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BTS "봄날(Spring Day)" 日本語選びにこだわる和訳歌詞 no.002

真冬の檻に取り残されて
気づけば八月 時は儚く
広がる雪原を独り急ぐ列車が
お前を乗せて 遠く 遠く
見えない場所まで連れて行く

봄날(Spring Day)

「会いたい」
こんな風に口に出すとまた会いたくなる
お前らの写真を見ていても また
「会いたい」

余りにも残酷な時間が過ぎていく
俺は許せない
もう今となっては
顔を合わせる事も出来なくなってしまった
俺たちの現実が

真冬の檻に取り残されて
気づけば八月 時は儚く
広がる雪原を独り急ぐ列車が
お前を乗せて 遠く 遠く
見えない場所まで連れて行く
いい加減終わらせたいよ
この人恋しさをどれだけ募らせたなら
雪解けを見るその日が来るのだろうか

虚空を彷徨う塵のように
このしがない塵のように
舞い散る雪が俺ならば 今 もっと早く
お前に手が届くはずなのに

雪の華が無情に降り積もる
更に遠ざかって行くお前を
今引き止める事は叶わない
「会いたい」「会いたい」
どれだけ此処で待てば
更に幾つ夜を明かせば
その姿を見つけられるのか
出逢う事が 叶うのだろうか

冬の終わりを凍えて過ごし
再び春の日が来るその時まで
花咲くその時まで
そこにもう少し
留まっていてはくれないだろうか


お前が変わったのか?
それとも俺が変わったのか?
この一瞬を流れる刻ですら憎らしい
俺たちお互い変わったんだろう
結局そんなもんなんだよ
そうだな…この際言うがお前が憎い
そっちは勝手に離れていったが
俺はただの一日だって
お前を忘れた事はないんだ
正直言って会いたいけれど
もうこれ限りで終わりにしておく
お前を恨み続けるよりは
幾分楽になるからさ


凍らせた記憶を吹き消してみる
静かにくゆる煙のように
煙のように白く散りゆく
口では忘れたと言っておきながら
正直 俺はまだ
お前を見送れないでいるというのに

雪の華が無情に舞い落ちる
更に遠ざかって行くお前を
今引き止める事は叶わない
「会いたい」「会いたい」
どれだけ此処で待てば
更に幾つ夜を明かせば
その姿を見つけられるのか
出逢う事が 叶うのだろうか

知ってるだろう?お前は俺の一番なんだ
朝は再びやってくる
どんな暗闇も どんな厳しい季節も
永遠に留まってなんかいられないのだから

桜の花が咲いたみたいだ
この冬もついに終わろうとしているよ
「会いたい」「会いたい」
あと少しだけ待っていれば
数える程だけ夜を明かせば
「会いに行くよ」「迎えに行くよ」

冬の終わりを凍えて過ごし
再び春の日が来るその時まで
花咲くその時まで
そこにもう少し
留まっていてはくれないだろうか


韓国語歌詞はこちら↓
https://music.bugs.co.kr/track/30547148

『봄날(Spring Day)』
作曲・作詞:ADORA , Arlissa Ruppert , Pdogg , Peter Ibsen , RM , SUGA , "Hitman" Bang


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この曲のきっかけになっていると言われている事故の事は当時のニュースで知ってはいましたが、詳細については今年やっていたテレビ番組の再現Vで観て初めて知りました。
その後、PTD初披露の配信の時にこの曲と出会い、一発で好きになったのですが、後になって曲の謂れを知ってより一層引き込まれました。
そんな感情をベースに、"You're my best friend" の一節を軸にして日本語に落とし込みました。

本当に綺麗な景色が目の前に広がる素晴らしい歌詞だと思います。特に「八月にも冬が来る(8월에도 겨울이 와)」という節が好きです。ひとつ前の記事でも挙げましたが映画『八月のクリスマス』を思い出しました。




2025.06.21
約4年前に投稿したこの記事ですが、当時の私の知識や学習が至らなかった部分を補うために考察部分を追記し、再考を踏まえて意訳を改定することにしました。


봄날(Spring Day) 意訳:改訂版


「会いたい」こんな風に口に出すと
もっと 会いたくなる
お前らの写真を見ていても会いたい
余りにも残酷な時間が過ぎていく
俺は許せない もう今となっては
顔を見ることさえ叶わなくなった
俺たちの 現実が

真冬の檻に取り残されて
気づけば八月
心は 時を駆けていく
独り生き残った雪国列車スノーピアサー
お前を連れて地球の裏側へ
そうして冬を終わらせたい
この恋しさをどれ程積もらせたなら
雪解けの日がやって来るのだろうか

虚空を彷徨う塵のように
このしがない塵のように
舞い散る雪が 俺ならば
もう少し 早く
お前に手が届くはずなのに

――雪の華が 舞い散ります。
――また少しずつ遠ざかります。
「会いたい」「会いたい」
どれだけ待てば
更に 幾つの夜を明かせば
その姿を見つけられるのか
向き合うことができるのだろうか

冬の終わりを凍えて過ごし
再び春の日が来るその時まで
花咲く その時まで
そこにもう少し留まっていてくれ
留まっていてくれよ


お前が変わったのか?
それとも俺が変わったのか?
この一瞬を流れる時間ですら憎い
俺たちお互い変わったんだよ
みんな そんなもんなんだよ
そう 俺は、お前が憎い
そっちは離れていったが
俺は ただの一日だって
お前を 忘れた事はない
正直言って会いたいけど
これ限りで終わりにする
お前を恨み続けるよりは
少しは 楽になるからさ


凍えた記憶お前を吹き消してみる
静かにくゆる煙のように
煙のように白く散りゆく
口では忘れると言っても
実はまだ
俺はお前を見送れないでいるのに

――雪の華が 舞い散ります。
――また少しずつ遠ざかります。
「会いたい」「会いたい」
どれだけ待てば
更に 幾つの夜を明かせば
その姿を見つけられるのか
向き合うことができるのだろうか

わかりきってるだろ?
お前は俺の一番なんだ
朝は 再びやってくるだろう
どんな暗闇も どんな季節も
永遠に続きはしないのだから

――桜の花が咲くみたいです。
――この冬も終わろうとしています。
「会いたい」「会いたい」
あと少しだけ待てば
数日 夜を明かせば
「会いに行くよ」「迎えに行くよ」

冬の終わりを凍えて過ごし
再び春の日が来るその時まで
花咲く その時まで
そこにもう少し留まっていてくれ
留まっていてくれよ


韓国語歌詞はこちら↓
https://music.bugs.co.kr/track/30547148

『봄날(Spring Day)』
作曲・作詞:ADORA , Arlissa Ruppert , Pdogg , Peter Ibsen , RM , SUGA , "Hitman" Bang


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"봄날(Spring Day)" は、2017年2月にリリースされたBTSの2枚目のリパッケージアルバム「YOU NEVER WALK ALONE」に収録されたタイトル曲です。

私が "봄날" を初めて聴いたのは、コロナ禍の2021年、"Permission to Dance" のリリースに合わせたNAVER NOWの配信(日本ではLINE LIVEで配信された)「A Butterful Getaway with BTS」でした。↓



1.「俺たち」の関係性

4年前の文章にも書きましたが、この楽曲はリリース当時、2014年に韓国で起きたセウォル号沈没事故に関わりがあるのではないかという解釈があります。
しかし、リリース直前に遺族団体に寄付をしたことや、船に乗っていた高校生がグクの同世代であったこと、MVの中の表現などが取りざたされているだけで、公式に追悼の意図が発信されているわけではないようです。

第三者が楽曲と事故との関連性を考察せざるを得なくなった理由は、この楽曲が「友情」の元にあった者たちに訪れた決定的な別れを描いていることが明白だからなのではないかと思います。

会えなくなった友に「会いたい」と強く願う主人公の思いは切実で、「너희(お前たち)」の写真を見る度に会いたいと思うのに会えない状況が長く続いていること、そしてその状況を打破できない自分の立場も含めて現在の関係性を「憎らしい」とすら思っていることがイントロで明かされています。

보고 싶다 이렇게 말하니까 더 보고 싶다
(会いたい こうやって言うともっと会いたい)
너희 사진을 보고 있어도 보고 싶다
(お前たちの写真を見ていても会いたい)
너무 야속한 시간 나는 우리가 밉다
(余りに無情な時間 俺は俺たちが憎い)
이젠 얼굴 한 번 보는 것 조차 힘들어진 우리가
(今では一目顔を見るのさえ難しくなった俺たちが)

※引用文に付けた和訳は直訳
https://music.bugs.co.kr/track/30547148

およそ150曲のバンタン曲を読み込んできた今、この歌詞を読んで脳裏をよぎるのはやはり、かつて防弾少年団としてのデビューに向かって共に歩みながらも道を違えてしまった者たちの存在です。

以後 "Outro : Tear" にて、その「決定的な別れ」には「涙」という名前がつけられました。↓


2.「会いたい」、でも「会えない」

ナムさんのパートには、まだこの時名前のない「決定的な別れ」に対する絶望と虚無感、そして、この決別状態を打破するためにまだ自分にできることがあるのではないか、という希望が託されています。

여긴 온통 겨울 뿐이야
(ここはすっかり冬だけだよ)
8월에도 겨울이 와
(8月にも冬が来る)
마음은 시간을 달려가네
(心は時間を駆けていくね)
홀로 남은 설국열차 ※1
(ひとり残った雪国列車)
니 손 잡고 지구 반대편까지 가
(お前の手をとって地球の反対側まで行く)
겨울을 끝내고파
(冬を終わらせたい)
그리움들이 얼마나 눈처럼 내려야 ※2
(恋しさがどれだけ雪のように降れば)
그 봄날이 올까 ※3
(あの春の日がくるだろうか)
Friend

※引用文に付けた和訳は直訳
https://music.bugs.co.kr/track/30547148

※1 설국열차=雪国列車
★ポン・ジュノ監督映画『スノーピアサー』(2013)の韓国語タイトル。環境が破壊された地球において、列車という閉ざされた空間で生き延びる者たちの物語。

※2 ~(아/어)야【条件・仮定】…~(しさえ)すれば(必然性:高)(参考
※3 ~ㄹ까…~だろうか?(参考

「八月にも冬が来る」
何の脈絡もない設定に思えますが、ホ・ジノ監督映画『八月のクリスマス』(1998)を知る方ならそれがどんな感情を表しているのかを即座に察することができるのではないかと思います。
『八月のクリスマス』は先日、IUちゃんが正式に許諾を受けたオマージュMVを発表したことでも話題になりました。あらかじめ明確に元ネタの存在を示さなくても個々の胸に同じ景色と共通の感情がこみ上げてくる、そういう特別な作品であることがこのMVで証明されています。
(前情報なしにこのMVを観た私、スクーター×メガネ×警官の制服でぶち上り、クレジットにサイダスとホ監督のお名前を見つけて無事昇天しました)

2001年頃にレンタルビデオで観てすぐ輸入盤のDVDを勢いで買ってしまったほど私にとってもハマりにハマった映画なのですが、"봄날" で「八月にも冬が来る」と言われてすぐ思い出したのはやはりこの映画でした。

「会いたい」、でも「会えない」。
「八月にも冬が来る」は、「月がきれいですねI love you」ぐらい明確な意図を持ってここで使われているのではないかと私は思います。

また、映画『スノーピアサー』のタイトル引用については「冬」と「春」の対比を描写するにあたり「花」に対応する「雪」を持ってくるためのしかけであるとともに、映画の骨子に関わる
「死線を越えて生き延びようとする者」を
「歌謡界で必死に走り続けている者」に重ねている
のではないでしょうか。

"Outro : Tear" でナムさんによって語られた決別は、最初期のオーディションを経て集結した同じ志を持った者たち――同じ列車に乗り込み「デビュー」という駅を目指していた者たちとの決別であり、
バンタンの始祖でもある彼がその強い意志と責任感に因り「홀로 남은(ひとり残った」のが「死線を越えて生き延びようとする者」を乗せて走り続ける「설국열차(『スノーピアサー』)」なのです。

元はと言えば事務所の方針転換に因る決裂であり、残留を決めたナムさんも相当のダメージを受けたのではないかと察するに難くありません。
険悪な状況をひっくり返すために、季節が逆転する「地球の反対側」まで手を取り連れて行きたいと願う程には、関係の修復を望んでいるのではないかと思います。
そんな断腸の想いが込められているのではと思いながら "봄날" の歌詞を読むと、また違った景色が見えてくるのではないでしょうか。

허공을 떠도는 작은 먼지처럼 작은 먼지처럼
(虚空を漂う小さな埃のように 小さな埃のように)
날리는 눈이 나라면
(舞う雪が俺ならば)
조금 더 빨리 네게 닿을 수 있을 텐데
(もう少し早くお前に届くはずなのに)

※引用文に付けた和訳は直訳
https://music.bugs.co.kr/track/30547148


3.「会いたい」、もう「会えない」

"봄날" の歌詞に登場する「友との別れ」には、もうひとつのストーリーが存在します。
それは "First Love" 、Agust Dの "어땠을까(Dear My Friend)" で語られている、ユンギと友人との物語です。

니가 변한 건지 아니면 내가 변한 건지
(お前が変わったのか それとも俺が変わったのか)
이 순간 흐르는 시간조차 미워
(この瞬間 流れる時間さえ憎い)
우리가 변한 거지 뭐 모두가 그런 거지 뭐
(俺たちが変わったんだよ まあ みんながそうなんだよ)
그래 밉다 니가 넌 떠났지만
(そう 憎いお前が お前は離れていったが、)
단 하루도 너를 잊은 적이 없었지 난
(ただの一日もお前を忘れたことがなかったのさ 俺は)
솔직히 보고 싶은데 이만 너를 지울게
(正直会いたいけど これでお前を消すよ)
그게 널 원망하기보단 덜 아프니까 ※4
(それがお前を恨むよりは辛くないから)

※引用文に付けた和訳は直訳
https://music.bugs.co.kr/track/30547148

※4 덜…(ある基準にまで)達していない、足りない(参考

"봄날" と "어땠을까" における共通の歌詞は以下の部分です。

니가 변한 건지 아니면 내가 변한 건지
(お前が変わったのだろうか それとも 俺が変わったのだろうか)

誰もが「会いたい、でも会えない」自分の物語と重ねることができる曲、それが "봄날" なのですが、まるで暗号のように同じフレーズを使うことによって、 "봄날" のユンギパートと彼の個人的な想いを綴った "어땠을까" が同じ物語の一部であるのだと推し量ることができます。

この友人がどんな人物であったのかは、"어땠을까(Dear My Friend)" の考察記事で深堀りしているのでご一読下されば幸いです。
"봄날" の歌詞の中で「この際言うがお前が憎い」と言って退けるほど険悪な関係になってしまった相手は他でもなく "First Love" で怒りをぶつけたユンギの〈唯一の友達〉であることが、 "어땠을까" の歌詞によって裏付けられています。↓

「お前が憎い」と言い続けることでしか無二の友に対して愛を伝えることができなくなってしまった。
「会いたい」、もう「会えない」。
再建不能の関係性は吹き消しても消し去り切れない未練となって虚空を漂います。

시린 널 불어내 본다 연기처럼 하얀 연기처럼
(冷たいお前を吹き飛ばしてみる 煙のように 白い煙のように)
말로는 지운다 해도
(言葉では消すと言っても)
사실 난 아직 널 보내지 못하는데
(実際 俺はまだお前を見送れないのに)

※引用文に付けた和訳は直訳
https://music.bugs.co.kr/track/30547148


4.「会いたい」、だからまた「会える」

会いたくても会えない状況で、それでも「会いたい」と祈るように歌うこの楽曲は、再び「会える」という希望を持ってエンディングへと向かいます。

You know it all You're my best friend
(お前は俺の親友だってことはわかり切ってるだろ)
아침은 다시 올 거야 ※5
(朝は再びやってくるだろう)
어떤 어둠도 어떤 계절도 영원할 순 없으니까
(どんな暗闇も どんな季節も 永遠ではないから)

※引用文に付けた和訳は直訳
https://music.bugs.co.kr/track/30547148

※5 ~(ㄹ/을) 거야(~(ㄹ/을) 거예요のパンマル)…~でしょう(参考

サビの歌詞は1周目と2周目で異なるのですが、会えない絶望を歌う「冬」と会える希望を歌う「春」との対比がとっても美しいです。

【1周目】=冬
눈꽃이 떨어져요 또 조금씩 멀어져요
(雪の花が散ります 更に少しずつ遠ざかります)
보고 싶다 (보고 싶다)
(会いたい(会いたい))
보고 싶다 (보고 싶다)
(会いたい(会いたい))
얼마나 기다려야 또 몇 밤을 더 새워야
(どれだけ待てば また更に幾晩を明かせば)
널 보게 될까 (널 보게 될까)
(お前を見るようになるのか)
만나게 될까 (만나게 될까)
(会うようになるのか)


【2周目】=春
벚꽃이 피나봐요 이 겨울도 끝이 나요
(桜の花が咲いているみたいです この冬も終わります)
보고 싶다 (보고 싶다)
보고 싶다 (보고 싶다)
조금만 기다리면 며칠 밤만 더 새우면
(少しだけ待てば 数日夜を明かせば)
만나러 갈게 (만나러 갈게)
(会いに行くよ(会いに行くよ))
데리러 갈게 (데리러 갈게)
(迎えに行くよ(迎えに行くよ))

※引用文に付けた和訳は直訳
https://music.bugs.co.kr/track/30547148

長い「冬」は必ず終わり、再び「春」はやってくる。
どんなに絶望的な亀裂が目の前にあっても、「会いたい」と思うことでもしかしたら再び溝が埋まるかもしれない、手が届くかもしれない。
その時がくるのはまだ「今」ではないけれど、花が咲くその時までもう少し待っていてくれ。

추운 겨울 끝을 지나 다시 봄날이 올 때까지
(寒い冬の終わりを過ぎて 再び春の日が来る時まで)
꽃 피울 때까지 그곳에 좀 더 머물러줘
(花咲く時まで そこにもう少し留まってくれ)
머물러줘
(留まってくれ)

※引用文に付けた和訳は直訳
https://music.bugs.co.kr/track/30547148

「会いたい」、だからまた「会える」。
じっくりと温められたその想いはたくさんの「会いたい」に呼応して、花を咲かせるための力を人々に与え続けてくれています。




これを書いている途中でユンギからのWeverse投稿が来て、いよいよ、7人全員が無事転役を果たしたことが確定しました。
「会いたい」が「会える」に届くまでの時間をどう過ごすのか。
人に与えられた時間がどれだけ貴重であるかをあらためて実感したこの数年でした。本当に今後が楽しみです。


今回も、最後までご覧くださりありがとうございました。
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