【自己紹介】本と想と創と心(ほんとおもいとつくるとこころ)
こんにちは、「マンガ読んで語る人」です。
転生モノやファンタジー作品をこよなく愛し、noteでは自分の「好き」を表現する場所として活動しています。
このnoteでは、本と出会って芽生えた想いと、
自分なりに何かを創(つくる)ことで育まれてきた心を、ひとつずつ綴っていきます。
■ 本がくれた“想(おもい)”
最初にハマったのは「本好きの下剋上」。
読書がテーマの転生ストーリーで、知識と感情の両方が満たされるような作品です。
気づけば何度も読み返し、「これを誰かに伝えたい」という気持ちから感想を書き始めました。
ぼくにとってのnoteは、そんな“想い”が生まれた原点です。
■ 創(つくる)ことがくれた喜び

AI作曲ツール「SUNO」でBGMを制作し、SoundOnで配信して収益化もできました。
音楽の知識がなくても「つくる」ことは可能で、
それが誰かに届く経験は、とても心に残るものでした。
創作は、ぼくにとって表現であり、心の居場所でもあります。
noteでは、言葉でつくる・音でつくる、いろんな形の“創”を続けていきたいです。
■ 心(こころ)に触れるnoteを
復縁や恋愛に関するnoteも書いています。
夜にふと読みたくなるような、
誰にも話せない気持ちをやさしく包むnoteがあったら――と思って、書き始めました。
この場所が、誰かの心をすこしだけ癒せるなら嬉しいです。
■ 最後に
「作品を楽しみたい人」
「創ることに興味がある人」
「静かに誰かの想いにふれたい人」
ここから、いろんな物語を一緒に紡いでいけたら。
そんなあなたに向けて、このnoteを届けていきます。
コメントやご感想、お気軽にどうぞ☺️
これからも、よろしくお願いします。
いいなと思ったら応援しよう!
よろしければ応援お願いします! いただいたチップはクリエイターとしての活動費に使わせていただきます!