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inagakijunya
白い蛍光灯の下はもう無理なんですけど
あの時、来年の為になにかしておくかと思って
店をでて別の場所に移ったわけ。
この来年の為っていうのは目標があるわけよ。
(本当にしょーもないから書かないし言えない)
そのまま朝方、そのお店のアルバイトの大学生の男の子と朝ご飯を食べて
(食べているのを見たらとても元気になった)
おうちに連れて帰って一緒に眠って
(礼儀正しく眠っていた)
バイトに間に合うように男の子を見送って
そのまま私は一人で眠った
(夕方に起きてシーツをあらって渋谷に映画を見に行った)
