洋画鑑賞 「ミッション:インポッシブル/ファイナル・レコニング(2025)」
「ミッション:インポッシブル/ファイナル・レコニング(2025)」を映画館の先行上映で観賞してきました。
ちなみに私は、ネタバレがなるべく混じらないように、本編自体に関してはあまり述べないようにしています。
前作の「インポッシブル/デッドレコニング PART ONE(2023)」の続きですが、AIプログラムに関しての言及がされています。
また核ミサイルも登場しています。
本作品を二つの言葉で表現すると「何事も繋がっている」、「信頼関係で世界は成り立つ」、といったところでしょうか。
その他のセリフから連想された言葉がいくつもありますが、現状を鑑みて上記の言葉にしました。
ITスキルなども用いつつも、泥臭いアクションシーンも健在です。
今回はIMAXでの観賞で、その分料金が高かったのですが満足です。
ちなみにIMAXの詳細はWikipediaより。
映画好きの私としては、音響環境が正直羨ましいです…。
Wikipediaでミッション:インポッシブルの項目を確認したところ、映画代一作が1996年放映ですね…。
ずいぶんと長続きしているシリーズだと感じます。
「ミッション:インポッシブル/ファイナル・レコニング(2025)」公式サイトはこちらです。
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