アニメ映画鑑賞「機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ(2021)」
2026/1/30放映予定の「機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女(2026)」を観るにあたり、復習がてら、過去の作品の一部を観ています。
今回は「機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ(2021)」です。
映画館でリバイバル上映中ですので、映画館で観てきました(私の近所の映画館では2026/1/29までの予定)。
ちなみに、この記事を書くにあたり、「機動戦士ガンダムNT」は観直していていないことに気付きましたが、割愛。
映画は3部作(私の知る限り)として制作されており、その第一弾です。
「腐敗した特権階級(組織)への反逆」と言う言葉が一番しっくりくるでしょうか。
会議のため、特権階級専用往還シャトル「ハウンゼン」にて地球降下前からが冒頭が始まり、偶然乗り合わせた、ハサウェイ・ノア(マフティー・ナビーユ・エリン)、ギギ・アンダルシア、ケネス・スレッグの奇妙な出会いです(声優は過去作品から一部異なるようです)。
それぞれが属しているのは、反地球連邦組織「マフティー・ナビーユ・エリン」、特権階級に近い近しい人が居る一般人?、地球連邦軍所属と奇妙な関係です。
圧巻的だったのは、市街地戦闘と、モビルスーツの空中受領から始まる戦闘シーンです。火花がバチバチです。
ネタバレしないよう、これ以上書きませんが…。
原作は3部作が終わるまでは読まない、と決めているので、結末までの過程がどうなるか楽しみです(ネタバレっぽい記事を読んでしまったことがありますが…)。
公式サイトはこちらから。
Amazon Prime会員であれば、2026/1/19 21:00確認時点では無料で観られます。
4K ULTRA HD Blu-rayを保持しておりますが、映画館で観ると、大画面かつ音響が良いことがよくわかります。
注:アマゾン アソシエイト・プログラムに参加しています。
ちなみに以前、映画館で別の作品を観るために行ったら、唐突に予告が流れました…。
ガンダムチャンネル より 特報映像『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』│Next Winter Roadshow
心境は下記の逆パターンのよう…。
Netflix Japan より アムロ・レイがハサウェイに送った言葉 | 機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ | Netflix Japan
まだ先かなぁ、と勝手に考えていたところに放り出されました。
オープニングテーマが意味深です。
ガンダムチャンネル より オープニングテーマ:SZA「Snooze」│『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』公開直前記念スペシャルPV
