1937.本当の自分、自分らしい自分、真実の自分を知ることって、自分の人生の軌道修正ができる気がする。【お馬鹿なcoucouさんの風の時代⑫】
I feel that knowing my true self—the self that is authentically me—allows me to adjust the course of my life.
【お馬鹿なcoucouさんの生きるヒント833.】

1.「お馬鹿なcoucouさんの大好きな言葉」615."Silly coucou's favorite words 615.ふわふわの魔法の言葉"FluffyMagicWords
ある心の言葉123.
Words of wisdom, part 123.
人生って
Life is...
自分の好きな人と生きること。
Living with the person you love.
人生って
Life is...
好きな人のために涙すること。
Shedding tears for someone you love.
人生って
Life is...
好きな人のために使って
Use it for someone you care about.
人生は
Life is...
好きな人のそばにいて
Be by the side of the person you love.
人生は
Life is...
好きな人の笑顔を見て
Seeing the smile of the person I like...
人生は
Life is...
好きな人に好きと言えて
To be able to tell the person I love that I love them...
人生は
Life is...
人生は好きな人に優しく
Be kind to the people you love in life.
人生って
Life is...
やっぱり
on second thoughts
生きているだけで
Just by being alive
素晴らしいんだね。
It's amazing, isn't it?
人生さん、
Dear Life,
あんたが大好きだよ。
I love you so much.
Ⓒcoucouさんの言葉1021.
ⒸWords from coucou
Ⓒ英文 coucou
ⒸEnglish coucou

👇【お馬鹿なcoucouさんの風の時代⑪】より
今の世の中って、
自分らしく生きるのがむずかしいという人が大半かもしれないね。
どうせ、自分には無理なのだから。
この現状じゃあ自分のしたいことをすること自体、無理だよね。
家族もいるし、生活もある。
借金の返済だってまだまだ先の話し。
そう、人生はがんじがらめ。
自由に生きるなんて無駄なこと、
と言いながら毎晩居酒屋で仲間と愚痴合戦。
だけど、そんな時間って使うお金の方が無駄だよね。
でもね、愚かでお馬鹿なcoucouさんもそうだったんだよね。
そう、もう歳だから、もう、遅すぎ。もう無理…、って自分で勝手に決めつけてしまっていた。
人間の、思い込みや決めつけって。
ほとんどが自分自身が決めたことじゃあなくて、
「人さまからの教え」から来ている気がする。
だって、どんなに歳を取っていたって、若くたって、動けなくなったとしても自分が自分に対して無理だと決めつけない限り、無理じゃあないものだもの。
👆前回より~
2.本当の自分、自分らしい自分、真実の自分を知ることって、自分の人生の軌道修正ができる気がする。I feel that knowing my true self—the self that is authentically me—allows me to adjust the course of my life.
わかって欲しいって、
人に自分の考え方を証明しょうとしてしまうんだよね。
人って、みんな「わかって欲しいという病」に感染してしまう。
もちろん、愚かでお馬鹿なcoucouさんだって、
この病から回復するまでに人生の後半まで時間をかけてしまったようだ。
確かに、誰だって自分のことをわかってもらいたい。
ちゃんと自分のことを見てほしい。
もっと、自分のことだけ見てほしい、と思う。
それって、よく考えてみたら、
「人に自分の考え方を押し付け」
「人に自分の考え方を証明したい」と、思い込むことだよね。
これだって、子どもの頃からの、
「こうでなければならない」
「ああでなければならない」
という教えの中の「自分の正しさの押しつけ」のように感じた。
その正しさの押しつけって、
自分の都合の良い決めつけだよね。
だけど、よく考えてみたら、
「自分のことをわかって欲しい」と思う人ほど、
「相手のことをわかってあげてない」んだよね。
このように、わかってもらいたいと思うとき、自分は間違ったことを言ってないと、無意識に自分が正しいと思い込んでいるときかも知れない。
「自分の正しさの証明」を、人はしたがる。
たとえ、
自分に非があろうとも、
自分は間違えていない、
自分の方が正しいと思い込んでしまう。
それって、自分にとって心地よい、
楽な考え方だよね。
だって、自分は正しくて、相手が間違いだと、
人のせいにすれば良いのだから。
だけど、私たちが教わってきた、
学んできた正しさって本当に正しいのだろうか?
正しいことってなんですか?
どうして、自分の正しさを人に押し付けようとするの?
誰が見ても間違えていることであっても、
自分では正しいと思い込む。
誰が見ても正しいことであったとしても、
自分では間違えていると思い込む。
「わかって欲しい病」って、自分の都合という病なんだよね。
愚かでお馬鹿なcoucouさんは、長い長い間、この病とともに生きてきたのさ。
そしてね、最終結論はね、
「この世には絶体普遍の正しさ」ってないのだよね。
次回に続く~


coucouさんです~
みなさん、ごきげんよう~
新しい時代には、新しい考え方と生き方が必要になるかもしれない。
お馬鹿なcoucouさんがこの新シリーズで言い続けているけれど、私たちの人生って誰かの言葉で、誰かの教えで自分の人生を作られてしまっている。
その作られてしまった人生と、
自らが勝手に作り上げてしまう人生のレールの上を歩き続けている。
だけど、そこには、
本当の自分、
自分らしい自分、
真実の自分を知ることって、
自分の人生の軌道修正ができる気がする。
だって、人生って人のためじゃあないよね。
自分のための人生なんだもの。
本日もここまでおつきあいありがとう~
では、またあした~
文字数4,280文字
👇追記
「スキ」って、読んでいるよという合図。
「スキ」ってその人の作品に共感または、その人が「スキ」。
いつも、無言で「スキ」だけをくれ続けている人がいる。
ただ、毎回、「スキ」が入る。
みんなにも、そんな人がいると思うし、お馬鹿なcoucouさんだって、コメントもしたことがないけれど、ずぅっと「スキ」している人がいる。
ある人はnoteの「スキ」はあてにならない、本当に読んでくれているかわからない、という人もいる。
ただの「返礼スキ」だという人もいる。
だけどね、どんなにスキをもらっても「キライ」な人には「スキ」を押せない。嫌な人からは「スキ」だってもらいたくないよね。
やっぱり、「スキ」ってどんな理由であれ、
嬉しくてありがたいものだよね。
だって、わざわざ限りある「スキ」を押してくれるんだもの。
感謝しかないよね。
noteにはたくさんの素敵な作品がある。
もちろん、すべては読み切れないし、気に入ったからといって「スキ」を押すにはスキ制限があるため無理だよね。
でもね、お馬鹿なcoucouさんはね、
「スキ」ってね、こう思ったんだ。
そばにいるよ!
あなたを応援しているよ!
頑張って!
あなたを見守っているよ!
あなたのことが「スキ」なんだから!
「スキ」って生きているよ!
今日も元気だよ!
無事に生きているよ!
安心して、心配しないで!
そう、
たった今、生きている証明(信号)なのだから。
だから、愚かでお馬鹿なcoucouさんは、「スキ」な人に「スキ」を送り続けているのさ。
どんな状況でもね。
ありがとう、みんな~
👇coucouさんからのお知らせ~大好評発売中!
ようやく、5月に、noteから生まれた【お馬鹿なcoucouさんのスマイル・グッズ・カンパニー】が開店!草案苦節3年🤣、オリジナルグッズ製作期間、なんと2年を費やした大作?珍作?駄作?あと少しで全貌をご披露~
やっと、ここまで来た~🤣
下はヘッドデザイン~好きな人も嫌いな人も、嫌だという人も見てくださいね。🤣初日から、たくさんの注文、みんな~ありがと~感謝~
👇[歌詞和訳] 名曲プロコル・ハルムの「青い影】の深い歌詞の意味とタイトルを和訳
👇1月より3作品のcoucouさんの過去作品を同時掲載。なんとういういしい若きcoucouさんなんだろう🤣見て見て、当時はたくさんみんなに「スキ」もした時代だったけれど「返礼スキ」ももらえなかったnote作品だった。お時間がありましたら見てくださいね。悩みながらのnoteの船出だった🤣ああ~悔いと後悔だらけの60歳代後半の第2の青春だ~
👇coucouさんのアーカイブス(過去作品)だよ、みてね~
Production / copyright©NPО japan copyright coucou associationphotograph©NPО japan copyright association Hiroaki
Character design©NPО japan copyright association Hikaru

