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tarohanamana
「友達」がどんなに大切な存在なのか思い知ったこと
こんばんは!nojikoです!
今回は、ふと思ったことをnoteに言葉として残しておきたいと思います。
先日私は、通信制高校のスクーリングに行ってきました。
大好きな友達とずっと行動を共にした楽しい時間でした。
そんな友達とバスの中で隣の席に座ってお昼ご飯を食べながらお話してたんですよ。
そして友達(以下🐤)が、自分の過去の辛めな話(🐤の友達に起きた悲しい出来事など)をしてくれて。
内容は暗めなので伏せておきますが、そのお話の中で私が印象的だった🐤の言葉が、
「こんな話したの〇〇(私の本名)が初めて」
です。
みなさんは、もし仮に自分の友達や大切な人からこの言葉を聞いて、どう思いますか?
私は当時、とても嬉しかったことを覚えています。
そんなに私のことを思ってくれてるんだとか、辛くて親にも話せなかったことを私に話してくれたんだとか、いろんな言葉が頭の中に浮かんでいました。
その後私は、「18/40 〜ふたりなら夢も恋も〜」というドラマのセリフを借りて、『家族に言えなくて、他人には言いやすいことってあるよね』と助言をしました。
ある意味この🐤との会話を通じて、このスクーリングが印象的な思い出となりました。
私は寄り添ったり支えたりした立場だったけど、こんな話は人と人の間の信頼や友情が生んだことによってでしかできないのかなと感じました。
そして、友達を持つことはこんなに大切なことなんだなと改めて思ったし、これからも友達を大切にしていきたいと思いました。
久しぶりに私と友達になってくれた🐤には本当に感謝しかありません。いつもありがとう。
最後までご覧いただきありがとうございました。
