見出し画像

「すごいですね」と言われるのがつらい。1万フォロワーのnoteを運用してわかった大きな間違い

noteを運用していると、
こんな違和感を覚えたことはありませんか。

フォロワー数は増えている。
でも、記事の反応は思ったほど返ってこない。

「もっと増やしたほうがいいのかな」
「でも、この増え方って本当に正しいんだろうか」

フォロワーが増えるほど、
なぜか発信がしづらくなっていく感覚。

「フォロワー数、すごいですね」
そう言われるたびに、素直に喜べない自分がいる。

タイムラインは人で溢れているのに、
本当に大切にしたい人の投稿は流れてしまう。

誰に向けて書いているのか。
何を書けばいいのか。
だんだん分からなくなってくる。

それでも心のどこかでは、

数字に振り回されず、
ちゃんと読んでくれる人と、
無理のない形でnoteを続けたい。

そう思っているのではないでしょうか。


私は2週間前に、このnoteアカウントを開設しました。

実は、4年前から運用している別のアカウントがあります。
フォロワー数は、1万人を超えています。

「それだけフォロワーがいるのに、なぜ新しく作ったの?」

そう思う方もいらっしゃるかもしれません。

表向きの理由は、
「映画レビューとnote運用ノウハウを分けるため」。

でも、本当の理由は少し違います。

\\読んでいただいた方々のコメント//

たくさんのコメント、ありがとうございます。

\\メンバーシップで読むのがお得です//

ここから、本当の理由をお話ししますね。

本当は、

ここから先は

1,810字 / 1画像
この記事のみ ¥ 500
Amazon Payで支払うと最大2%還元のチャンス! 9/30まで

■ 発信の学校とは? 「発信を、未来の仕事につなげよう。」 発信の学校は、noteやSubstack…

8月限定(note+Substack記事読み放題)プラン

¥500 / 月
あと94人募集中

スタンダード(月1伴走プラン)2026年7月1日~

¥3,500 / 月
あと5人募集中

この記事が気に入ったらチップで応援してみませんか?