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 「毎日12時間運転してても書けた!」note時間術を公開

どうも、「noteで左折する運転手」です。

トラック運転手って、とにかく時間がない。 朝から夜まで運転して、帰ったら子どもとちょっと話して、風呂入って寝るだけ。

「こんな生活で、noteなんか書けるかよ」って思ってたのに、 今、こうして週2で投稿できてます。

今回は、**そんな僕が“どうやって時間をつくってるか”**を、超リアルに書きます。


■そもそも自由な時間なんて「ない」のが前提

これはもう、大前提として割り切りました。

「時間がない」って言い続けても、何も変わらん。

だから発想を変えて、**「どう削るか」より「どう潜り込ませるか」**に集中しました。

具体的にやってることはこの3つです。



1. スキマ時間に「書く」じゃなく「溜める」

運転中はnote書けないけど、“ネタ探し”はできる。

・信号待ちにメモアプリでアイデアだけ書く ・ラジオやYouTubeで気になった言葉を記録 ・休憩中にTwitterのトレンドをチェック

→「あとで一気に書くための素材集め」と割り切ってます。

書こうとして書けないとツラいけど、「アイデア集め」ならプレッシャーなしでできます。


2. 書く時間は“夜の30分”だけ確保

子どもを寝かせてからの30分だけを“noteタイム”に固定。

スマホのアラームもセットして、強制的に「noteの時間だ」と自分に知らせます。

  • SNS見ない

  • テレビつけない

  • 思考を“書く”だけに使う

やってみると30分でも案外書けるし、「書くモード」に入る練習になります。


3. 完璧を目指さない。7割で出す

一番大事なのがこれ。

  • 誤字脱字があってもOK

  • 表現が100点じゃなくてもOK

  • 読まれなかったら次で挽回

とにかく、“投稿すること”に価値があると割り切ってます。

むしろ出すことで反応がもらえて、 次に繋がるアイデアも湧いてくる。


■まとめ:noteは「時間がない人のための発信ツール」だと思う

本気でそう思ってます。

SNSより敷居が低くて、ブログより自由。 思いついたことをスマホで書いて、そのまま出せる。

**「完璧じゃなくていいから、続けること」**が一番の武器になる。

今、何者でもないトラック運転手の僕が、 noteで自分をちょっとずつ変えてる感覚。

読んでくれてるあなたも、きっとできます。


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これからも、副業×習慣×学びのnoteを週4で更新していきます。

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