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【番外編#2】LINEスタンプを1日で販売!でも本当に難しいのはその先

はじめに

番外編︱副業寄り道ログシリーズ。
第1弾のSUZURIでは「Tシャツを売ってズッキュン!」を体験しましたが、
今回は第2弾として「LINEスタンプ」に挑戦しました。

なぜLINEスタンプ?

昔、「LINEスタンプで数百万円稼ぎました!」なんてニュースを見て、
「私もやってみたいな〜」と思ったことがありました。

でも「イラスト描けないし、準備も大変そう…」とスルー。
そして月日は流れ、すっかり忘れていたのですが──

ある日YouTubeで「意外と簡単に販売できますよ」という動画を発見。
「え、そんなに手軽に?それならやってみよう!」と軽いノリで挑戦してみました。

1作目:AI猫スタンプ

最初に作ったのは AI Vrew で量産した猫スタンプ。

申請して、承認待ちの間はドキドキ。
そして──見事、販売棚に並びました! 🎉

……が、結果は完全無風
売れないどころか、誰も見に来ていないような静けさでした😂

2作目:手描きみけねこ

「やっぱりオリジナルだ!」と思い立ち、紙とペンで手描きに挑戦。
その名も「やったぜ、みけねこ」。

申請して承認が下りたときは、またまた「やったー!」と大喜び。
これで販売開始だ!と安心していたのですが…

 ……よく見たら非公開のまま放置してました😅

どうりで売れないはずです。販売開始ボタンすら押していなかったのです(笑)。

3:学び

今回の挑戦で分かったことは:

  • LINEスタンプは、思った以上に簡単に販売開始まで持っていける

  • でも「売れる」のは全く別次元。

  • そして──販売開始ボタンを押すのも忘れずに!(重要)

4:まとめ

SUZURIでは「ズッキュン!」、LINEスタンプでは「無風+非公開オチ」。
なかなか思い通りにはいきませんでしたが、
「自分の作品が棚に並ぶドキドキ感」と「やってみなきゃ分からない現実」を体験できました。

番外編はまだ続きます。
次回、第3弾は「楽天ROOM」。
果たして次はズッキュンなのか、それともまた無風なのか?──挑戦は続きます!
どうぞお楽しみに!

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