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【無料部分で、わし掴み。】買わずにはいられなくなる有料noteの作り方

販売スタート3日で30部突破しました

※注※この記事はマガジン「コレクトパック」に追加済みの記事です。

他にも気になる有料noteがある場合は、圧倒的にコレクトパックでの購入がお得です🤟


コンテンツ書くのが苦手なんです!
とりわけ、noteは書けても無料しか無理なんです!!

「だって・・!!!」

「無料には何を書いて、有料には何を書けばいいのかわからないし…」

「どこまでが無料で、どこから有料にすればいいのかわからないし…」

「先に有料noteを書くべき?それとも後?それもいっつも迷うし!!」

こういう無料noteと有料noteの“線引き”に迷う人って、めちゃくちゃ多いです。

“線引き”に迷っている方。

実は、線引きよりも大事なことがあります。

それを、このnoteではしっかりお伝えしていきますね。


さて

有料noteの売れ行きは“無料部分”で9割決まるって知ってましたか?

"なぜか売れる人"と、"なぜか売れない人"の違いも、実はここにあります。

\それならその違い、知りたいですよね?/

このnoteでは、

→そもそも、無料noteと有料noteの「違い」って何なのか?
→無料noteには何を、有料noteでは何を書くべきか?
→有料noteの「前半の無料部分」をどう作ればいいのか?
→noteを売りたい時まず何から手を付けるべきか?
→「買わずにはいられない」状態をどう作るのか?

こういう疑問や質問を1つ1つクリアにしていきます。

「無料部分の設計だけで売上が変わる」という超重要なポイントを押さえることができれば、あなたのコンテンツは

・訴えかけなくても
・黙っていても
・何にもしなくても

「読ませて」「欲しい!」とむしろお願いされて手に取ってもらえる

そんな未来が待っています。

この経験を積むと、それまで「なんとなく」でしか理解・執筆出来ていなかった部分がクリアになるので、とにかくコンテンツを書くことが楽しくなるのは間違いありません。

で、「楽しい!」と思う気持ちで書き上げるコンテンツが売れていくので精神的・お財布的にも、モウレツハッピーな状態にきっとなれます。

楽しいと思いながら書く

文面から楽しさが溢れてるので自然に好感度アップ

売れる

売れていく姿をSNSで自然に見せる

さらに売り上げが伸びる

マネしたい、学びたい!と思う学習意欲の高い人が自然と周りに集まってくれるようになる

書けば書くほど売れるループ

・・最高じゃないですか?

さらにさらに。

「そういう知識はインプットできてもそれでも手が止まるんですよね」ということのないように・・

「読んでいる本人すらまだ気づけていないお悩み」を占い師のように言い当て、売り込まなくても「読ませて」と言われるコンテンツの書き方がわかる

【刺さりすぎて怖い!気づかせライティングテンプレ】

こちらをご用意しております。

※これで実際に書くぞ!という意欲のある方だけにお渡ししたいので、レビュー特典とさせていただきます。ご了承ください※

ご購入くださった方のコメント


ということで、ここまでが私の有料noteのいわば「引き込み&誘導部分」です笑

そこから先も読みたい!と感じてくださったら、ガッカリさせませんのでぜひぜひ先へお進みくださいね🤟

ちなみに、第1章の途中まで無料で読めるようにしています。

まだ少し迷っている方は、こちらの目次をざっと眺めてみて、読みたい部分があるかどうかで決めてみてください。

ここから先の内容を実践すれば、"頑張ってるのに売れない"ループからは完全に抜け出せますよー。

ささ、どうぞこちらへ…

⚠️このnoteは単品でも読めますが、【コレクトパック】に入ってる1本でもあります。

マガジンでまとめて買った方が「お得に一気読み」できちゃうので、そっちもチェックしてみてくださいね。

大前提:そもそも、無料noteと有料noteの「違い」って?


今回の本題に入る前に、そもそも無料と有料の違いは何なのか?ということを再確認しておきたいと思います。


①無料note・・0円で提供するnote
②有料note・・値段をつけて売るnote

おわりです!

・・と書いたら怒られますよね。

これは間違ってはいない。

でも、皆さんが知りたいのは、有料noteというからには

・どのくらいの文字数が必要で
・どのくらいの実績を添えて
・どんな付加価値を詰め込めばよいのか?

こういう部分が知りたいのですよね。

ただし今回のこのnote内では、ここに関して

「無料noteにはこういう事を書くべき」
「有料noteにはこういう事を書くべき」

そんな内容について語ることはしません。

タイトルにもあるように、あくまでも「有料noteの価値を何倍にもする無料部分の作り方」を伝えるのがこのnoteのコンセプトです。

私の場合で言うと、「ちょっとしっかり長文でお伝えしたい!」と思うネタが出てきたらいつもより時間と労力をかけて作成して、お値段をつけます。

それが、有料noteとなる。という感じ。

で、「1人でも多くの人に読んでもらうためにやっている工夫」をここに書いて行くつもりです。

下図のように、有料noteの「前半の無料部分」に何を書くか?ということを中心にじっくりねっとり解説していきますね☆

影が入ってなんか暗くてごめんなさい笑

第1章:無料or有料?の線引き【よりもずっと大事】な〇〇


巷にあふれる無料&有料の線引き論争↓

これ、よくある話なんですが…

「noteって誰でもすぐに無料でスタートできるから、まずは書いてみなよ!出してみなよ!!書かないと何も始まらないじゃん!!」

「無料や有料の線引きなんてない!値段をつければもうそれが有料なんだ!だから書いてまえ!!」

「無料noteには抽象的なことを、有料noteでは具体性をもって書きましょう…」

すごくわかります。私も、正直そう思うんですよ。

何文字書いたらいいのかとか、このネタは本当に需要があるのかとか、もうそのあたりで悩んで時間をかけてしまっている人に対しては

書いて出してみて売れなかったら終わり。売れたら有料noteとして成立してる。これしかないんですよ?←こんなふうに答えがち。

でも思い返すと、私自身も数年前までは同じような事を悩んでいたわけです。

基本的な性格は、「ま、やってみないとわからないしねー」という感じでとりあえず書いて出してみる派なので、そこそこ慣れるのも早かったのですが、

それでもインフルエンサーが言う「やってみりゃいいんですよ」を聞くたびに

「・・簡単に言うけど、ある程度フォロワーやファンもいるあなたとはスタートラインがまず違うじゃん?あなたは、すでにすんごい数の読者さんいるじゃん?」

・・そういう気持ちで内心舌打ちしていました←

だから、初心を忘れずもっと寄り添わねば!!そう思って今これを書いています。

当然ですがnoteを書いたこともない、SNSも活用していない人、また私を含め、何者でもない普通のおじさんおばさんは「出せばすぐに市場が答えを教えてくれる」インフルエンサーとは違います。

だからこそ精神論や曖昧な知識は捨て、最初から「売れる有料noteを書くのだ」ということを意識しながらnoteを書けるようになるようにしましょう。話はそこからです。

前置きが少し長くなりましたが..

「無料と有料の線引き」の話に戻ります。線引き、と聞いてあなたにはどんなイメージがありますか?

私は昔は、無料は抽象、有料は具体。くらいのイメージでしか捉えていませんでした。

抽象→具体、の考えも大事なんだけど…

でも、そこからいろいろ試行錯誤してたどり着いた結論は

「無料と有料の線引き」にこだわるより、「有料noteが欲しくなる無料設計」を意識するのが正解

ということでした。


ありがちなミス→「無料はお試し、有料が本番」


よくある考え方として、「無料noteでは軽く触れて、有料noteで本番のノウハウを出す」というものがあります。

まさにスーパーの試食のような売り方も効果的なのですが、

でも、この方法だと有料noteが売れないケースが多いんですよね。

なぜなら、

→無料noteで「本当にこの人の情報は信頼できるのか?」を伝えきれていない

→「結局これでいいか」と思われて、次に進んでくれない

→「うーん、もうちょっと考えよう」で終わってしまう

つまり、無料noteが「有料noteに進む必然性を作れていない」状態。

しかも初心者さんの多くが試食段階でお客さまを満足させてしまうパターンも多い。

そうではなくて、

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