(CDJ2526)COUNTDOWN JAPAN ソロで行ってきました💨part③
これまで①、②と続いてきた私のCDJ 2526記録も、ここで締めくくります。
お目当てだったUVERworldを無事に見終えた後は、すっかり燃え尽きてしまい……。
休憩を挟みつつ、TikTokで気になっていた乃紫(のあ)さんを見に別のステージへ移動しました。
しかし、乃紫さんのステージは入場規制がかかっていて中に入ることができず、ステージの外で音漏れを楽しんでいました。
その後はLE SSERAFIM(ルセラフィム)のステージをちょこっと見学。やっぱり韓国アイドルは骨格やスタイルが抜群にいいなぁと感心しつつ、自分の体型が恥ずかしくなって(笑)
写真映えスポットへ移動して撮影タイムを楽しみました!
最後は、マカロニえんぴつを見るために再びEARTH STAGEへ。
さすがのMCと煽りで、体力が限界を超えてテンション低めだった私でも、最高に盛り上がることができました!
会場の一体感もすごかったです。
そしてここで体力の限界が来たので帰宅しました(笑)
初めて参戦したCOUNTDOWN JAPAN。
今もまだ、あの会場の熱気と興奮が体中を駆け巡っていて、余韻から抜け出せずにいます。
大好きなアーティストのステージはもちろん、このフェスをきっかけに新しく出会えた音楽たち。
あんなに広い会場で、自分の知らない「最高」がまだこんなに転がっていたんだと、胸が熱くなる瞬間ばかりでした。
これを機に、もっともっと色んなフェスに足を運んで、新しい景色を見に行きたいと心から思わされました。
そして、私のpart①、②の記事を読んでくださっている方なら、この文章の熱量や行数の多さで既に察していただいているかもしれませんが……。
今回のCDJ、INIとUVERworldには、文字通り「食らいました」。
圧倒的なパフォーマンス、彼らの音楽が持つ力、メッセージ性、そして会場の一体感。そのすべてに心を射抜かれました。
言葉を選ぼうとしても「すごい」しか出てこないほど、強烈な衝撃を脳裏に焼き付けられました。
この2組のアーティストは、これから先も、何があっても追い続けたい。そう確信させてくれる最高のステージでした。
こんなにも素敵な年末を届けてくれたCDJスタッフの皆さん、そして最高の音楽を鳴らしてくれた出演アーティストの皆さん。
一生忘れられない時間を、本当にありがとうございました!

