洋画鑑賞 「ジュラシック・ワールド/復活の大地(2025)」
「ジュラシック・ワールド/復活の大地(2025)」を映画館で観賞しました。
なお私は、ネタバレがなるべく混じらないように、本編自体に関してはあまり述べないようにしています。
ジュラシックパーク/ワールドシリーズとしては、7作品目になるのですね。
ジュラシック・パーク(1993)
ロスト・ワールド/ジュラシック・パーク(1997)
ジュラシック・パークIII (2001)
ジュラシック・ワールド(2015)
ジュラシック・ワールド/炎の王国(2018)
ジュラシック・ワールド/新たなる支配者(2022)
ジュラシック・ワールド/復活の大地(2025)
なんだかんだで、全ての作品を観ています。
シリーズを通してメッセージとして感じられるのは、「私欲に走ると破滅する」っといったところでしょうか。
恐竜好きの方は、出てくる種の数が少ないことから、残念と感じるかもしれませんが、陸・海・空それぞれの巨大な種が登場します。
本作品では、恐竜も種としての生存競争にさらされていますが、同じように人類もさらされていることが示唆されています。
「生命 生存競争 歴史」でインターネットで検索してみると、いくつもの記事が出てくるでしょう。
また「恐竜絶滅 歴史」と検索してもいいでしょう。どの説が正しいのかは、私にはわかりかねますが、色々な説が出てきます。
これからも新しい発見があったら、仮説が増えるのではないでしょうか。
例えば、恐竜の化石の一部から全体像を推定したところ、後に新たな完全体に近い発見で、全然違った形だったように…。
「ジュラシック・ワールド/復活の大地(2025)」はこちらから。
ユニバーサル・ピクチャーズ公式 より 映画『ジュラシック・ワールド/復活の大地』本予告(スカーレット・ヨハンソン スペシャルコメント付)<8月8日(金)全国ロードショー>
本作品は含まれておりませんが、過去の6作品がBoxとして販売しております(保持しています)。
本作品が含まれたものが発売されたら、入れ替えで購入すると思います(置き場の問題で、シリーズものは基本的にはBoxで購入したいのです)。
注:アマゾン アソシエイト・プログラムに参加しています。
