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482.なんて下手な絵なの?どうしたらそんなに下手に描けるの?でも、素晴らしい~

 

coucouさんのお仕事論⑤

※注 とっても、とっても長い~お話~
2回に分けても良かったんだけれど、無理やり、一つにまとめた~
これを書くのも大変だったけれど、きっと、ここまで読み通せる人は凄いと思う。せめて、流し読みでも読んでくれた人には感謝を申し上げます~

1.「元整堂」ひとり広報戦略


 
「宣伝しても客が入らない・・」
「いくらチラシをまいても買ってもらえない・・」
「お金をかけたけどホームページを見てもらえない・・」
「売れない・・どうしょうもない・・」という人がおります。
 
このような人たちは、広報・宣伝というものをまるでわかっていない人たち。
逆に、「宣伝すれば儲かる」「チラシをまけば儲かる」「ホームページを作れば儲かる」と考えているだけにすぎない他力本願経営といえる。
 
無駄だと思い、効果がないと考えるのならば、一切の宣伝を止めればいいんだ。
そして、その商売から即刻引退すべきだよね。
 
広報で何が一番大切かといえば、〈お客様に喜んでもらえるか?〉という、その一点しかない。
宣伝しても客が入らない、チラシをまいても買ってもらえない、ホームページを見てもらえない…。
それって自分の喜びがない、自分が喜べないと言い続けているのとまるで同じ。
中には、「宣伝するお金がない・・」という人もいる。

これも自分本位の言葉です。
おそらくお金があっても同じようなセリフが出るはずだよね。
 
よく「お客様に喜んでもらうことを考えている」という方を多く見かけるけれど、ほとんどの人は「自分の喜びばかり」が中心で、簡単に諦めてしまっているような気がしている。

そんな時、いつも思うんだ。
「この人は立派な事ばかり言っているけど、結局自分のことばかりなんだなあ~」って。
 
 
ひとりぼっちの広報戦略はね、小さなことを継続し続けることが最大の目的なんだよ。
一度や二度、三度や四度、いや十回やって駄目だから諦めたなどと言う者、それもしないで諦める者は、やはり「ひとりぼっち起業」を始める事はできないよね。
 
ならば、早くやめて働いた方が良いかもしれない気がする。

なぜって、人に喜ばれたい、喜んでほしいという考え方が欠けているんだもの、自分中心で物事を判断しているからなのさ。
「ひとりぼっち起業のすすめ」では、多額の費用をかけるんじゃあなくて、まずはお客様に役立ち、喜んでもらう、それを発信し続けることが「ひとりぼっち広報」にとって大切な事なんだよ。
 
これからお話する、「元整堂」さんの場合、ひとり広報戦略に関して、8月という長丁場の暑さの中で、さすがにポスティングは困難った。ようやく涼しくなり、「元整堂」のご主人文明さんは動き始めたようだけどね。
でも、ここでもうひとつ忠告があるんだ。

それはね、決して無理をしないことなんだ。
 
今回の第一弾はカラー版両面チラシを500枚印刷した。
表面は元整堂の宣伝だけど、裏面は健康新聞となっている。
ほとんどの方が健康を意識して生活している時代だから、この健康新聞はとても効果的で、お客様には大変喜ばれる代物なんだ。
だから、慌てる必要はない。
じっくりと配布すればいいんだ。
問題は、あせらず長期的に考えてじっくり行うこと。
 
そして、配付方法は人の手によるポスティングが中心となるけれど、毎日100カ所以上配る必要はない、ゆっくりとのんびりでいい。

また、新聞折り込み等で何千枚、何万枚と折り込む必要もありません。
1日に10カ所、20カ所レベルの配布で良いのだからね。

そして、ポストに入れる前におまじないをするんだ。
 
それはね、「私の店に来てください!」ではありません。
 
「このチラシがあなたのお役に立ちますように!」
「喜んで下さいますように!」
「投函させていただき、ありがとうございます」と心の中で願うんだ。
それが配布方法のコツなのさ。
 
この考えは宗教のようなものではではないよ。
 
むしろ「商教(私の勝手な言葉)」と呼べるものです。
特定の神様など必要ない。
ただ、願うだけの真心込めたポスティングなんだ。

さて、実例を交えてお話するね~
みんなの参考になったらうれしい~

 
これはcoucouさんががテイシュ配りをしていた時に、配付物をなかなか受け取ってもらえず、よく意気消沈していた…。だけど、受け取ってもらうと嬉しくなるものだったので、手渡す時から「ありがとうございます」と言いながら配布するようにしたんだ。
「ありがとうございます」といって手配りする人はあまりいないけれど、これも願いのひとつだよね。

世知がない世の中だけれど、

心は必ず伝わるものと信じているんだよ。
だから、必ず答えが出るはずなんだ。

©NPО japan copyright association Hiroaki


 

2.これからの広報に関して


 これからの広報はね、大量に作成する必要はないんだよ。
ひとりぼっち起業はね、何万人を相手にするビジネスには不向きなんだ。
それに、そんなに相手にする必要もない。
 
また、大型店の真似をする必要もない。
我々は大型店ではなく、みな個人商店なんだもの。
大切なことは継続し続けることなんだ。
それを継続することによって、相手に安心感や信頼感を与えるんだよ。
 
とっても地味な作業と労力ですが、この方法論はひとりぼっち広報の大切な生命線になる気がする。

ただ、継続できなければお終い。
一度しか会わない関係よりも、会っている回数が多い方が、信頼関係を築けるのと同じ。
これも面倒だと考えるならば、広報をする必要はないよね。
大概の人は簡単に諦めてしまうのだもの。
 
例えば1万枚の広報物を考えてみる。
当然、コストもかかるよね。
でも、その同じコストで10回分の広報ができたとしたなら、10回分のお役に立つ情報や喜んで頂く内容が考えられたなら…。

1回に500人から1000人ぐらいが対象の小ロット宣伝をお勧め。
ここで小ロット広報の面白さと反応効果がわかる。

まったく反応がなければ、さらに内容を充実しなければならない。
きっと内容がつまらなかったのかも知れない…。
興味が湧かなかったのかも知れない…。
必要性を感じられなかったのかもしれない…。
何よりもまったく喜ばれる内容ではなかったのかもしれない…。
見せ方に原因があるのかもしれない…


それとも、まったく必要とされていないのかもしれない…。

このようにして、反応結果によって変化、改良していくことができる。
だって、原因は必ずあるんだもの。
反省と改良を続けながら、継続し続けることが、この小ロット作戦で可能となる。

©NPО japan copyright association Hiroaki



 

3.文明さん出発

たった一人で生きる~
雇われないで生きる~
簡単そうで簡単ではないけれど、これからの時代にはマッチする気がする。
もちろん、567のおかげ~

なんで?

だって、会社内で仕事をしなくともできるという実証がされたじゃあない。
なれない社長は、会社に誰もいないと不安に陥っているようだけれどもこれからの時代は、ある意味「個の時代」、もともと集団や組織なんて「個の集団」だよね。

一緒にしなければならない共同作業は別だけど、実際はどんな仕事でもひとりぼっちの作業が多いことがわかるよね。
特に事務系なんてひとりぼっちでパソコンと語り合っている。

いくら、組織だの、チームワークだの、グループだのといってもねみんなひとりぼっち。ひとり作業が主だからリモートワークやオンラインなどが日常化してきたんだね。

会社だって、働きさんたちが自宅で働くなら、交通費なんていらないし、事務所の高い家賃だって必要なくなるのだから儲けが出やすくなってきた。

たしかに、大きい負担だよね~

そうひとりぼっちが当たり前の世界になりつつある気がするね。

さて、今回ご紹介する人は文明(ふみあき)さん。coucouさんはね、彼が絵描きになった瞬間、文明(ぶんめい)さんと呼ぶようにしている。
だって、画家になったんだから、それらしい名前の方が格が上がるもんね。

文明さんはね、coucouさんとおんなじ、人込みって大嫌い。でも人は好きだよ~だけど人の多い所は、つい避けて生き続けてきたんだ。

そう、素人画伯のぶんめいさんの出発~


©NPО japan copyright association Hiroaki


 

4.文明さんひとりぼっち起業~


文明さんはね、とても人見知り。
人と会ってもあんまり話をしない。

でもね、性格はおとなしいけれどとっても優しい。
とくにお年寄りからは慕われている不思議な人。

coucouさんが初めて文明さんと会ったときも分厚い眼鏡のため、目玉が巨大に見えるレンズだったため、瞳の奥まで覗けそうな気がした。
一切、無口なんだけれど、coucouさんはね、その瞳の中の優しさを感じていた。

その文明さんがお店を出すことになった。

文明さんは1959年年生まれ。
(現在は63歳かな、当時はまだ50歳になったばかり)

もともとは整体業を学び、自宅で開業していたのだけれど、
仕事の傍ら、パソコンで遊びながら、「お絵かきソフト」なるものを発見して、生まれて初めてイラストを描くようになった。

そこで、coucouさんに見てほしい、といわれ、見に行ったことで驚くべき発見をすることになったんだ。

coucouさんはその作品を始めて見たときに、思わず声を出して笑い続けてしまった(失礼だったと思う)。

だけど、どうして笑ったか、みんな~わかるかな~

それはね、あまりにも「下手くそ~」だったからなんだ。
それも、ただの「下手くそ~」ならいいのだけれど、お腹を抱えるぐらい笑えてしまったことなんだ。
こんなに笑うのは失礼だと思うけれど、もう、笑い出したら止まらない…。
きっと、文明さんは意味不明だったと思うね。
(改めてお詫びしますね~)



さて、coucouさんが笑った理由はね、驚きと感動とある話を想い出したんだ。それはね、有限会社ウイズと言う会社があって、バンダイから独立して会社を興した横井社長さんの話を想い出したんだ。

この会社の目玉は、バンダイに著作権料を支払ってウルトラマンの小さな人形の販売をしていたんだけど、どうしても自社のオリジナル商品を開発したかった。
そこで、彼はデザイナーやイラストレーターに自社の希望を伝えコンペを行った。作品数は予想をうわ周り、膨大な作品の中から約20点ばかりに絞った。
その作品は机の上に置かれ、関係者が集まりみんな唸り始めた。
その理由はね、どれも素晴らしすぎるため困り果てた。確かにプロ顔負け、いや、プロ以上の上手さ。しかし、決まらない…。

それから時間がだいぶすぎ、社長が最終的に選ぶことになった…。

社長の第一声は、「なんて下手なんだ~」と笑い出した。

そばにいた参加者も一緒に笑い出した。ずらっと並ぶ作品の中で一番へたくそな作品。それは、美大生かデザイン専門学校さんの作品だった。

このように一番、インパクト、オリジナル性のある作品が最終的に選ばれた。

それが、あの有名な「たまごっち」なんだ~

完成されたモネの絵よりも、未完成かもしれないがピカソの絵に惹かれる、上手な絵よりも、子どもたちの描いた絵の方が感動がある。そう、「たまごっち」は子ども目線の作品だったんだ。
※注 現在はバンダイが所有



©NPО japan copyright association 

ごめんなさい~
横道にそれてしまいました…。

文明さんは、仕事の傍ら、毎日「お絵かきソフト」ら夢中~
でもね、そのソフトはねお子様用なんだよ~

そして、coucouさんとおんなじ、猫好きなため「オヤジねこ」「ニャンコばばぁ」など独自のキャラクターを創作しはじめた。

また絵本・物語の挿し絵も描き、文字を活かすバックグランドアート(BGМ)まだ多数手がけるようになった。

 やがて、「オヤジねこ」は、無事にラインスタンプとしてデビューもする。

自称、野良人(猫)アーティストだそうだ。

また、自分の誕生日に合わせて、「DREAM(ゆめ)」(1800円)を自主出版しました。(「自費出版」ではなく「自主出版」、coucouさんの造語。みんなで応援する本のこと)

 

文明さんはね、特にイラストやキャラクターなど描いた経験がなく、たまたま新しく購入したパソコンに付いていたお絵かきソフトをいじりながら可笑しな、不思議な絵を描くようになったんだ。


家族の方々も、私もその不思議な絵を見て驚いた~

 それはあまりにも下手くそで、小学生が描いたような絵だったからなんだ。

coucouさんはね、どこの場所へ出向いても、〈下手に書きなさい〉〈下手で良い〉〈下手であればあるほど味が出る〉という橋本義夫さんの言葉を頂いて多くの方を指導している。

 

だけど、文明さんの作品は、その多くの作品群の中でナンバーワンといえるほどの下手なイラストだった~

私はあまりにも面白くて色々な人に見せ、娘にも見せた。

すると、ほとんどの人たちが笑うんだ。

下手はもちろんだけど、文明さんのイラストに登場する「オヤジ猫」があまりにもだらしなく、不細工で、変なんだ。

誰もが思わず微笑んでしまう不思議な個性だった。

そこで、coucouさんの娘に頼んでラインスタンプに申請し、無事に申請が下りて登録されデビューを果たしました。(coucouさんのラインスタンプもおんなじ)

 

さて、ひとりぼっち起業の真骨頂随はここから始まってきた…。

それが著作権ビジネス活用法例ともいえるもので、たったひとつのキャラクター(著作物)が様々な媒体に利用できるということ。

お絵かきソフトでのいたずら描きがラインスタンプに変身し、「DREAM(夢)」という本に変わり、次は文明さんの本業でもある「元整堂(げんせいどう)」のお仕事に活用することになりました(見本参照)。

5.オヤジ猫絵本「D3.REAM(夢)」参考例


©NPО japan copyright association 文明


©NPО japan copyright association 文明

6.オヤジ猫ラインスタンプ参考例

©NPО japan copyright association 文明

7.文明さんのお店の広報物

©NPО japan copyright association 文明


©NPО japan copyright association 文明

 

©NPО japan copyright association 文明

8.こんにちは、元整堂です。

©NPО japan copyright association 文明

 

いかがでしょう?

これは、町のくつろぎ整体院「元整堂」チラシ。

とぼけた変な猫が登場した。

余談だけど、もしこのイラストが完成され、とても上手だったならどうなのかな?

膨大に織り込まれている新聞チラシの中で、果たしてどれだけの人が興味を示してくれるのかな?もし、小学生が描くような絵がチラシに入っていたら、人の目に留まるのと同じように、文明さんのおとぼけ猫オヤジは注意を引くはずだよね。

 

裏面は、「健康新聞」になった。文明さんの人柄、仕事内容、健康にかかわることがわずかなスペースですが、満載の企画内容となっている。

 

©NPО japan copyright association 

9.デジタル時代のアナログ戦略


たった一人で出発する、これが、ひとりぼっち起業のすすめ。

誰にも束縛されず、自由に生きる。

その自由には代償もある。

それは、自らが考え、自らが行動しなければならないこと。

毎月安定した収入を得るには時間がかかる。

何よりもお客様から信頼されるまでにも時間がかる。

でもね、日々は必ず充実するはずだよ。

不安もいっぱい、夢もいっぱい、希望もいっぱいになる。

どちらの秤が重いかで決まるような気がするね。

 

ビジネスには一攫千金などないよ。

あるとすればそれは巨大資本の多くの消費者を対象とした巨大企業だけさ。

だからといって、、わたしたちが一攫千金を目指す必要もない。

わたしたちは幸せを与え、喜びの代金をもらうだけでいい気がする。

これがどれだけ尊いものかを知る商業者が少ない。

 

ひとりぼっち起業はね、まるで人生修行のように厳しく、激しいものだけど、反面、少数のため大手では味わえない末端の喜びが味わえる世界。

何が末端の喜びかと言うと、わずかな代金であっても購入してくださるお客様から直接の反応(良い事も、悪い事も)を頂けるからなんだ。

coucouさんはね、人生にはすべて自給自足の精神が必要と考えている。

田畑を耕すだけが自給自足ではなく、自らが考えて製作、製造、販売すること(知的生産物)が自給自足だと思えるからなんだ。

10.文明さんの未来

 さて、文明さんのチラシが完成したら第一弾販売促進計画に入った。

低コスト、低リスク、最低限の費用で最大の効果を発揮する販売計画に移る。

第一弾は近隣へのポスティング作戦。

最近ポスティングというものが大分減った気がする。

最近は、不動産の販売チラシか、ピザの宅配ぐらいかな?

チラシは新聞折り込みが中心のようだけど、地域性も考えて、あえて手配りポスティング・アナログ戦略を行うことにした。

ポスティングの配布は近所のおじいちゃん、おばあちゃんたち。文明さんの施術に来るお年寄りたちが中心で、家族からの要望もあり、歩くリハビリと健康を兼ねた楽しみのひとつにしたいという話があったからなんだ。

決してやり過ぎはお勧めないし、この販促計画はそれを望んではいない。無理はいけない、楽しみながらの精神なんだからね。

あくまでも仕事(ポスティング)をすることで健康を維持する、足腰を鍛える、楽しむ、充実感、実感を持ち、生きがいになるという一石十鳥の考え方なんだ。

 

目標は、近所一日50軒~100軒です。それ以上もそれ以下もない。

100軒以上は必要ない。その理由は、「反応効果」を知りたいからなんだ。

 もし、これが新聞折り込みのように何万枚と折り込んだ場合、配布先が広すぎて「反応効果」が掴めない。そのため少量50カ所~100カ所でいいんだ。

近隣の人口は4000人から5000人くらい?

地図とにらめっこし、町内の一番はずれのブロックから始めて、最終を中心地(元整堂)の場所に配布します。

地域ごとに配布した地域の地図にしるしを記入しておくのも良い。

10日間で500枚~1000枚、500カ所~1000カ所。

40日間で2000カ所~4000カ所となります。初めは無理せず、1日おきでも、2日おきでも7日おきでもいい。無理しないトレーニングだもの。

最大の目的は地域の反応効果を知ること。

 

このようにして、第2弾、第3弾、第4弾と続けます。まったく反応がなければ、すぐさま反省して次の作戦に取り掛かる必要がある。

途中で諦めたら、今までの努力のすべては泡と化してしまう。

それぐらい地味に、そして続けることに意味のあるのが販売促進の重要な部分なんだ。

 

残念ながら、大半の人たちは道半ばで諦めてしまいます。

 

何よりも大切なことは、お客様に喜ばれること、メリットや安心、不安を軽減するための計画が必要。

そして、反省、改良しながら継続すること。

 

最終的な反応効果測定は春・夏・秋・冬を通した4シーズンに結果が出る。もし、その結果が悪ければ、原因を明確にし、さらに大幅に改良して第5弾、第6弾と続く。低リスク、低価格なんだから一切の損失はない。

ポスティング軍団はね、健康(医療費の負担ゼロ目標)になって、大きな利益だらけとなる。文明さんはまさに健康専門のひとりぼっち起業の出発となった。

 

とっても、とっても長い~お話~
大長編、ここまでおつきあいくださった方には敬意を申し上げます。
感謝のなにものでもありません~


noteのクリエイターさんたちのお役に立ちますように~

みなさん~
ごきげんよう~

また、あした~

 

 

Pete Seeger, Where Have All The Flowers Gone/Sag' mir wo die Blumen sind, Berlin, DDR (GDR), 1967

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Production / copyright©NPО japan copyright coucou associationphotograph©NPО japan copyright association Hiroaki
Character design©NPО japan copyright association Hikaru






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