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ライバルは無視して大丈夫!

「情報発信始めたけれど、
同じジャンルのライバル多数…
差別化が必要?」


「稼ぐ系の情報発信者
・・・多すぎ。
無理ゲーじゃね!?」


「どの情報発信も
レッドオーシャンだよ!
無理~ッ!!!」


そんなあなたの声が
聞こえてきました。


どうも、梅丘ぬこです。

今回のテーマは
「ライバルは無視して大丈夫」
むしろ「〇〇しましょう」という
お話をしていきます。

今、発信をしている方は
ライバルを気にしなくなるし、

自分のやるべきことが
明確になりますよー。


まだ発信はしてないが
興味はあるよ!って方は、
「自分にもできるかも?」

と思ってもらいたいですね。



可処分時間の奪い合い


ちょっと難しい言葉が
出てきましたね。

可処分時間

つまり、あなたが自由に使える
時間のこと
です。

今の世の中、

暇をつぶすエンタメは
たっっっくさん
あります。

ヒカキンさんのYouTubeをみたり、

電子漫画を読んだり、

Netflixでドラマを見たっていい。

USJに遊びに行ったっていい。


こうした

多種多様なエンタメの中から

あなたの発信を見てもらうには

どうしたらよいかを

まず考えなければいけません。


そう、ライバルは

同業発信者だけじゃない・・・

全てのエンタメなのです。


これを「可処分時間の奪い合い

といいます。



ライバルを無視していい理由


全てのエンタメがライバルだー

ってなると、対策しようにも…

もうだめだ・・・。

と思ったかもしれません。


違うんですよー

対策は2つありまーす!

まず1つ。
「発信者は勝手にやめていく
=継続すれば勝つ」

次に2つ目。
「自分のやるべきことに
集中する」


①発信者は勝手にやめていく

何年も継続して発信できてる人
ってなかなかいないんです。

情報発信者って

参入してくる人の数は
多いのですが

辞めていく人の数も
多い業界なんです。

成果が出る前に
あきらめてしまうなんて

もったいないですよねー


そして、わたしは
ある先輩の言葉に
ハッと息をのみました。

「この業界、
ライバルなんて1人も居ねーよ」

「『ネットだろ?簡単じゃん!』って
甘い考えで入ってくる奴ばかりだから」

「ビジネスなんだから、
甘い考えだけで
成功してるやつ1人も居ねーよ」

だから今後も、
俺にライバルなんて現れない


ぐさーーーーーっっ。

わたし、図星でした。

ビジネス始めたいけれど、
無料の情報だけで
成功しようと考えていた。

簡単じゃん!
の1人だったんですよねー


昔のわたし、そのもの

甘い考えでした。。。


この教訓を生かし、

心を入れ替え、
まじめにビジネスやってます
はい。


自分のやるべきことに集中する


あなたのビジネスで

やるべきことは、なんですか?

・集客?
・マーケティング?
・データ分析?
・商品改良?
・お客さんとの密な交流?


やるべきこと
やらなきゃいけないこと
改善すべきこと

たーくさんありますよね?

ライバルなんて
気にしてるヒマないんです

自分のことに集中しましょう。


まとめると・・・


ライバルなんて

①勝手に辞めていく現状と

②自分のことに集中しましょう

プラスして考えると・・・


ライバルなんて
無視して大丈夫なんですよねー


特に②の
自分のやるべきことに集中する

を行うと、

・現状が明確化
・商品のレベルアップ
・お客さんとの関係構築が高まる

ビジネスがいいループに
回りだすんですよー。


だから、

・継続すること
・自分のやるべきことを明確化

究極は、ライバルは自分

なんですよねー

このライバルだけは
無視できませんね(笑)


梅丘ぬこ


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