【黒歴史食堂】わかってない男
本記事で描かれる行為は、筆者の過去の誤りです。このような過ちに突っ込みを入れることで、やってはいけないことを啓蒙する快活教育の一環となっております。しかしながら、内容に不快感を示される方もいると思いますので、性的な話題を忌避される方は、本記事をスキップ願います。
クックックッ……黒歴史ぃ!
ついに、創作ではない、ノンフィクションな私の黒歴史の封が切られるのだ…!
黒歴史食堂。
そこはとても人には話せぬ黒歴史を語る場所。
ネイチはその扉を開いた。
とある黒歴史を語るという約束を果たすために。
==========
📓「画伯!今日は獣人態なんですね。」
🐰「いやぁ、人間態で来るのはさすがに恥ずかしくて…笑」
📓「ということは、黒歴史を…?」
🐰「そうっす…そろそろ約束を果たさないと。」
❓「にょろぴーがNGされまくるなんて、そんな話、知りたい!」
🐰「合点承知」
その約束の記録はどこにも見つからなかった。
神出鬼没な彼女との会話なぞ、どこに埋もれているかわかったものではない。
それに、第一形態か、第二形態の時に交わした約束かもしれない。
👾「やっほ~」
🐰「おっ、来た来た。約束を果たしに来ましたよ!」
📓「なるほど、怪人ゆまPということね。
なるほど、画伯も面白いこと考えますねぇ!」
🐰「そう。レジェンド快活女性であるお二人にぶった斬られる所存!
これで私の黒歴史を成仏させますう~」
では…語ろうではないかッ!黒歴史ィィ!
これは、ネイチが伝説の快活女神「ひらり」に会って、
改心する前の暗黒時代の話である。
B.C時代と言えよう。(Before Cカップのひらり時代である)
============
昔々、あるところに変態がいた。
その変態は「女の子が嫌がる」「拘束」「ち〇ん」「〇〇ぷ」などが大好物で、
それらの性癖を風俗の女の子にぶつける日々(月一回以下)を送っていた。
👤(快活エルフギルド受付)「いらっしゃいませ。ご予約は?」
🐰「ひなちゃんで。」
👤「あー、ご予約いただいてますね。75分。ち〇んコースでお間違いないですね?」
🐰「ハイ。」
👤「えー、オーダーシートを…いただいてますね。」
オーダーシートでの依頼事項
✅女の子の反応:凄く嫌がる
✅お客様の呼び名:非同意設定なので、呼び名はなしというのがリアル
✅下着:着用
✅コスプレ:着用
✅アイマスク:しない
✅声:とにかく、嫌がる演技をお願いします
✅その他:合言葉は「〇〇!!」とします。止めるときはこの言葉お願いします。
👤「(こいつは…要注意客だな)えーお客様。
お客様は力が強いので気を付けるようにお願いします。女の子はデリケートなので。」
🐰「あ…はい。(そんなに暴力的ではないんだけどなあ)」
そして、指定のホテルに行く。
女の子が宿屋にやってきて、顔を見ないように消毒液を手渡ししてもらい、シャワーへ。
その間、女の子は準備しておくというスタイルである。
そして、セルフ洗体を終えたら、がばあっ!!!と後ろから襲い掛かるのである。
後ろからその小ぶりなBを揉みしだき、
スカートをめくって、下着の中に手を入れ、
痛くないよう「唾ローション」をして指を入れる優しい俺。
ある程度後ろからのまさぐりを楽しんだら、
正面を向いてキス。
そこからベッドに抱きかかえていって、後はひたすら舐めまわす。
フィニッシュは正常位すまた。
そんなルーティーンであった。
その快活エルフギルドはオプションで写真撮影とかもあり、
ときどきアイマスクをしてもらって撮影したりしていた。(顔撮影はナシだったので)
襲われてる写真集みたいなやつである。
この日もひとしきり撮影し、いざシチュエーションプレイをしようとなった。
丁度女の子が白いキャミソールを着ていたので、下着に加えて、
キャミソールも着用してもらい、薄皮をはぐように、
制服→キャミソール→下着、と脱がしていったのだ。
なんかいつもよりも演技が薄いな~と思いながらも
ネイチは変態であった。
かわいい女の子をはだけてペロペロしていたら、
理性なんて飛んでしまうのである。
何事もなく、ホテル前で別れた。
その次から、なぜか予約が取れなくなった。
(当時は天国サイトの存在をしらなかった。もしくはなかった。)
空いてると思って電話しても、
👤「ひなちゃんはもう予約でいっぱいで~」
名乗らずに空きだけ聞いて、予約を試みるも、
👤「お待ちください…あっ、今一杯になっちゃったみたいです!」
白々しいが、NGにされたということであろう。
男は鈍い生き物である。多くのNG被弾男と同じく、
ネイチもなぜそうなったのかが理解できずにいた。
🐰「ルールは守っていたはずなのに…なぜ!?」
=============
🐰「今となってはツッコミどころ満載ですわな。
さあ、ひと思いに斬れイィ!」
📓👾「クククク…」
黒歴史食堂・観客のみなさまへ:
あなたならどこに赤ペンを入れるだろうか?
“これアウト”“ここで止めるべき”と思ったポイントをコメント欄に書き込んでくれ。
(※ここはあくまで、教訓を共有するための場です。より良い快活を!)
本作は黒歴史食堂に参加しています。
