note記事を書くのが遅い時、NotebookLMより先に迷いメモが効くかもしれない |時短|毎日投稿|時間かかる
記事を書くとき、
書いては消してを繰り返すことありませんか?
大きな悩みじゃないんです。
「言葉じりがキツいかな」
「まどろっこしい言い方になってる…」
じわじわ、時間が削られていくのを
なんとかしたい。
迷いを1週間分メモして、
AIに分析してもらいました。
そうしたら、
私のクセに合わせた提案をしてくれましたよ。
今日は、
書いては消すを減らす方法、シェアしますね。
3分で読めます。
なぜこの方法?|迷ったメモ→NotebookLM 分析
執筆時に迷ったことのメモを残して、
1週間後にNotebookLMで分析する。
どうして、この方法がいいかというと
納得感が高いからです。
迷ったとき、どう動いたかに焦点を当てます。
自分のログから分析してもらうと、
「やっぱりそうか…!」ってなる。
みんなに共通するライティングのコツよりも、
腑に落ちかたが、全然ちがうんです。
なので、すみません。
記事を読み終わった、すぐには分かりません🤣
1週間後に分析できるので、
お待ちくださいね🙏
手順1 メモを一つ残す
記事を書くとき、 手間取ったことをメモ。
投稿後でOKです。
何日かに分けて書いている時は、
中断している時でも◎
例
「タイトルが毎回にてる」
「リード文、3回書き直した」
「後半、詰め込みすぎ」
こんな感じで、一言でOK。
スプレッドシートやエクセルの表にしてると
あとから見やすいし、分かりやすいです。
私のメモはこんな感じ

手順2 NotebookLMの分析の仕方
分析するときは、こんな風に伝えました。

コピペするなら、こちら👇
□月□日~〇日までの期間を分析してください。
執筆時に迷ったメモを送ります。
迷った時、どう行動したかを整理し、
その上で、1分でできる改善点を提案してください
分析結果→ 迷いにも種類があった!
迷いの種類が
①タイトル ②内容 ③表現の3つに分類できました。
メモを書いている時には、
不安や気がかりがごちゃごちゃしてたんです。
まとまった表をみても、
迷いの種類には気づくことはできませんでした。
全文は長いので③のみ 抜粋👇

迷いが分類できたから、次はどうする?が決まる
改善点を3つだしてもらったので、
1つに絞りました。
改善すること👇

「誰に・何を・どのサイズで届けるか、
1分で決めてから書き始めましょう」
自分のやりがちなパターンが、
これならうまくいくかも、と思えました。
Q&A
いくつ溜まったら分析できる?
3記事以上あれば、分析するデータ量として十分ですよ。
NotebookLM以外はダメ?
NotebookLMじゃなくても、
普段使いのAIでもOKです。
(NotebookLMのいいところは、
添付した情報に限って分析してくれるところ。)
来週、試してみます
このアドバイスを活かして、
来週の記事を書いてみるつもりです。
ちゃんと変わっているか、
見に来てもらえると嬉しいです(笑)
あなたの「小さな迷い」も、
きっと、あなただけのヒントになると思います。
書いては消すが少しでも減りますように✨
ここまで読んでいただき、ありがとうございます。
NotebookLMはまだ試してない💦
とか
メモはスマホ?PC?
とか
気になったことがあればコメント欄へどうぞ✨
それではまた、
次の記事でお会いしましょう♡
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既に「読者が真似できる形で書きましょう」って言われてた😂
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