「伝わるまでが文章」を目指す
あるコンテストの審査員さんが吐露してくれたことに奮起したお話。
66日ライティングマラソン。最終日。今日でゴールです。
66日ライラン工程表はこちら
今回参加させていただいたヤスさんの👆のイベント。
もともと毎日投稿していた私はひとりだったので、他のnoterさんと並走できるならうれしいと思って参加しました。
総じて今回シーズン2参加してよかったです。いろいろな方々の文章や記事を読ませていただき、よい刺激をもらえました。
その中でも朝日みうさんが👇の記事を書かれていた。みうさんが参加している「なぜ、私は書くのか」のコンテストにまつわるお話。
この記事からコンテスト主催の藤原華さんのマネージャーさん(ジャスミンさん)、彼女が語ってくれた👇の記事にたどり着き(これ長文)、この記事に夜中の3時も回ってるのに引き込まれて読み込んじゃいました。
ジャスミンさんの心意気とその実行力、ほんっとにすごい。
審査員なんて口をつぐむことがほとんどなんですよ。でもそうじゃなくて、落ちた理由を公開するなんて普通じゃ考えられない。
noteって楽しんでなんぼの世界観が私のイメージでは大きくて、出会って交流させていただく方々もそんな方が多くて、心地よい中で過ごさせてもらっていました。もちろんそれはそれでいいと思っています。
ただそれと同時に、今まで音楽を専門としてやってきたのと同じように文章の世界にも挑戦してみたいという意欲がどこかにあって、でもやはり、文章の世界の素晴らしいプロの人たちの観点は一足も二足も抜きんでていてすごいなぁと、頭をぶん殴られた気分です(笑)。
音楽界の審査員事情等はそこそこ知っていますが、文章の世界も奥が深いなぁと。ほんとに感心させられました。
普通なら
66日ライラン感想~~っ!
いぇ~~い、おめでと~~~!!
おつかれ~~~!!!
プシュ🍺プシュ
で終わってもよかったんですが、こんな記事を見てしまったらちょっと書かないとな(笑)。
ジャスミンさんが吐露された「あなたを落とした理由」。
これ、ほとんどが音楽界にも当てはまります。
クラシックしかりポピュラーしかり、ジャスミンさんが言われることは本質を紛れもなくついていて、それをどれだけ意識できるか?が
「伝わる文章を書く」
ことに繋がっている。でもこんなのよく書いてくれたなぁと。
ほんとにすごい決心だと思います。
さぁ、ここまでnote書いてきて、言葉が持つ力に興味を持って続けてきたけれど、この先はもう少し向き合う力をパワーアップさせて、本気だして?^^書き進んでみようかと思います。
まだまだだね。文章書きとしては。
プロを目指しているわけではないけど、だからこそプロには負けたくない。
賞や栄誉に飾られることがない、伝わる文章が書ける人間
に近づきたい。
よーし、いっちょやったろうじゃないか。
ちょうど 66日ライランも無事完走できた。
次のフェーズに足を踏み入れてみよ。
おっとその前に、
プシュ🍺プシュ🍺プシュ🍺プシュ🍺
プシュ🍺プシュ🍺プシュ🍺プシュ🍺
プシュ🍺プシュ🍺プシュ🍺プシュ🍺
プシュ🍺プシュ🍺プシュ🍺プシュ🍺
これくらいはいいよね(笑)
66日ライラン参加の皆様。
ご一緒できてとても楽しかったです。
ありがとうございました。
そしてその場を作っていただいたヤスさん。
本当におつかれさまでした。
そしてありがとうございました☺。
シーズン3があるならばまた、ぜひ参加させてもらおうと思います。
え、まだわからんって(笑)?、まぁ、あればということで^^
