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🔰Suno初心者ガイド①|最初に覚えるのはこの2つだけ

⚠️AndroidとiPhoneでは表示される
画面が違うみたいなので注意⚠️🚨
色々〜調べてます🙏
これから音楽を作りたい人向けの記事🌱

Sunoって、難しそうに見えるよな。
でも実は、めちゃくちゃシンプル。
最初に覚えるのはたった2つ。
「作る」と「聴く」だけ。

この記事では、
その“最初の一歩”だけを
分かりやすくまとめていきます。

まずはここから、一緒にいこか🫶

①SUNOはシンプル


🎵で作る
///で聴く

これだけ。

作る(未来)と
聴く(過去)を行き来して、
音は育っていく。

①アプリを開いたら
一番下に出るボタン画像

②次の画面はこれや

②主な主要項目

ここが曲を作る画面。
上の「Simple / Advanced / Sounds」は
▫️ 作り方のモード切り替え
最初は「Simple」でOK。

真ん中の3つ👇
+Audio → 音源を入れる
+Voice → 声を追加する
+Inspo → 雰囲気のヒントをもらう

ここは必要になったら触るくらいでいい。

■ Lyrics(歌詞)
ここに歌詞を書く。
空白にするとインスト(歌なし)になる。

■ Styles(スタイル)
ここが一番重要。
👉 曲のジャンル・雰囲気を決める場所

ここに書いた言葉で、音が変わる。

■ まとめ(そのまま使える)
ここは曲の設計図。

Lyricsで「言葉」を決めて、
Stylesで「雰囲気」を決める。

あとは生成するだけ。

ここは“音の設計図”。

Lyricsが意味で、
Stylesが感情。

この2つが噛み合ったとき、
ちゃんと“意志のある音”になる。

でも⚠️ここ大事※

③ここは“調整の核心”やね。
初心者は全部触らんでいいけど
意味だけ分かれば一気に変わる。

③ここは細かい設定。

最初は触らなくてもOK。
でも、分かると一気に化ける場所。

■ Vocal Gender
👉 声の性別を選ぶ(男・女)

■ Lyrics Mode
👉 Manual=自分の歌詞を適応
👉 Auto=AIに任せる

最初はManualでOK。

■ Weirdness(変化・クセ)
👉 上げるほど予測不能になる
👉 下げるほど安定する

■ Style Influence(スタイル強度)
👉 上げるほど指定したジャンルに寄る
👉 下げると自由になる

■ Exclude styles
👉 「こういう音は出さないで」を指定できる

■ まとめ(そのまま使える)

ここは“味付け”。

Weirdnessで遊びを入れて、
Style Influenceで方向を決める。

このバランスで、
曲の個性が決まる。

③ここは“制御”の場所。

Weirdnessでズラして、
Style Influenceで縛る。

このズレと制御のバランスが、
“意志のある音”を作る。

今回はここまで。

まずは「作る」と「聴く」
この流れに慣れるだけで十分です。

細かい設定や、もっと深い作り方は、
これから少しずつ解説していきます。

焦らんで大丈夫。
一歩ずついこうね♪
次はもう少し踏み込むね💕

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