876.言葉ってね、考えたことでなくて、感じたことを言えばいいんだよね。
When it comes to words, you can say what you feel, not what you think.
【お馬鹿なcoucouさんの逆さま論55】

1.18番目の100の心の言葉.18th 100 heart
言葉ってね、
Words, right?
むずかしい。
It's difficult.
でも、
but,
お互いが、
each other,
わかり合うための、
To understand each other,
大切なツール。
An important tool.
でも、
but,
わかり合う人もいれば、
Some people understand each other,
わかり合えない人もいる。
Some people don't understand each other.
そんな気持ちで話した覚えはないのに、
I don't remember talking like that,
すぐさま悪く解釈されてしまう。
It is immediately interpreted in a negative way.
確かに、
surely,
伝える側にも問題はあるけれど、
There are also problems on the side of communicating, but
受け取る側にも、
On the receiving side,
問題があるよね。
There's a problem, isn't it?
だって、
Because,
勘違いしたり、
Misunderstand or
誤解してしまうんだもの。
It's a misunderstanding.
そう、
yes,
言葉って、
Words are
傷つけあう場合もあるんだもの。
There are times when we end up hurting each other.
でもね、
But you know,
気持ちが不安定だと、
If you feel unstable,
言葉が荒くなるよね。
Your words become rough.
気持ちが安定していなければ、
If you don't feel stable,
言葉が雑になるよね。
The words become sloppy.
感情のみで話せば、
If we only speak with emotion,
怒りとなるよね。
It will make you angry.

だからね、
So I,
言葉って、
Words are
もっと、静かで、
more quiet
もっと、親切で、
More kind,
もっと、丁寧で、
more polite
もっと、優しくていいよね。
You should be more kind.
そしてね、
And then,
あたたかな、
Warm,
言葉が伝わりやすい、
Words are easy to convey,
あたたかな、
Warm,
言葉は、気持ちに届く。
Words reach your feelings.
人を思う気持ち、
Feelings of caring for others,
人を思う言葉って、
Words that care about people are
本当は、
Actually,
必ず届いているはずさ。
It should have arrived.
言葉はね、人を傷つける場合も多いけれど、
Words can often hurt people, but
言葉はね、人を救う場合も、助けになる場合もあるよね。
There are times when words can save people, and sometimes they can be helpful.
だから、
that's why,
何よりも、優しい言葉が一番伝わりやすい気がする。
Above all, I feel that kind words are the easiest to convey.
Ⓒお馬鹿なcoucouさんの逆さま論
ⒸStupid coucou's upside-down theory
18番目の100の心の言葉.
18th 100 heart

2.考えたことでなくて、感じたことを言えばいいんだよね。You should say what you feel, not what you think.
言葉って、なかなか難しい~
人に伝えるって、一見簡単そうだけれど、簡単じゃあないよね。だって、相手の受け取り方ってみんな違うし、自分だって勝手に解釈して受け取っているもんね。
でも、言葉って大切なことだけれど、その言葉がなければ通じ合うことができない。だけど、誤解されるのはつらいことだよね。
だからって、あまりこだわりすぎたら何も言えなくなってしまう、それじゃあ意味がない。大切な゛から、相手によって言葉を選ばないとね。
だけど、それでも、どうしても言わなければならない時もあるよね。
散々、痛い思いをして、誤解されて嫌な思いもしてきたcoucouさんはね、無い頭を絞って考えたんだ。
それはね、
こんな場合を注意しているんだ。
言ちゃあいけないとき、
言いたいとき、
言いたくないとき、
言わなくてもいいとき、
言わなければならないとき、
黙まっていなければならないとき
どうしても言いたいときがあるとき、
さまざまだよね。
ただ、これだけを注している。これが出来なくて、随分と誤解されて痛い思いをし続けて来て、気がつくまで数十年もかかってしまった…。
でも、それでも言わなければならないときもある。
そんなときはね、
どうしてもいわなければならないとき、
考えたことよりも感じたことをいうようにしている。
noteの世界も同じ、
言ちゃあいけないとき、
言いたいとき、
言いたくないとき、
言わなくてもいいとき、
言わなければならないとき、
黙まっていなければならないとき
どうしても言いたいときがあるとき、
変に考えすぎないようにして、感じたことを言うようにしている。そうでないと、何にも言えなくなっちゃうもんね。
noteもそうだよね、考えすぎたらまとまらなくなる。
読む人を意識しすぎれば言葉を選べなくなる。
何よりも迷いすぎて投稿できなくなるもんね。
なによりも、自分らしさを失う恐れがある。
だから、noteだって、誤解や勘違いする人もいるけれど、考えるより、感じたまま、感じたことを優先すればいいような気がするね~
特にnoteの世界はね、自由なんだもの~

3.そんな、つながりなんていらないよ。I don't need that kind of connection.
誰とでも簡単につながる時代なのに、スマホ、メール、SNSでなんでもできるのに、どうして伝わらないのかなあ~
noteのコメントもそう、読む人の問題もある気がするけれど、誤解する人が多い。
別にその方に対して作成したnoteではないのだけれど、受け取り方が違う場合もありこれも注意だよね。でも注意し過ぎたら、noteが書けなくなっちゃうよね。まあ、noteの世界はクリエイターさんたちの作品、自由な表現の世界だもんね。
でもね、メールやラインを送って、すぐに返信がないと不安になる人がいる。さらに、遅いと怒る人もいる...。おかしいよね?何にも悪いことなんてしていないのに文句を言われてしまう。これが仕事一分、一秒を争う場合、緊急の場合は違うけれど、急ぎの内容でない限りは勘弁して欲しいな~
それにしてもスピード時代、身体のスピード、行動よりも頭でっかちのスピードがSNSを通して、せっかち人間を生み出している気がするね。
もう少し、のんびり行こうよ~
でもね、
どうしてつながらないと不安になるの?
なんか、みんな繋がりすぎていない?
繋がっていないと不安になる。でもね、それって本当に繋がっているの?もし、気持ちが本当に繋がっているとしたら、腹が立ったり、イライラしたり、気分が悪くなるなんて怒らないよね。
本当の繋がりじゃあない気がする。
だって、みんな生活習慣は違うし、時間の使い方も、ペースも違う。
なんか、ひとり相撲のようにも思えてしまう。
寂しいことだけど永遠の友だちなんていないよね。
だから、ネットの世界って冷たい、と言う人もいる。
でもね、ちゃんと相手のメール内容やnote記事内容を読んでいる人には、そんな誤解や勘違いが少ない気がする。
でもね、
繋がっていい人、
繋がっていきたい人、
繋ぎたい人を選んで大切におつきあいすれば、友だちだってできるよね。
coucouさんはね、このnoteの世界にはたくさんの信頼している、安心している人がいるよ。
だから、よほどでない限り誤解はされていない気がしている(自分だけかもしれないけれど…)。
だって、コメント一つ取ったって相手に対する敬意があるかどうかがわかるもの。そう、親しき中にも礼儀ありだもんね。
礼儀のない人たちが問題を起こしている気がする。
それに、そんなにたくさんの人と繋がりを持ったって大変だし、相手に失礼な場合もある。それは付き合い方が雑になる恐れがあるんだもの。
だからね、
好きな人以外はね、繋がらなくったっていいんだよね。
それに、繋がらなくても生きていけるんだもの。


coucouさんです~
みなさん、ごきげんよう~
さて、いよいよ本日は、開催前日の前日搬入の嵐が起こる。全会場に大量の車の搬入車だらけ、トラックはもちろん、出店者だけでケータリングカーなどが約300ブース以上だから、それだけでも3倍の1000人くらいが準備を同時に始める。
また、イベント関係者もかなりの数となる。各会場に数十人が配置され、もちろん、女子軍団も警棒片手、無線機で動きまくる。
ただ、現在大雨~
みんな、ずぶ濡れ~
そして、18日、19日は当日ボランティアさんたちが約10,000人以上集まる。
さて、567の反動はいかに.…。
今回は、このnoteの後半にユーチューブ10本掲載~
なんといっても、約5.4キロの甲州街道沿道で開催されるため、スタッフだって各ブロックごとに分かれているため、実際の現場なんて見たことがない。
本日は、全貌が少しだけ伝わるように絞って見た~
だって、こんなに載せたってみんな見切れないもんね、無理だもの。
だから早送りでもいいから、ちょこっとだけ見てほしい。
ここにもcoucouさんは映っているけれど内緒~
だって、ただの親父なんだもの…。
でもね、見てくれたらわかるけれど、お祭りと言っても祀るものはない。むしろ、カーニバルと言う言葉の方が似合う気がする。
とっても苦しくて、辛くて、逃げ出したくなるほどのプレッシャーの中でスタッフメンバーたちと緊張しながらスタートとなる。
まさに、綱渡りの命がけ~
だって、1年かけて、明日を迎えるんだもの~
でもね、面白い、coucouさんが44年間も続いていることが見てもらえればわかると思う。だって、疲れ切るけれど、楽しい~
オリジナルキャラクター、オリジナルソング、無名な人たちばかりだけけれど、こんなに素晴らしい人たちがいる。
また、このイベントの特徴は「自由」、和洋折衷のなんでもあり、来るもの拒まずの姿勢でみんなが自由に歌って、踊って、泣いて、笑って、悔しがって、楽しんで、表現する。小さな子どもたちからお年寄りまでも参加~
わずか、5人の最高女子軍団とともに10,000人以上が2日間で観客を迎える。
ヒロミはこの街、出身の後輩となる、元暴走族。現在地元の観光大使となる。ホストのローランドはいちょう祭りの宣伝とお金集めにも協力してくれた地元の人物。
まあ、話なんて、つまんないからね、少しずつ見てあげてくださいね。
良ければ、またピックアップして、連続画像を掲載します~
では、みんな~
ありがとう~
また、あしたね~
こんなつながりもあった~
どうしょう?
この大雨...…😢
文字数5,794文字
ジョン・レノン John Lennon/スタンド・バイ・ミー Stand by Me (1975年)
coucouさんのアーカイブス(過去作品)だよ、みてね~
coucouさんのお気に入りnoteの素敵なクリエイターさんたち~
coucouさんのホームページだよ~みんな、みてね~
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