珍しく本屋に行く いつもなら古本でいいものの どうしても真新しい本が欲しくな…
珍しく本屋に行く
いつもなら古本でいいものの
どうしても真新しい本が欲しくなる
好きな色のカバーをつけてもらい
帰り道、電車の中で待ちきれずに本を読む
涙が出そうになる
どうしても手元に置きたい本
いつでも読めるようにスタンバイ
若松英輔著
「悲しみの秘義」
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いつもなら古本でいいものの
どうしても真新しい本が欲しくなる
好きな色のカバーをつけてもらい
帰り道、電車の中で待ちきれずに本を読む
涙が出そうになる
どうしても手元に置きたい本
いつでも読めるようにスタンバイ
若松英輔著
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