見出し画像

アニメ映画鑑賞 「野生の島のロズ(2025)」

 「野生の島のロズ(2025)」を鑑賞してきました。
 スケジュールの都合上、吹き替えです。字幕がその日は1回/日のためです。

 幾つかの言葉で表現すると、「ロボットと動物の交流」「子育て」「ロボットに感情は芽生えるのか」、「共存共栄」といったところでしょうか。

 鑑賞中は「GHOST IN THE SHELL / 攻殻機動隊(1995)」、「アイ,ロボット(2004)」や、「ライオンキング(1994)」、が思い浮かびました。

 本作品は児童文学が原作です。

2016年に出版されたピーター・ブラウン英語版)による児童文学野生のロボット英語版)』を原作とし、クリス・サンダースが脚本と監督を務めた

Wikipedia 野生の島のロズ より抜粋

 本作の主人公、ロズですが、どことなく〇〇〇のロボットを連想させられました。
 アシスタントロボットですが、どのような要望も叶えようとしますが、そもそもが動物に囲まれているので、最初は会話が成立しません。

 これ以上は、著しいネタバレになるので述べませんが、子育て中の方にも、ぜひとも鑑賞して欲しい作品です。

公式ホームページはこちらから。


公式より「映画『野生の島のロズ』本編映像_チャッカリの子育てレクチャー


いいなと思ったら応援しよう!

この記事が参加している募集