【快活】オキニトークは前戯と後戯
快活界に優しく暖かく面白く咲き誇る、KANA先生がオキニトークについて語っていたので、私も自分の実践と考えをまとめてみた。
はじめに:
私はオキニトーカーである。快活女性との通信手段はもっぱらオキニトークである。LINEは、希望者約1名としか交換していない。
何のためにつかうのか!?というと、事務連絡、そして前戯と後戯である。雑談ではない。雑談っぽくはよくなるが笑 女の子にとって、オキニトークは勤務時間外。ならば彼女たちにとってもメリットのある話にすべしというのは最低限の心遣いといえよう。何かするときは、「それは相手が喜ぶか?」を想像する。それが女心わからないマンのせめてもの抵抗である。
事務連絡:
予約とったよ連絡と、姫予約。出勤予定リサーチ。要はスケジュール調整ですな。
前戯:
快活は会う前から始まっている。
とはいえ、えっちなお話をするわけではない。(セクハラ程度はするかもしれない笑)
お店の人が見ているオキニトークでえろチャットするのはいかがなものか。女の子と合意の上で、公開えっちするのであれば、どうぞとしか言いようがないが。
では何か。
そもそも前戯とは、ことに至る前の気持ちを高めていく行為である。
今度会うときは何しようか?
食べたいものは?
などのデートの計画を一緒に立てるのも、広義にいえば前戯である。
女の子には与える人でもなく、受け取る人でもなく、一緒に楽しむ人であって欲しいのだ。
これだけなら、ただの微笑ましいやり取りである。なんなら、お店も味方につくことがある。
サプライズする時などに、協力してくれるのだ笑(お店による) お店もグルになって、女の子にドッキリを仕掛ける楽しさはまた格別である!(別途)
後戯:
バイバイしたあとも快活は続いている。
女の子も私も、その快活を振り返って感想を伝え合うまでが快活である。
嬉しかったことは、楽しかったことはなんなのか、率直な気持ちを伝えることで、では次はこうしよう、ああしようとさらに発展していくのである。そのうち次会う話になる。
また、フィードバック依頼と称して、してほしくなかったことも、聞いておく。男子女子、体も違うし、感性も違うので意外なところで、「んんー?」と思われているのだ。ちゃんと聞こう。我々男という生き物は、察することはできないが、言ってもらえればできるのだ!本音をいってくれるくらい、気を許してくれれば、良い関係ではないかと思う。
循環:
私の持論に2-4の法則というのがある。
にどめまして。
これは「また会いたい」からきているわけで、重要。これはみなさん同感だと思う。
よんどめまして。
これは、2人のルーティンが見えてくるポイントである。にどめ、さんどめでオキニトーク交えた快活をして、だいたい2人でどういう過ごし方ができるかが見えてくる。
あとは、長い(長くあってほしい)旅の始まりである。2人の快活に幸あれ!という感じである。
月イチでも、週イチでも、お互い合うペースで逢瀬を重ねてゆこう。それができることの確認が「よんどめまして」といえる。
快活→オキニトークで相談・計画→快活というサイクルが回り始めるのだ。
これをするための安心安全なツール。それがオキニトークと言えよう。
(書いてて思ったが、LINEやXのDMなんかも一緒ですな。)
