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【生成AI活用】効率化だけじゃもったいない。新しい「気づき」を手に入れよう

こんにちは。

今日は最近改めて感じた、生成AIの使い方についてお話しします。

「生成AI」って聞くと、つい業務効率化ツールとして捉えがちですよね。

たとえば、

  • 議事録の要約

  • 文書のたたき台作成

  • アイデア出しのサポート

などなど。

もちろん、こうした使い方は本当に便利で、私も日常的に活用しています。

でも最近、もっと面白い使い方があるなと感じています。

それは、「新しい気づきを得るため」に生成AIを使うということ。

たとえば、会議の議事録をAIにまとめてもらったあと、さらにこう問いかけてみるんです。

「この議事録を見て、議題の抜け漏れはないだろうか?」

「この会議をもっと価値のあるものにするために、どんなフィードバックができる?」

すると、自分では気づかなかった視点や、次回に活かせるヒントを提案してくれるんです。

つまり、生成AIは単なる作業効率化ツールじゃなくて、壁打ち相手として使うこともできる。

この使い方を知ってから、会議後の振り返りの質が一段階アップしたなと実感しています。

これからの時代、「AI=効率化」だけじゃなく、「AI=成長のパートナー」として使っていくのがポイントかもしれませんね。

興味ある方は、ぜひ一度試してみてください!

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