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【知らないと損】MagSafeでスマホがここまで快適に!非対応スマホも活用できる便利アクセサリ特集

MagSafeとは?

Appleが生んだ“マグネット式アクセサリ規格”

MagSafe(マグセーフ)は、AppleがiPhone 12シリーズから導入した独自のアクセサリ規格です。スマホの背面にリング状の磁石を内蔵し、対応アクセサリを“ピタッ”と吸着できるのが大きな特徴です。

ワイヤレス充電+磁力でピタッと装着できる仕組み

従来のQiワイヤレス充電は「置き場所がズレると充電できない」という悩みがありました。MagSafeは磁力で正しい位置にガイドしてくれるため、確実に充電可能。
さらにスタンドやホルダーなどにもしっかり固定できるので、使い勝手が格段に上がります。

iPhone以外でもMagSafeは使える?

実はAndroidは非対応

MagSafeはApple独自の規格なので、Androidスマホには磁石が内蔵されていません。人気の機種でも、標準ではMagSafeは利用できないのです。

「磁力リングシール」を貼ればMagSafeアクセサリが利用可能

ただし心配は無用。スマホ背面に「磁力付きリングシール(MagSafeアダプター)」を貼ることで、MagSafeアクセサリをAndroidでも使えるようになります。
数百円〜で手に入るので、まずはこれを試すのがおすすめです。

ケースやアクセサリを工夫すれば誰でもMagSafe体験ができる

MagSafe非対応スマホでも、

  • 磁力リングシール+ケース

  • MagSafe対応ケース(Android向けに出ているものもあり)
    を使えば、iPhoneと同じように便利なMagSafeアクセサリを楽しめます。

MagSafeをもっと楽しむ!おすすめアイテム特集

まずはここから!磁力リングステッカー

MagSafe未対応スマホを一瞬で“MagSafe化”できる必須アイテム。
背面に貼るだけで、スタンド・充電器・三脚など全てのMagSafeアクセサリが使えるようになります。

325円 送料300円(合計1500円以上購入で送料無料)

325円で2枚セットという圧倒的なコスパで、iPhoneはもちろんAndroidでも使えるEssager 磁気金属リング。厚さわずか0.3mmの薄型設計なので、ケースに貼ってもゴツくならず、Qiワイヤレス充電との相性も良好です。
中国ブランド「Essager」は、AliExpressでもスマホアクセサリで定評があり、安価ながら信頼できる品質が魅力。実際にレビューは500件以上、評価4.8と高評価で、3,000件以上の販売実績があるのも安心できるポイントです。
これを貼るだけで、スタンド・自撮り棒・モバイルバッテリーなどのMagSafeアクセサリが一気に使えるようになり、スマホ生活がグッと便利になります。

671円 送料300円(合計1500円以上購入で送料無料)

UGREENの磁気金属リングです。
iPhoneはもちろんAndroidにも対応する便利アイテムです。
厚みを抑えた設計でMagSafe充電やスタンドとの相性も良く、回転機能付きで角度調整ができるため、使い勝手が抜群です。
スマホ周辺ブランド「UGREEN」はケーブルや充電器で世界的に評価が高く、信頼性も十分。耐熱性は105℃まで対応しているため長期使用にも安心です。
デザイン性も高く、スマホの装飾としても映えるこのリングは、MagSafeアクセサリを楽しみたい人に最初の一枚としておすすめできます。

シール不要!すぐ使えるMagSafe対応スマホケース

389円 送料300円(合計1500円以上購入で送料無料)

プチプラなのに高級感◎と評判のMagSafe対応ケース。
背面はマットな半透明デザインで、シンプルながらもおしゃれに仕上がっています。実際のレビューでも「質感がいい」「高級感がある」と好評価。
最大の魅力は、38個の強力な磁石を内蔵している点。最大2.2kgまで保持できる磁力で、すべてのMagSafeアクセサリと安定して使えます。
さらに、軍用グレードの耐衝撃性を備えているのも安心ポイント。四隅のエアバッグ構造で落下時の衝撃を吸収し、ハードPC素材の背面は黄ばみにくく、エッジは柔らかいTPUゴムでしっかり保護してくれます。加えて、画面1.2mm/カメラ2.5mmのベゼルで擦り傷を防ぎ、日常使いでも安心。
レビューは1万件超え、評価4.9、販売実績は10万件以上という圧倒的な人気も納得の一本です。低価格でデザインも保護性能も兼ね備えたMagSafeケースを探している人にぴったりです。

467円 送料300円(合計1500円以上購入で送料無料)

Android用のMagSafe対応ケースも豊富です。
Samsung Galaxy S21〜S25シリーズに対応しており、滑らかなマット仕上げのシリカゲル素材で手触りが良く、日常使いにちょうどいい質感です。
実際のレビューでも「品質が良くサイズも正確」「スマホがお洒落になった」「磁力も十分」といった声が多く、色違いでリピート購入するユーザーもいるほど。レビュー3,800件以上、評価4.9、販売実績1万件超えという実績が、その人気と安心感を証明しています。
MagSafe対応なのでワイヤレス充電やマグネットアクセサリともしっかり連携。保護性能とデザイン性を兼ね備えつつ、価格も手頃なため、Galaxyユーザーにとって「まず選びたい定番ケース」と言える一品です。

ブログではデザイン性の高いMagSafe対応ケースもご紹介!

撮影系MagSafeアクセサリ

2,104円 送料無料

スマホでの撮影をもっとラクに、もっと本格的にしてくれるのがこのMagSafe対応カメラシャッターグリップです。
手にフィットするグリップは滑りにくく、長時間の撮影でも安定感が抜群。Bluetoothでスマホとつなげば、シャッターボタンを押すだけでブレずに写真や動画が撮れます。さらに、5段階で明るさを調整できるフィルライト付き。暗い室内や夜の撮影でも、自然で明るい仕上がりになります。
MagSafe対応でしっかり固定できるのはもちろん、付属のリングを使えばAndroidでもOK。底面には1/4インチのネジ穴があるので、三脚や自撮り棒と組み合わせれば、配信や集合写真にもぴったりです。
スマホをもっとカメラらしく、もっと便利に使いたい人におすすめの一台です。

2,704円 送料無料

撮影アイテムで人気のブランド「Ulanzi」のMagSafe対応の自撮り棒兼三脚スタンドです。
最大の魅力は、最長1.53mまで伸びる長さ
集合写真はもちろん、Vlogやライブ配信でも広い画角でダイナミックに撮影できます。アルミ合金を使ったしっかりした作りで、ぐらつかず安定感も抜群。折りたたむと42cmとコンパクトなので、持ち運びにも便利です。
さらに、10m先から操作できるBluetoothリモコン付き。スマホを固定したまま離れて撮影できるので、自撮りや配信、家族写真にも大活躍します。MagSafe対応なのでスマホをピタッと装着でき、装着・取り外しもスムーズ。
「しっかりした自撮り棒や三脚が欲しい」「配信やVlogをもっと快適にしたい」そんな方におすすめの信頼の一台です。

MagSafe対応モバイルバッテリー

iPhoneユーザーにとってはMagSafeバッテリーは背面にピタッと付けるだけで快適に充電できる便利アイテム
一方で、Androidスマホでも「Qiワイヤレス充電に対応+磁力リングシールを装着」すれば使える場合があります。
ただし、もともとQi非対応の機種では利用できないため注意が必要です。

3,017円 送料無料

シンプルで薄型のデザインが魅力のEssager製MagSafe対応モバイルバッテリーです
容量は5000mAhと日常使いにちょうどよく、20W急速充電にも対応。
背面にピタッと吸着させるだけで、ケーブル不要でスマートに充電できます。カラーは「Natural Titanium」や「Space Gray」など落ち着いたトーンで、iPhoneのデザインとも相性抜群です。
「薄くて持ち運びやすいMagSafeバッテリーが欲しい」という人にぴったりの一台です。

2,379円 送料無料

スマホや家電でも世界的に有名なXiaomi(シャオミ)ブランドから登場した、圧倒的大容量のMagSafe対応パワーバンクです。容量はなんと100000mAh(※商品ページ表記)。
iPhoneやHuawei、Samsungといった幅広い機種を、ワイヤレスでも有線でも急速充電できます。
航空機持ち込み可能な設計で、旅行や出張のお供にも安心。
さらに、二方向の急速充電に対応しており、スマホを充電しながら本体も充電可能。デジタルディスプレイで残量をひと目で確認できるのも便利です。大容量かつ信頼できるMagSafeバッテリーをお探しの方や、海外に行く予定がある方にお勧めです。

MagSafeアクセサリを選ぶときの注意点

磁力の強さと落下防止

MagSafeアクセサリは磁石で吸着する仕組みなので、磁力の強さがとても重要です。磁力が弱いと、スタンドに載せたときにズレたり、車載ホルダーから外れたりする可能性があります。購入前に必ずレビューをチェックし、「磁力が強い」「しっかり固定できる」といった評価が多いものを選びましょう。特に自撮り棒や車載ホルダーでは磁力不足が致命的になりやすいので要注意です。

ワイヤレス充電に干渉しない薄型設計がベター

磁気リングやケースは厚みがあるとQi充電が安定しなかったり、まったく充電できなくなることもあります。できるだけ薄型で、ワイヤレス充電対応を明記しているものを選ぶと安心です。「充電はできるけど遅い」といった不満は厚みが原因であることが多いため、スペックに加えてレビューも参考にしてください。

ケースの素材や厚みによる影響

ケースの素材や厚みでも磁力の効きは変わります。シリコン製や分厚い耐衝撃ケースでは磁力が弱まりやすく、MagSafeアクセサリが外れやすくなることも。MagSafe対応ケースなら磁力リングが内蔵されているため安定感がありますし、非対応ケースを使う場合はできるだけ背面が平らなものを選び、磁力リングシールを貼る位置を調整するのがおすすめです。

まとめ ― MagSafeでスマホ生活がもっと快適に

iPhoneユーザーはもちろん、Androidでも楽しめる

MagSafeは「iPhone専用」と思われがちですが、実はAndroidユーザーでも磁力リングシールを使えばほとんどのアクセサリを楽しめます。iPhoneはもちろん、POCOやSamsungなどのAndroidでも「貼るだけ」で体験できるのは大きな魅力です。

まずはリングステッカーから始めてみよう

高価なアクセサリをいきなり揃えなくても、まずは数百円のリングステッカーを貼るだけで世界が変わります。充電、スタンド、撮影、配信…と、スマホ生活のあらゆるシーンが快適になり、思っていた以上に「MagSafe便利!」と感じられるはず。


個人ブログではMagSafe対応ガジェットもご紹介

ブログではMagSafe対応スマホケースやカードケース
自撮り棒やスタンドなど、様々なアイテムをご紹介中。
ぜひこちらもご覧ください。
NUMAのブログはこちら

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