インボイス制度における特例(2割・8割控除)の延長」を求める署名を集めていますが、ここ1週間ほど紙の署名がほとんど届かない状況になっています。
正直に言いますと危機の入り口に立ってると想い noteに投稿いたしました
インボイス制度施行前から、現場の声をかき集めて、少しでも状況を変えようと廃止運動を続けて動いてきました。
でも現状が変えられず せめて 負担軽減措置の延長だけでも
伸ばして中小企業・自営業者を救いたいと今うごいております
集めはじめてからそろそろ2か月がたとうとしております毎週順調でした
その中でおきた出来事の 1週間ない署名が届かない・・
1週間しか集まってないだけでしょ?
焦る必要がどこにあるのか・・・
よかったら考えてみてください・これが1週間・2週間と続けば 通常国会 会期末中に渡せる署名がほとんどなく世間は 「インボイスで騒いでいた人たちは淘汰されて受け入れたんだ」という考えになり
他党も
「延長嘆願の署名がたったこれだけなら
インボイス反対に力を入れる必要があるのか?」
という考えに変わり
この活動は終焉に向かうことになります
インボイス制度は、すでに多くの人の生活を直撃しています。
収入が減った人
仕事を失った人
価格を上げざるを得ず、関係が壊れた人
このまま続けられるのか不安を抱えながら働いている人
立場は違っても、「静かに苦しんでいる人」が確実に増えています。
それでも制度は変わらない。大きく変わらないまま、
時間だけが過ぎていく。
そして今、唯一の救済措置である「2割特例・8割控除」すら、終わろうとしています。
何度でも言いますこれがなくなったら持たない人は大量にでるでしょう
もうギリギリで踏ん張っている人たちに、
「さらに負担が増えます」と突きつけることになる。
一人ひとりの声は小さく見えるかもしれない。
でも、数として可視化されて初めて、社会に届く力になります。
インボイス反対してる方に問いたいです
「制度が施行されたから順応して受け入れるのがあり方として最善」
「反対したけど 終わったことだし事業が潰れたら 自分の力不足)
そう心から思えますか?
ここで止まるのか、
それとも「無視できない数」にまで持っていくのか。
その分かれ目にいます。
どうか、力を貸してください。
署名をすること。
誰かに伝えること。
それだけで、この状況は変わる可能性があります。
ただの「また・可能性でしょ?」と思う方
動かないと「可能性」すらなくなります
「自分ひとりじゃ意味がない」と思わないでほしい。むしろ、その1人が集まらないことが、今いちばんの問題なんです。
これは、特別な誰かの問題じゃありません。
働き方や生き方を守るための話です。
このまま見過ごすか、
それとも声を上げるか。
その選択が、そのまま未来に繋がります。
▼署名の詳細・用紙はこちら
https://drive.google.com/file/d/1EfnjzdbDZN7bI6qoZFqpM2y5RJtevb_9/view?usp=sharing
