ダンスシーンはなぜあんなにも扇情的なのか?
ひさびさのオナニーおかずネタ。
本当に久しぶりにおかずにした「あゆみ」こと、藤間あゆ美。
たぶん20年ほど前の作品だろう。
彼女、1986年生まれというから今年で不惑。
いわゆる事務所オスカー的な(彼女は違うみたい)、きれいでエッチいカラダの女の子がソフトなイメビを出すという路線。
昨今の疑似エロ演出が過激なイメビからしたらあくびが出そうなものだが、たまに抜くなら使える。
さて、肝心のあゆみであるが、この写真集(ファーストでありファイナル。グラドルにありがち)、久しぶりに見かえすと結構使える。
岩場に横たわる見開きページでは、ワレメちゃんとドテちゃんがクッキリとコンニチワしていて、思わずルームウェアとパンツをおろしてしまった。
とそのとき、本写真集と同じモノを撮影した映像作品をDMMで買っていたことを思い出し、半勃ちのままTVをオン。
そいえばこの作品ではあゆみのこれ見よがしなダンスシーンでよく果てていたことを思い出した。
早速そのシーンまでスキップ。
最初はミニスカート、シャラシャラしたノースリーブで踊っていたあゆみ。やおらそれらを脱ぎ捨てコバルトブルーのビキニでダンシンダンシン♪
いやぁ、右手の速度が上がりましたわ。
あっという間に悪魔の毒々モンスター。三億の私の遺伝子キャリアがシーツに飛び散りました。
と、ここで、なぜイメビのダンスシーンがこんなに抜けるのだろう? と訪れた賢者タイムとともに考察してみました。
ダンスシーンの名盤といえば
・小瀬田麻由の「スプラッシュ」の、プールバーでのハミ尻ダンスシーン(ここで男性はスプラッシュしているはず)
・バーレスクのCOCOの「loving you」のエンドロールでのダンスシーン(本職だけあって圧巻のキレ。そしてエロい。石原のりこから改名してよかったね)
・橋本梨菜の「ミルキー・グラマー」の工場でゴールドビキニで踊るシーン。
これはたくさん出させてくれたなあ。
・徳江かなの「かなえたい」。網タイツ、レオタードで日本人的なむっちりボディを駆使しところ狭しと踊る。長い尺なので楽しめる。このあとシームレスに根尾あかりのAVで抜くと、なんだか徳江かなを犯している感覚になれて良き。
あ、なんだかなあ〜wwwなダンスシーンとしては戸塚こはるだよね。
でも抜くけど。
色々考えているうちにあゆみのワレメちゃんが目に入り、賢者タイム終了となった私はまた愚息を慰めるのでした。

