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【ハッピーライティングマラソン振り返り】5ヶ月続けて見えてきたこと~ステージアップ~

ごあいさつ

こんにちは
目にとめていただきありがとうございます

フォローしてくださっている皆さま
いつもありがとうございます

本田健さんのハッピーライティングマラソンに参加させていただいています

◆◆◆

【はじめに:皆さまへの日頃の感謝】

私がnoteを始めてから、11月7日でちょうど5ヶ月となりました。

この間に書いてきた記事は、気がつけば180本を超えました。

かつて、夏休みの宿題で出た日記すら満足に続かず、慌てて数日分をまとめて書いていた少年が、大人になってから毎日文章を書き続けている――それだけで、私にとっては大きな成長であり、自信になりました。

ハッピーライティングマラソンで一緒に走る皆さまとは、スキやコメントのやり取りを通して心が通じ合い、"ハッピーの輪"でつながる幸せ学級がどんどん広がっていると感じています。今では皆さまは、「切磋琢磨しながらともに走るクラスメイト」のような存在です。

以前にもそのことについて記事を書かせていただきました。

私は日々、皆さまの発想豊かな記事に触れることで、自分の中の凝り固まっていた思考がほぐれ、視野が少しずつ広がっていくのを感じています。

これまで使っていなかった脳のある部分が、ようやく目を覚ましたような感覚です。

そしてこの5ヶ月のあいだに、皆さまからいただいた温かい「スキ♥️」の数はなんと1万、コメントも900件を超えました。

手塩にかけて世に送り出した記事に対し、皆さまから♥️や共感のコメントをいただく日々を積み重ねると、「あぁ、自分の記事の方向性はこれでよかったんだ」と、ほっとする気持ちも生まれます。

とてつもない数に驚いていますが、その大半が、ハッピーライティングマラソンに参加されている皆さまから寄せられたもの。

改めてこの数字を見つめ直してみると、胸の奥からじんわりと温かいものが込み上げてきます。

もしよければ、皆さまもご自身が受け取った「♥️」から、一緒に振り返ってみませんか。

◆◆◆

【スキ♥️についての振り返り】

皆さまから頂いた♥️を、単に数値として見るのではなく、少し別の角度から捉えてみます。

私の場合、
5ヶ月で1万の♥️――つまり、単純にひと月約2000個。

これを日数に換算すると、1日におよそ60個の♥️をいただいている計算になります。

この♥️は、「スキ」という、好意の気持ちを表すもの。コメントは共感という"実際の会話"です。

ーーよくよく考えてみれば、1日に60人もの方から好意や共感をいただく機会なんて、現実の生活ではそうそうありません。

私も仕事柄、多くの方とお話しをする機会をいただきますが、せいぜい多くても1日に100人くらい。商売をされている方なら人と関わる機会はもっと多いと思いますが、今の私の生活はコンスタントに60人の方と関わる毎日ではありません。

だからこそ、この「♥️」の数は、日常生活では出会えないほどの“つながりの証”であり、しかも"良いご縁"なのです。

私がnoteの記事で綴っていることは、自身の生き方で大切にしていること。

それを、
「毎日60人の方が共感してくださっている」
「毎日60人の方が応援してくださっている」

そう考えると、自分の生き方はこれでいいのだと、自己肯定感さえ高まっていくのです。

だから、皆さまの温かさを本当にありがたく思うのです。

心を込めて書いた記事に「スキ♥️」がつく瞬間とは、本当に嬉しいものです。

その一つひとつが、画面の向こうから届けられる“ポジティブエネルギー✨”であり、温かい励ましであり、そして「あなたの記事、届いていますよ」というメッセージでもあります。

こうして考えると、私たちはお互いの記事を通してエールを送り合い、支え合いながら、お互いの人生を豊かにしている仲間なのだと感じます。

少し妄想が過ぎたかもしれません。
「ネットだからそう感じるだけじゃない?」と思われる方もいるかもしれません。

けれど、私にとっては、この電子の世界を通して受け取る誰かの思いが、確かに日々の充実と幸せをつくってくれているのです。

これは、「書く」ということ、そして「発信する」ことを続けることができたからこそ見えた景色であり、皆さまの♥️一つひとつが教えてくれた気づきでもあります。

◆◆◆

皆さまは、♥️からどのようなことを考えられますか?

改めて、皆さまの応援と優しさに心から感謝申し上げます。

これからも一緒に、言葉を通して幸せを育てていけたらこの上ない幸せです。

今後とも、どうぞよろしくお願いいたします。

(人生の中で、こんなにたくさんの♥️を使った文章を書いたことはなかったです 笑)

お時間をいただきありがとうございました。

皆さまからお寄せいただくコメントが、大きな励みと学びになっています。

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