「書いてよかった」と思えた瞬間。noteで紹介されました。
noteから届いたメールのタイトルを見て思わず目を疑いました。
あなたの記事が紹介されました
その記事へのリンクをクリックしました。
本当に私のnoteが紹介されていました。
https://note.com/fair_impala134/n/n37237cc30cc9
正直、戸惑いました。でもそのあと、じわっと嬉しくなりました。
私にとってはちょっとした事件でした。
「どうして紹介してくれたんだろう?」
「なんで私の記事が目に留まったんだろう?」
「何かの間違いでは……?」
でも、それと同時に──
「誰かの目に届いていたんだ」
そんな実感が、じわじわと嬉しさに変わっていきました。
「紹介」は、確かな“共感”のしるし
記事は書きっぱなしで放置してました。
SNSでアピールすることもありませんでした。
紹介してくださった たよろよろ図書館DATABASEさん、
本当にありがとうございます。
なぜ紹介していただけたのか、正直いまだによく分かっていません。。。
でも、あの記事に載せていただいたこと、
それがものすごく嬉しく誇らしく感じました。
「誰かが見てくれている」──それだけで書く意味が変わる
noteに記事を出すときって、
「読まれないかもしれない」「スルーされるかも」
という不安が常につきまといます。
でも、今回のように、
まったく予期しないタイミングで誰かが紹介してくれた、という出来事は、
「ちゃんと誰かに届いてる」ことを教えてくれました。
これからも、誰かの心にそっと残るような
そんな記事を書き続けていきたいと思います。
最後に──noteという優しい場所へ
あらためて読んでくださった方々へ、
そしてnoteというつながりの場に、心から感謝しています。
「紹介される側」になることのありがたさを体感しました。
私もいつか、「紹介する側」として、誰かの言葉をそっと誰かに届けられたらと思います。
ありがとうございました。
