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洋画鑑賞「オークストリートの異変(2026)」

「オークストリートの異変(2026)」を映画館で観ました。
 原題だと「The End of Oak Street(2026)」です。字幕、IMAXでの鑑賞です。
 なお映画上映中は、私はなるべくネタバレにならないようにしています。


 映画を一つの言葉で表現するとしてら、「家族愛」と言ったところでしょうか。

 1982年を舞台とし、地域一帯が恐竜の存在した時間/地域とそっくり入れ替わります。
 そのままズバッと切り取られたような感じですので、境界はズバッと切り取られたようになります。
 地上の断崖絶壁で、他の地域に逃げることもできません。

 恐竜の存在した時間と入れ替わりますので、弱肉強食の世界です。
 家族で力を合わせて生き残ろうとするサバイバルです。

THE River中谷 直登さんの記事のストーリーだと、救いがないところでした。

『オークストリートの異変』別エンディング、救いがなさすぎる ─ ギリギリで変更した「涙」の理由

 公式サイトはこちらから。

ワーナー ブラザース 公式チャンネル より 映画『オークストリートの異変』予告<恐竜サバイバル編>|2026年8月14日(金)日米同時公開

映画『オークストリートの異変』ガールズ&パンツァーコラボ映像|2026年8月14日(金)日米同時公開


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