となりの同期・後輩・先輩・他社の営業マンと常に比較されながら、営業マンは成果を上げる必要があります。

そのため、早い段階で成果をあげると、実績や注目を集め、将来性を見込んで、いい案件が上司からまわってきたり、お客様から案件の紹介をしていただけるようになります。

若い時間は圧倒的に重要です。

20代後半~30代になると、結婚・子育て・後輩の指導など、自分が自由に使える時間がどんどんなくなっていきます。

個人的な考えですが、20代前半は貯金より自己投資してスキルを高めておくと、人生の選択肢が圧倒的に広がると思います。

営業スキルが高ければ、現在の職場では、出世できる。

転職先もたくさんあり、給料アップも狙える。

不動産屋の社長として独立して、経営者になれる可能性もある。

知識を活かして、不動産投資家にもなれる。

私の知っている、トップレベルの不動産売買営業マンたちはとても自由に働いています。

お客様との接触時間をふやす。
取引先との関係性を深める。
自分のスキルアップ。

本来、時間を使うべきなのはそういうところです。

だからこそ、書式はゼロから作るより、万能な書式集を持っておくと、浮いた時間を本当に大事なことに集中して、成果を上げれる営業マンになれます。

こんな方におすすめです。

・不動産売買営業マンとして、実務書式をまとめて持っておきたい方
・毎回ゼロから文面を作る時間を減らしたい方
・案件対応のスピードを上げたい方
・Wordでそのまま編集できる書式が欲しい方
・社内用のひな形を揃えたい方

実用性重視のため、デザイン性をもとめる方にもおすすめできません。

この商品は、実務で使いやすい土台を、すぐ使える形で持っておくための書式セットです。

急ぎの案件でもたたき台をすぐ出せる。
過去データ探しの時間を減らせる。
毎回同じような文面を作る負担を軽くできる。

この20書式をまとめて持っていたら、同期や後輩、あこがれの上司にも書式で負けることは、ほぼないでしょう。

200~300物件の実務経験をもとに作成しておりますので、きっと不動産売買の実務で役立つはずです。

売買仲介の仕事は、地味な工夫や気遣いの差が専任媒介・契約につながります。

不動産売買営業の現場を、楽に、スムーズに進めるための実務書式20点セットです。

これから不動産営業を頑張りたい若手の方や書類をつくるのがめんどうなベテランの方もぜひ日々の業務にお役立てください。

以下、ダウンロードページです。 

最後まで読んでいただき、ありがとうございました。

作成者:野口 貴矢

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164字

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