祝・長寿---ではなかった私の肺の話
お疲れ様です。
今日はショッキングなお知らせ・・(*´꒳`*)
私の肺年齢が94歳だったというお話です。

ここ1年近く、呼吸器系の調子悪かったのですが、近所の耳鼻咽喉科にしか行っておらず、そのうち治るだろうと放置していました。
以前noteでも書いたのですが、息子から「耳鼻咽喉科で呼吸器は診られない。呼吸器外来へ行け」と指令を受けて受診したところ、検査結果に基づく専門医の診断は喘息でした。
そして、私の肺年齢が判明したのです。
94歳
立派な長寿やんけ〜(*´∇`*)
いや〜もうびっくりです。
この結果を受け取った時、清々しさすら感じました。
94歳だなんて、なかなか無いですよね(*´꒳`*)
駅の階段で息が上がったり、普通にゼイゼイしたりするので、94歳になるとこんな感じなのかと。。。まあ、疾患による症状ではあるのですけどね。
肺だけではあるのですが、90代の感覚を知れるのが嬉しかったです。
そしてちょっと悔しかったのは、どうせなら100歳を超えてみたかった・・・
不謹慎かもしれないですが、ちょっと思いました(*´꒳`*)
昨年の夏あたりは、酸素缶を買うくらい苦しかったのですが、そんなことしているなら早く医者に行けということですよねσ(^_^;)
ここ一年で一番楽に過ごせたのは、10月に行ったポーランドでした。
本当に楽に呼吸ができたので、空気が良いのか、気候が合っているのかも?
病気との関係性について、また書きますね〜( ´ ▽ ` )ノ 【続く】

