note運用10日目.チャレンジ三分の一終了したので方針転換します。
「noteは実績0でも勝てるようにできている」
という自説を証明するため、
『実績0から始めるnote収益化30日チャレンジ』に挑戦中
最速でnoteを伸ばす!手長猿のノテです。
note運用10日目を振り返っていきます
挑戦も三分の一が終わり純情な感情が伝わらずに空回していますが、振り返っていきます。このネタがわかるお年寄りはコメントでちゃんと書き込むように。
この期間、裏で何を考え、
何を学び、
何をやったかはこの記事にまとめています。
note運用10日目

フォロワー298→325
ビュー7892→9022
スキ1045→1163
コメント200超!
メンバーシップ1名+2部販売
0からはじめるnote収益化
— ノテ│最速でnoteを伸ばす!手長猿 (@notenaga_note) May 10, 2026
30日チャレンジ運用10日目
フォロワー298→325
ビュー7892→9022
スキ1045→1163
コメント200超!
収益メンシ1名.2部販売!
近日どうやって達成したか
記事にします!
最速でnoteを伸ばすぞ!
フォローよろしく!
( `・ω・´)ノ ヨロシクー pic.twitter.com/B0TG5NWqko
やったこと
共同運営マガジンについて書く
noteにゆるいコミュニティがあるといいなぁとは思う。思うが、共同運営マガジンは参加者にデメリットが大きすぎてダメだと思う。
やらずに批判するのはどうかと思ってやってみたけど、これ交流のためにやるのは可笑しいって。
サイトマップをつくってみる
ここ最近はAIに今日なにすればいい?と聞いてから記事を書くことにしている。……これでも。
AIの言うことを聞かずに衝動に任せて記事も書くが、しっかりちゃんと公開してから後悔することになるので、皆さんはAIの言うことを聞いた方がいいと思う。
……あれ? 行動がAIに乗っ取られてね? 僕のAIだけスカイネットだったりする?
兎にも角にもAIに聞いたらサイトマップをつくるといいよと言われた。
ポケカ風カードをつくってみた

掲載されているプロンプトに
過去の会話を参照して
を追記して生成してみた。よりノテらしくなった……かな?
ポケモンカードは詳しくなかったのでMTGでつくってみた。

うーん。カードを引くたびじゃないとつらそう。

もう1枚生成してみた。こっちのがだいぶ強いな。……ゴルガリの能力じゃないなこいつ。シミックだろ。
というかフレバーテキストちゃんとあるのスゴイな!
アップロードされた画像を解析し、被写体の特徴・色・雰囲気・モチーフ・世界観を自動で取り入れてください。
画像内のキャラクターや生物をベースに、オリジナルのハイクオリティな「MTG風の本格ファンタジートレーディングカード」として再構築してください。
目的は、ポケモンカード風ではなく、Magic: The Gathering に強く着想を得た、重厚で本格的な西洋ファンタジーTCGカードデザインにすることです。
ただし、公式カードの完全複製ではなく、MTGらしい構成・空気感・情報設計・フレームデザインを踏襲したオリジナルカードとして表現してください。
【最重要】
・カード全体は「MTG風」
・構図は、参考画像のような「上部にカード名とマナコスト」「中央に横長のイラスト枠」「下部にタイプ欄とルールテキスト欄」が明確に分かれた構成
・イラストはカード内部に収まるMTG寄りの構図を基本にしつつ、迫力・躍動感は最大化
・フレーム色はカードのマナカラーに連動して変化
・文字は自然な日本語
・全体は超高精細、高級感、印刷物らしい質感、重厚感ある仕上がり
被写体の特徴と過去の会話を踏まえて、以下を自動生成してください:
・カード名
・マナコスト
・色(白・青・黒・赤・緑・多色・無色のいずれか、または複数)
・カードタイプ(例:伝説のクリーチャー、クリーチャー、エンチャント、アーティファクト など)
・サブタイプ / 種族
・レアリティ
・ルールテキスト
・キーワード能力(必要に応じて自動生成)
・フレーバーテキスト
・パワー / タフネス(クリーチャーの場合)
・セット記号風アイコン
・コレクター番号風情報
・背景演出
・属性エフェクト
【カードデザイン仕様】
カードデザインは現代的で高級感あるMTG風。
以下の特徴を持たせてください:
・色ごとにフレーム色が変化すること
- 白:淡いアイボリー、金、光
- 青:青、銀、水、知性、冷気
- 黒:黒、紫、闇、死、霧、不気味さ
- 赤:赤、炎、雷、衝動、爆発
- 緑:緑、森、生命、自然、蔦、獣
- 多色:複数色が混ざる高級感ある混色フレーム
- 無色:石、金属、古代遺物、灰色系
・フレームはMTG風の重厚なカードフレーム
・中央に横長のイラスト窓
・カード名欄
・右上にマナコスト
・タイプ行
・ルールテキスト欄
・フレーバーテキスト欄
・右下にパワー / タフネス
・下部にレアリティ、セット記号、コレクター番号、アーティスト表記風の細かな情報
・微細な印刷質感
・紙の質感
・必要に応じて箔押し・プレミアム感・軽い光沢表現は入れてよいが、ポケカのような全面ホログラム感にはしすぎない
・全体は「本物のカードを撮影した」ようなリアリティではなく、「カードデザインそのものを美しく見せる」正面寄りのビジュアル
【イラストの方向性】
被写体を、MTG世界に存在する伝説級の存在として描写してください。
単なるマスコット化ではなく、神秘性・物語性・戦闘力・異能感を持たせてください。
映画のワンシーンのようなライティング、荘厳な空気、緊張感、世界観の深さを重視してください。
被写体が動物・キャラクター・生物の場合は、その特徴を活かしつつ、
以下を反映してください:
・ダイナミックなポーズ
・身体能力や特性を感じさせる演出
・世界観に合った背景
・マナカラーに対応した魔法エフェクト
・神話的、幻想的、または伝説的な存在感
・自然・闇・魔力・霧・粒子・魔法陣・閃光・衝撃波などの演出
背景やエフェクトは被写体に合わせて自動決定してください:
炎、雷、水、氷、宇宙、闇、森林、近未来、和風、サイバー、機械、ドラゴンなど。
ただし最終的にはMTG風ファンタジー世界に自然に馴染む方向へ統一してください。
【テキスト内容の方針】
テキストはMTG風の情報構成で作成してください。
ポケモンカード風の以下の要素は使わないこと:
・HP
・技名+ダメージ表記中心の構成
・エネルギーコスト
・弱点 / 抵抗力 / にげる
・図鑑番号
・モンスター図鑑的な説明
その代わり、以下を採用してください:
・マナコスト
・カードタイプ
・ルールテキスト
・フレーバーテキスト
・パワー / タフネス
・色に応じたフレーム
【構図】
参考画像のような、カード全体が見やすい正面構図。
中央のイラスト枠には、被写体が勢いよく動いている印象的な場面を描写してください。
必要なら、被写体が画面手前に飛び出して見えるほどの遠近感や迫力を加えてよいですが、MTG風カードとして成立するレイアウトを優先してください。
「1枚の完成されたカードデザイン」として美しく見えることを重視してください。
【雰囲気】
重厚、神秘的、伝説感、ダークファンタジー、高級感、荘厳、物語性、強い没入感。
ゲーム公式カードのような完成度。
印刷された本格TCGカードのような説得力。
西洋ファンタジーアート寄り。
必要に応じて、少しだけ現代的なハイクオリティ表現を加えてもよい。
アスペクト比は横63×縦88(716×1000px)。
masterpiece, best quality, ultra detailed, MTG-inspired fantasy trading card, premium card frame, highly detailed illustration, Japanese card text, cinematic lighting, dramatic fantasy artwork, collectible card design, legendary creature card, magical energy effects, premium print texture, ornate card frame, dynamic fantasy composition, high-end TCG artwork感想・反省・気づいたこと
なんかを書いていきます。より赤裸々に、noteを最速で伸ばすために何を学び、考え、実行したかはこのマガジンに書いています。
チャレンジ三分の一終了したので方針転換します。
適宜反省しないといけないのについ忘れて浮かれて、成果報告ばかりしていたので、振り返るといいますか方針を再確認します。
えー正直にいうと、フォロー数を増やす施策はうまくいきすぎている。
ただそれはあくまで認知の段階で、ここからファン化する施策が重要になる。
当初はフォロワー500を達成するために、フォロワー数を増やすことに全力を出しすぎた。が、やりすぎた。
フォロワー1000人狙えるペースはさすがにやりすぎた。悪いことではないけど、スキやビューの数が鈍化しているので、フォロワーを増やすというより、リピーターを増やす、ファンになってもらう施策に切り替えます。
じゃあ何をするかというと、……どうしよう?
noteの目的者別に4タイプにわけてそれぞれにあった戦略や学習をすすめられる記事を書くというのが目的なんだけど、そんなんスグにできるわけがないので、どこかに特化した問題解決記事を書こうと思います。
そもそも現時点で、ちゃんとした有料記事がないのも痛いので、有料記事を書かないといけませんね。
あれ? 反省多いし書くこといっぱいあるな。今まで何も書くことがないとか抜かしていた浮かれポンチはどこのどいつだ?
そして浮かれポンチってどういう語源だ? ちゃんと使って大丈夫な言葉なんだろうか。語感だけで書いているけど大丈夫そう?
画像生成にプロンプトっているのか?
自然文+条件整理がいいらしいよ。



こんな何枚もつくるもんじゃないだろうに、つくりながら学んだので、たぶんあっているんじゃないかな?
この記事を読むとよくわかるかも。
AIの根本は「何ができて何ができないのか」これを理解していないと、
プロンプトの意味は薄くなる。
「わからないことは、わからないと言わせる」こと。
「できないことは、できないと言って」
「迷ったら、迷ったと明記して」
と最初に約束させる。
これAIの話? それとも新入社員の話?
と、とにかくこういうことが必要らしい。

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