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第二章、ここで終わらせるために

書いていた娘との出来事のnoteを、第二章として、これから改めて、私の気持ちや葛藤を赤裸々に綴っていこうと思います。

だってもう、隠すこともないし、崩壊したものを元に戻すつもりもなくなったから。

正直、もう無理でした。

今の私からすれば、私、私たち夫婦は、よくやったと思う。

悩み苦しみ、怒り失望し、それでも踏み止まり、何とかしようとしてきた。
できることは全部やったと思う。

それでも、こうなった。

変わらなかったし、届かなかった。

ただ、こっちが削られていくだけだった。

それでも続けてきたのは、親だから。
それだけで踏ん張ってきた。

でも、もういい。

終わりにします。

戻すつもりもないし、これ以上壊されるつもりもない。

そのために、
私自身がこの呪いから抜け出すために、書いていこうと思います。

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